549件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-19

一方で、鳥羽においては、入湯税の3割を鉱泉源の保護目的として鳥羽温泉振興会に補助されておりますし、また、残りの7割が鳥羽観光振興基金として積み立てられております。さらに、この7割の鳥羽観光振興基金の使途の内訳も決まっておりまして、観光振興に5割、環境整備に1割、消防施設に1割となっており、これらは鳥羽方式と呼ばれておるところでございます。  

伊賀市議会 2019-06-18 令和元年第 3回定例会(第5日 6月18日)

ただ、鳥羽の例になりますけれども、いきいきお出かけ券交付制度、こういうものがございまして、これはどういうものかと申しますと、名前からもわかるように福祉施策として実施されているものですけれども、市内在住の70歳以上の高齢者、こういう方を対象にバス、定期船、電車、この3種類の回数券から自分の居住地域の状況によって本人が1種類を選択して受け取れるというような制度になっておりまして、住所地利用交通の種類によって

菰野町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第2日目 3月14日)

亀山市、伊賀市、鈴鹿市、津市鳥羽、名張市、そして菰野町になっております。  次に、救急体制ですが、平成31年3月5日付の菰野町では、救急車到着時間は、平均6.25分でありますが、朝上地区北部は9分以上かかる地区が7地区にも集中をいたしております。  四日市市では、1分1秒を争う命を救うために5分救急、8分消防を目指し、3消防署を配置、さらに8分署を設置いたしております。

志摩市議会 2019-03-11 平成31年総務政策常任委員会( 3月11日)

それで、残りの10%の3,000万円、建設費のうちの10%の3,000万円のうち、そのうちの9割は伊勢市が負担しまして、その3,000万円の10%、300万円になりますが、それを残りの2市3町、うちと鳥羽さん、度会町、大紀町、南伊勢町で割るという形になります。  ただ、この費用負担については決まっておりません。

志摩市議会 2019-02-04 平成31年全員協議会( 2月 4日)

先ほどの海藻等の取り組みについても、まさしく議員おっしゃるとおりのようなことでありまして、鳥羽が養殖の海藻等が多いのに比べて、志摩市は天然物が多いということでありますので、その辺の特性をしっかりとアピールしていくというのも一つの方法であろうというふうに思いますし、以前、御提言いただいたサザエ等の具体的な用途等についても、間もなくこういう段階にはなるとは思いますけども、具体的に缶詰の商品化ということで

四日市市議会 2019-02-04 平成31年2月定例月議会(第4日) 本文

現在、外航船員の方々の住民税を減免している自治体は、均等割を減免しております本市と鳥羽だけであり、多くの他の自治体においては、外航船員の方々の住民税の減免について議論はされておりますが、公益性や担税力の観点から減免理由が見出せない、もしくは、国税も含めた国全体で対策を行うべきであるなど、慎重に検討すべき課題として、どの自治体も減免の実施には至っていないという実情がございます。  

四日市市議会 2019-02-03 平成31年2月定例月議会(第3日) 本文

藻場の再生事業は、四日市港管理組合さんでは平成20年度から三重県水産資源室と連携をしていただいて、市内の米洗川や富双地区においてアマモの育成に取り組んでいただいており、鳥羽の磯部漁港や海の博物館の藻場、アマモ場の再生の取り組みに参加もしていただいたりしております。  タブレットのほうをお願いしたいと思います。  

菰野町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4日目12月12日)

亀山市、朝日町津市伊勢市、鳥羽志摩市、玉城町、度会町、大紀町、南伊勢町で実施しております。29市町で15市町が実施しているわけであります。半分以上です。  そのうち、黄色くしてあるのが、いわゆる所得制限をしていない町です。川越町朝日町所得制限をしていません。こういうのが実態であります。  

伊賀市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

伊賀市では、残念ながらシステムの関係もあって、データをつくってもらえなかったんですけれども、津市や亀山市、鳥羽、松阪市で加入世帯所得別での滞納世帯数の資料がありました。それを見ると圧倒的に100万円未満の低所得世帯に滞納が多いわけです。  収入がなければ普通の税金だったら非課税になるんですけれども、国保は無収入であっても保険料を納めなければなりません。

志摩市議会 2018-11-19 平成30年全員協議会(11月19日)

せんだっての社会問題・人口問題研究所の、前に出された数値よりもさらに下ぶれをしておるということでありまして、志摩市においては50%減、鳥羽においても同様、南伊勢町においては70%減という数字が実際の想定数値として出てきておるということであります。その中で、いかにこの地域が将来にわたって、そのまちを維持していけるのか。

志摩市議会 2018-09-26 平成30年議会改革特別委員会( 9月26日)

それから、先ほどざっと斜めで読ませていただいたので、しっかりは読んでありませんけれども、鳥羽議会基本条例についても常識の範囲内であって、これですと、もうこれは、わざわざ基本条例に定めるまでもなく、当たり前のことですよね。常識的なことで、定めなければ、議員は、じゃあこれができないのかという話にもなります。私は、必要ないのかなと。

伊賀市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会(第4日 9月12日)

この間、自然破壊だとして住民から反対の会が上がった県内では、志摩市とか鳥羽では、自然環境等と再生可能エネルギー発電設備設置事業との調和に関する条例が制定されています。昨年の9月議会でも、私は、このような条例をつくるべきだと、やはり規制できるものを国がしない以上、自治体からすべきだということで提案し、質問しております。  

菰野町議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第4日目 9月12日)

このときに、鳥羽伊勢市は水道料金値下げをして、市民に還元をいたしました。  しかし、石原町長は値下げをせずに、一般会計からの繰り入れを打ち切ったのです。  平成20年度、4,500万円、平成21年度、3,000万円と、一般会計から繰り入れていた繰り入れを打ち切ったのです。  石原町長は、なぜ繰り入れを打ち切ったのですか。菰野町の財政力があれば、繰り入れを十分にできると考えます。

四日市市議会 2018-08-03 平成30年8月定例月議会(第3日) 本文

また、観光客の誘致に向けて鈴鹿市や桑名市協力して、スマートフォン電波信号から旅行者の県内観光地周遊状況を調査する、県とも連携をして伊賀市鳥羽なども調査対象に加えて観光客誘致に活用すると、菰野町長は述べておるわけでございます。  さらに台湾を冬場の観光客誘致のターゲットに設定する、雪国ではないのに御在所岳でスキーを楽しむことができる、これが海外からの人気なのだ。

桑名市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-06-20

過去に桑名市が全国的にも高い気温を観測した件などから、県内市町のエアコン設置状況について議員からの質問ですが、県内各市の小学校の普通教室のエアコンの設置状況につきましては、桑名市を除く13市の中で、設置済みが、いなべ市、鈴鹿市、伊賀市伊勢市、鳥羽の5市、設置中が、四日市市、亀山市、津市、松阪市、名張市、志摩市の6市、未定が、尾鷲市、熊野市の2市となっております。