341件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津市議会 2020-03-04 03月04日-04号

環境部長木村重好君) 本市におきましては、地球温暖化対策推進に関する法律、いわゆる温対法でございますが、これで市町村での策定が任意とされております区域施策編、その目標達成30%を今、議員御指摘をいただいた点であると捉えておりますけれども、我が市では津地域全体での民間、民生を含めたCO2の排出削減量基準年度から2020年度で30%削減をすると、そういった目標を掲げております。 

四日市市議会 2019-11-01 令和元年11月定例月議会〔附録〕

──────────────┤ │(1)企業事業誘致投資促進     │(1)企業事業誘致投資促進     │ │3)本市産業競争力を確保し、持続的な発 │3)本市産業競争力を確保し、持続的な発 │ │展を遂げていくため、企業投資を支援す │展を遂げていくため、企業投資を支援す │ │る企業立地奨励金民間研究所立地奨励金 │企業立地奨励金民間研究所立地奨励金 │ │において、CO2

伊勢市議会 2019-09-18 09月18日-03号

地球温暖化防止のためCO2の排出量を少なくする森林保全対策は、大変重要な施策と考えております。樹木は成長していく過程で二酸化炭素CO2をたっぷり吸収し、炭素を体内に蓄え、酸素を排出する働きがあり、地球温暖化防止に貢献しますし、健康な森の木は地面にしっかりと根を張るため土砂災害防止にもつながります。また、森林の土壌には降雨を貯蔵する等の水源涵養機能があります。

亀山市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第6日 3月12日)

CO2排出量目標だけではなくて、防災を見据え、また防災拠点となる公共施設機能強化として積極的に導入をしていただきたいと、繰り返しになりますが、お願いしたいと思います。  これから環境基本計画を見直すという段階にあるのであれば、公共施設、特に避難所など、防災拠点となる公共施設において、新規分散型エネルギー設備設置数目標に据えるべきと考えております。

鈴鹿市議会 2018-09-26 平成30年予算決算委員会文教環境分科会( 9月26日)

こちらにつきましては,公共施設等先進的CO2排出削減対策モデル事業,いわゆる環境省のモデル事業を活用して,こちらでは小学校費ですので,小学校30校の普通教室整備した空調設備及びLED等機器材等借り上げ料のうち,平成29年度分の支出については,まず平成28年度に整備した稲生小学校1校分の1年分と平成29年度中に整備したその他29校の小学校の,先ほど言いましたリース料としましての3月の1カ月分,これを

亀山市議会 2018-09-12 平成30年教育民生委員会( 9月12日)

今回、この風力発電事業が出てきて、一国民として、再生エネルギーCO2削減地球規模で考えると大事なことだというのは安易に理解できます。ですが、亀山市民である私たち子供たちはもちろん、お年寄りまでもが、なぜ死ぬ思いをしなければならないのか、全く理解できません。  そして、私たちの伝えなければならないこと、思いなどがたくさんあるのですが、5つ説明したいと思います。  

伊賀市議会 2018-09-11 平成30年第 4回定例会(第3日 9月11日)

省エネルギー機器導入森林経営などの取り組みによるCO2などの温室効果ガス排出削減量吸収量クレジットとして国が認証する制度ということになっております。  本制度につきましては、国内クレジット制度オフセットクレジット、これはJ-VERという制度ですけども、この制度をしっかり発展的に統合したというような制度になっております。  運営につきましては、国のほうで運営いただいてるということです。

伊賀市議会 2018-09-10 平成30年第 4回定例会(第2日 9月10日)

鈴鹿の場合は、通学路の安全ということで、電球の切りかえ、それぞれ地区がもってたわけですけども、電球の切りかえに大分お金もかかると、その地区からの要望が非常に強かった中で、この際は鈴鹿市全体を見た中で、施設も市の施設にした上でそのLED化しようという中で、いろんな手法を考えたときに、小規模自治体、そのときはたしか10万人以下だったと思うんですけど、今は20万までになったんですけども、のところでCO2削減

鈴鹿市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会(第2日12月 5日)

完成間際にふぐあいが見つかって,使用開始はことし平成29年の5月にずれ込みましたが,本田技研工業の自動車製造を最大の工業出荷高としている鈴鹿市にとって,今,自動車産業が置かれている化石燃料からの脱皮,CO2削減の波によるEVと言われる電気自動車や,ハイブリッドやプラグインハイブリッドと並んで,水素燃料とする燃料電池車の開発に寄与することは,EV化によって自動車関連企業下請企業部品調達率が大きく

鈴鹿市議会 2017-11-01 平成29年文教環境委員会(11月 1日)

ども環境部は,職員によるごみ不法投棄回収や野焼きなどの公害苦情に対する市民への対応から,CO2削減地球温暖化対策などの国の施策に基づいた啓発など,広範囲でさまざまな業務を市民の方々の快適な暮らし,生活環境を継続して維持していくため,また持続可能な循環型社会の形成を目指して職員一丸となって取り組んでいるところでございます。  

伊賀市議会 2017-09-28 平成29年第 5回定例会(第6日 9月28日)

日本共産党森林・林業における地球温暖化対策の実行に必要な財源として、CO2の排出量に応じた負担となっている既存の地球温暖化対策税の拡充を図ることで財源を賄うことを提案しています。国民全てがはかり知れない恩恵を受けている森林整備は増税ではなく、森林施策とともに、国の責任においてなされるべきです。  以上、反対討論として、皆様の御賛同を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

菰野町議会 2017-09-04 平成29年第3回定例会(第1日目 9月 4日)

整備の結果を環境課より説明を受け、整備以前と比べ、1日当たりごみ焼却量が40.27トンから50.16トンに増加、1日当たり電力消費量が4,700キロワットアワーから4,045キロワットアワー消費量が減少、ごみトン当たりCO2排出量は78.4キログラムから55.9キログラムに減少しているなどの報告を受けました。  

亀山市議会 2017-06-16 平成29年産業建設委員会( 6月16日)

まず事業の目的と概要でございますが、環境活動ポイント制度は、市民環境活動に対してポイントを付与することによって、CO2削減推進環境活動の参加を促し、環境活動への関心を高め、行動の定着化を図るため、平成26年度から実施しておりまして、おかげさんをもちまして、市民皆様のご協力により平成28年度をもって無事終了いたしました。