34件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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亀山市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第4日 6月17日)

ソサエティー5.0に対する市の認識、またソサエティー5.0の新技術、AIやIoT、ビックデータなどを活用して、亀山市の将来都市像というものをどのように実現していくのか、その展望についてお伺いいたします。 ○議長(小坂直親君)  1番 草川卓也議員質問に対する答弁を求めます。  櫻井市長。

志摩市議会 2019-03-27 平成31年全員協議会( 3月27日)

これは、IoT予算やそれぞれの予算で認められていましたが、その中で、そのIoT、AI等々、推奨しないような発言も出ておるというふうに私は思っております。この学力向上のための取り組みの推進の部分に関してだけで結構なので、どういうふうなお考えをお持ちか教えてください。 ○議長中村和晃) 教育長候補者。

志摩市議会 2019-03-22 平成31年予算決算常任委員会( 3月22日)

171、173ページの総合教育センターの管理運営費の部分で、この総合教育センター絡みでちょっと聞きたいんですけど、先日、大王町の市民病院の裏での予定地において、実行委員会ですかね、この絡みの会議がもたれたときに傍聴させていただいたんですが、その中で、この予算でも387万6,000円と1,203万7,000円計上されてますが、その会議の中で、これ、市長、IoT、ICTの予算も結構しっかり、今回盛られていて

伊賀市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(第4日 3月 6日)

この議場もデジタル化、またまたIOT化ですか、そういったものがいろいろと取り入れられて、もう書画カメラですか。もう皆さんふんだんに使っていただいて、それから、いろんなところでそういったものが見られるなと、またまた、この庁舎内、この5階建ての庁舎内においても、そういったものがどんどんと取り入れられる世の中になってくるんだろうなと、私、そんなふうに思ってます。  

四日市市議会 2019-02-02 平成31年2月定例月議会(第2日) 本文

一応、当初予算参考資料の中においては、産学官連携の事例、あくまで例として先端技術分野、AI、ICT、IoT分野、教育分野、課題解決分野とほわっと示されているだけです。  そして、繰り返し産学官とあるのですが、官こと四日市市は、そこで一体何をするのでありましょうか。それぞれの例示された分野において、どこの部署が何に連携して取り組もうとされているのかを具体的にお示しいただきたいと思います。  

四日市市議会 2019-02-01 平成31年2月定例月議会〔附録〕

AI、IoTビッグデータ、自動運転  等の技術をどれだけ活用できるかによって都市の差が出てくる。 ・急速なAI技術の進歩に対応するため、次期総合計画の開始を待たずに研究を始めると  の説明があったが、AI技術の応用は広く市の業務に影響することが考えられるため、  総合計画に位置付けた上で取り組むべきである。

四日市市議会 2018-11-04 平成30年11月定例月議会(第4日) 本文

そういった観点からも、来年度予算に向けてAIとかIoT、こういった部分で業務量が軽減できるものについては積極的に予算を上げてくるようにという指示は出しております。  また、行革も並行して進めていかなければならないので、行財政改革課で、しっかりと今、業務内容の精査をしているというところであります。

四日市市議会 2018-08-05 平成30年8月定例月議会(第5日) 本文

最後に、四日市市IoT推進ラボ、作りませんか、地方IoT推進ラボに手を挙げませんかについてお伺いをいたします。  経済産業省IoTインターネット・オブ・シングス、物のインターネットとも言われます。これを地方創生の新たな切り札として、地方IoT推進ラボを平成28年から展開しています。

伊勢市議会 2018-07-03 伊勢市 平成30年  6月 定例会-07月03日−03号

また、皆さん御存じかもしれないんですけれども、民間と自治体協力してAIとIoT製品を利活用した新しいICT防災の実現に向けた研究として、ゲリラ豪雨による内水氾濫兆候の検知、樋門の開閉や排水ポンプの稼動開始時刻などを予測する下水道リアルタイム監視システムの実証実験が開始されているということをホームページ、インターネットのほうで確認することができました。

四日市市議会 2018-06-04 平成30年6月定例月議会(第4日) 本文

次に、もう一点、新規事業への支援ということでございますけれども、こちらも何度もこれまでも答弁させていただいてございますけれども、中小企業の新技術とか新商品の開発を支援いたします新規産業創出事業補助金制度、こちらについても、今後成長が見込まれます航空宇宙産業IoTあるいはヘルスケア産業などを新たに成長分野として加えまして、補助金の上限額を引き上げるなどして、今後、競争力の高い企業の創出と新たな事業展開

志摩市議会 2018-05-22 平成30年全員協議会( 5月22日)

したがいまして、先ほど申し上げたように、情報通信、IT、IoTとか、さまざまな交流をしていこうということを今後、考えたときに、やはり、情報通信であるとか、会議ができやすい仕組みであるとか、あるいは、WiーFiはもちろんなのですけれども、さらに、いろんな場所と結びやすいような環境づくりというようなことも考えていかなければいけないというふうに思っております。  

四日市市議会 2018-05-01 平成30年5月開会議会〔附録〕

更にマザー工場│    │           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄│    │化を進める企業や、IoTビッグデータなど第4次産業革命と呼ばれる技術を活用│    │ ̄                     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄│    │する企業も出てきています。                         

四日市市議会 2018-02-05 平成30年2月定例月議会(第5日) 本文

また、新たな産業分野への挑戦や新製品開発について、その開発に係る経費を補助していくと、こういった制度は既にございますけれども、平成29年度からは、企業意識をさらに高め、IoTとか航空宇宙産業などの成長分野への参入をより一層促進していただくため、その支援内容を拡充してきたところでございます。  

四日市市議会 2018-02-02 平成30年2月定例月議会(第2日) 本文

加えて、中小企業支援では、新技術及び新製品の研究開発について継続的に支援するとともに、特にIoTロボット産業航空・宇宙産業などを成長分野として位置づけ、これに対し拡充して支援を実施してまいります。また、医療介護の面では、地域ぐるみで高齢者を支える地域包括ケアシステムの構築に努め、地域の身近な相談窓口である在宅介護支援センターへの医療職の配置を継続してまいります。

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