340件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-10-02 令和元年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2019-10-02

多くの地域住民が避難所生活を送る上で、避難所には耐震、耐火性などの安全対策はもとより、避難者の生活を支えるトイレや発電設備飲料の確保などの対策が求められる。  しかしながら、三重県内における防災関係施設設備の設置率は、屋内運動場多目的トイレ28.4%、貯水槽プールの浄水装置等69.2%など、十分であるとは言えない。  

亀山市議会 2019-09-27 令和元年 9月定例会(第6日 9月27日)

また、耐震・耐火性などの安全対策避難者の生活を支えるトイレや発電設備飲料の確保等が求められ続けていますが、防災関係施設設備の設置率は、屋内運動場多目的トイレ15.5から61.1%(三重県28.4%)、自家発電設備等9.3から90.7%(三重県71.5%)、貯水槽プールの浄水装置等16.4から98.7%(三重県69.2%)(避難所となる公立学校施設の防火機能に関する調査(2017))など、まだまだ

桑名市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-09-13

今回の台風を見ますと、エネルギー不足から情報難民、あるいはエネルギー難民、それから、飲料食料難民という言葉も出てきています。災害はいつやってくるかわからない時代に突入いたしました。職員の方は十分その意識を持っていただきたいというふうに思います。  とりわけ、1週間たっても、この前の豪雨の被害の一覧表が出てきません。私、過去にこの件に対して何回も質問しております。

桑名市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-09-10

また、各地区で行われている自主防災訓練などでは、備蓄品にはどのようなものがあるのかを確認するとともに、その使い方についても学んでいただいている自主防災組織もございますが、今後市といたしましても、食料飲料以外にも各避難所にはどのようなものが資機材として備蓄されているのかなど、情報の発信に努めてまいりたいと考えております。  

亀山市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第5日 3月11日)

次に、食料飲料医薬品等の備蓄についてお聞きします。  現在、食料備蓄場所と備蓄数量は何人分で、大体何日ぐらいもつのかと。飲料備蓄場所及び備蓄数量が何人分で何日分あるのか。その辺のところをお聞かせ願いたいと思います。 ○議長(小坂直親君)  古田部長。 ○地域医療部長(古田秀樹君)(登壇)  まず、食料につきましては、入院患者用の非常用食料として60人分を3日分備蓄しております。

いなべ市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日)

いなべ市では地震発生からしばらくの間は水道施設の損壊、商業施設の閉鎖、交通網の寸断等により、迅速な供給ができないことから、いなべ市地域防災計画では、飲料個人備蓄の推進として、1週間分以上の備蓄について周知を図ることとしております。自治会等の訓練において、飲料食料、生活必需品等の1週間備蓄を積極的に呼びかけております。  

桑名市議会 2019-03-04 平成31年予算特別委員会総務安全分科会 本文 開催日:2019-03-04

1点、お伺いしたいんですけれども、津波大津波の緊急一時避難場所というのが、市のほうと協定締結していただくというふうな形で何カ所かあると思うんですけれども、そちらのほう、備蓄飲料、こちらのほうが全てのところに常備されているかどうか、ちょっとお伺いしたいんですが。

菰野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日目12月10日)

また、現在の行政の取り組みに対しての満足度については、「飲料供給」、「自然環境との共生」、「排水対策」などの「環境都市基盤分野」に関すること及び「保健予防体制」、「子育て環境」、「福祉サービス」などの「子育て健康福祉人権分野」について、満足度が高いという結果でありました。  

菰野町議会 2018-12-03 平成30年第4回定例会(第1日目12月 3日)

資本的支出の主な内容としましては、大羽根浄水場耐震工事にあわせて、飲料供給地点の強化等、防災機能の向上を図ること、また平成21年当時の概算事業費に対し、設計金額を精査したことによるライフライン機能強化事業費を6,000万円増額しております。それに伴い、資本収入におきまして、国庫補助金を144万2,000円、一般会計出資金を790万5,000円、それぞれ増額するものであります。  

亀山市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例会(第6日 9月26日)

地域避難所として、耐震・耐火性などの安全対策避難者の生活を支えるトイレや発電設備飲料の確保等が求められます。  しかしながら、「体育館の照明や内壁の落下等により、避難所として使用するには危険」、「トイレまでの動線に段差や階段があり、車椅子使用者等への対応が困難であった」などの課題も報告されています。  

桑名市議会 2018-09-14 平成30年総務安全常任委員会 本文 開催日:2018-09-14

一般事務費5万円につきましては、現場活動時用として出隊時に携行した飲料等及び不足分を現地調達した費用でございます。  これら緊急消防援助隊出動に伴います費用の増額をお願いするものであります。  なお、財源といたしましては、今回の出動は消防庁長官の指示に基づくものであり、費用全額が緊急消防援助隊活動費負担金として国費から歳入となる予定でございます。