452件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2021-06-14 令和 3年第 3回定例会(第2日 6月14日)

そのため、ダム建設計画降雨であるおおむね100年に1度の降雨ハザードマップ計画降雨のおおむね1,000年に1度の降雨においては基準が違いますため、川上ダムが完成しても計画以上の降雨が発生すれば、今までどおりハザードマップ参考として、浸水が想定される区域の方々には、命を守るために安全な場所避難行動を迅速に行っていただきますようお願いしてまいりたいと考えております。

伊賀市議会 2021-03-02 令和 3年予算常任委員会( 3月 2日)

177ページの避難行動支援者支援事業なんですが、事業一覧表の中に、新となっているんですけれど、これは名簿を作成するための必要な経費と書いてくださってますが、今まであるやつの更新ではなくて、何か新規でされるということでよろしかったですか。 ○委員長市川岳人君)  介護高齢福祉課長。 ○介護高齢福祉課長(中 映人君)  失礼いたします。  

桑名市議会 2020-12-16 令和2年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2020-12-16

BCP、桑名市業務継続計画災害受援計画災害対応マニュアル等を新たに策定するとともに、避難行動支援者名簿の改定を実施いたしました。  また、市の災害対応風水害時の避難対策につきましても抜本的に見直しを行い、さらには、防災教育防災訓練のメニューも大幅に見直しをしております。

桑名市議会 2020-12-15 令和2年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2020-12-15

その結果、整備場所につきましては耐震対策液状化対策が施されており、地区内においては比較的安全な避難経路と言える堤防に隣接する場所を選択するとともに、新たに公表された高潮浸水想定を含め、当該地域の各ハザードにおける浸水深なども考慮した上で、理論上最大の南海トラフ地震が発生した場合の当該地域避難行動を想定し、市といたしまして一定の整備方針を定めたものでございます。  

亀山市議会 2020-11-27 令和 2年12月定例会(第1日11月27日)

作成後はこのマップを通じて、市民皆様に日頃からの備えや避難行動など、自助・共助の活動をご家庭地域でしっかりとお考えいただけるよう、来年の市広報4月1日号配付時に併せて、各戸配付を予定いたしております。  また、団体営ため池等整備事業につきましては、地震等による被害の影響が大きいため池6池を選定し、先月中旬より順次、堤体の状態や土質、浸透水状況を把握するための現地調査・試験を進めております。

松阪市議会 2020-09-15 09月15日-05号

まず、マイタイムラインとは、台風や大雨の水害等、これから起こるかもしれない災害に対しまして、一人一人の家族構成地域環境に合わせて、あらかじめ時系列で整理した自分自身避難行動計画のことでございます。いつ、どこを通って、どこへ避難するかというマイタイムラインを事前に考えておくことは、非常に重要と認識しております。 

桑名市議会 2020-09-14 令和2年決算特別委員会総務安全分科会 本文 開催日:2020-09-14

次の広域避難計画策定事業費につきましては、市内津波浸水想定区域内の世帯を対象に実施しました避難行動に関するアンケート調査に要した経費でございます。  次の防災施設整備費継続費逓次繰越分)の防災行政無線整備費につきましては、防災行政無線整備工事に要した経費でございます。  次に、ページを1枚進めていただきまして、202、203ページをお願いいたします。  

伊賀市議会 2020-09-09 令和 2年第 5回定例会(第3日 9月 9日)

避難行動も変わってまいります。だからこそ、平時から自分たち地域はどんな災害のときにどんな行動をすればよいのか、それぞれの各家庭でもマイタイムラインが必要であると思います。それには、自主防災組織ハザードマップなどを用いてシミュレーションや防災マニュアル策定する必要があります。

志摩市議会 2020-09-08 令和 2年第3回定例会(第3号 9月 8日)

その際、現在の志摩幼保園は、南海トラフ地震が発生した場合の津波浸水想定区域内に建てられていることから、避難行動に時間がかかる幼い子どもたちの生命を守るため、園舎津波浸水想定区域外へ移転すべきであるとの問題意識を持ち、移転候補地を選定した理由などについて、説明させていただきました。  

津市議会 2020-09-08 09月08日-03号

危機管理部長小松雅和君) 新型コロナウイルス感染症が収束しない中におきましても、災害時には危険な場所にいる人は避難することが原則となっておりますので、市民皆様一人一人の適切な避難行動が大切となります。このために市ホームページ広報津令和2年7月1日、16日号の合併号新型コロナウイルス感染症感染拡大防止を踏まえた避難所避難行動に関する記事を掲載したところでございます。

川越町議会 2020-09-03 令和 2年第3回定例会(第1日 9月 3日)

居住地家族構成等々により町民一人一人が取るべき避難行動が違います。まずはハザードマップ等により水害リスクを知ることから始まり、おのおのの避難行動に向けた課題を整理し、行動計画を立てることによって洪水からの逃げ遅れゼロを目指し、水害を我が事として考える意識改革の礎となるものと考えます。