109件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

松阪市議会 2020-03-09 03月09日-06号

令和2年度の新規の取り組みといたしまして、百々川に流入する排水溝の出口に、逆流を防止するためのフラップゲートを設置し、浸水被害軽減を図ろうとするものでございます。 このフラップゲートは、洪水時、百々川の水位が上がった場合に、百々川からの水が堤内住宅地などに逆流することを防止するためのゲートでございます。

いなべ市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第2日 2月28日)

④地方創生をさらに進めるための方向性ということで、国も言っているように、東京圏を初め大都市圏からお金と人を地方に呼び込む、流れ逆流させる。今までは東京圏地方からどんどんお金も人も集中してきた。それを解消しましょうというのが、今の国の政策でございますので、これにのっとった形で、さまざまな形の国の補助もいただきながら進めていきたいと思っております。

亀山市議会 2019-12-16 令和元年教育民生委員会(12月16日)

それともう一つは、やはり大雨のときなどに水が逆流もしくは流入することはないのかという、それから先ほどの川からの問題もあるかと思いますが、そういったものも含めて、受水槽でありますとか、それから当然ポンプ等も設けてまいりますので、そういった中で、当然浸水がないように対策を設計のほうでも検討していただくということになろうかというふうに考えております。  

四日市市議会 2019-11-03 令和元年11月定例月議会(第3日) 本文

一度だけテレビの映像で川の水が逆流している、河口から逆流しているのが映ったことがありますけれども、それはあくまで高潮によって、海の水位が上がって海水が川の中に流れ込んできたというふうにしているわけです。  これは、資料の9番。  バックウオーター堤防が決壊した。堤防が決壊したとか溢水をしたというのは、これ10月の集中豪雨ですか。千曲川か、あの辺の川の図です。

松阪市議会 2019-10-09 10月09日-05号

平成26年11月に国が策定した雲出川水系河川整備計画では、支川赤川の合流点付近開口部暫定堤防の築堤を行い、合流点樋門を設置することにより、雲出川本川からの逆流を防止し、浸水被害軽減を図る計画となっており、目標としている規模の昭和57年8月台風10号に対しては、赤川流域農地は冠水するものの、宅地への浸水被害は発生しない計画となっております。 

桑名市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-09-10

続きまして、冒頭でもお伝えしましたが、東日本大震災では津波が川を逆流して大きな被害が起きました。また、先週の集中豪雨では員弁川氾濫危険水位を超え、避難命令も発動されました。津波はもちろんですが、集中豪雨時におきましても河川にたまった土砂や樹木は堤防への大きな負担になります。  

松阪市議会 2019-03-25 03月25日-08号

高低差がほとんどない場所での掘削は、逆に水がたまり流れが悪くなったり、海からの水が逆流してくることはないのか」との質疑に対し、「非常に緩い勾配であるが、河道を下げることで想定している流量が流れるというシミュレーションの結果を得ている」との答弁。

伊賀市議会 2018-12-11 平成30年第 5回定例会(第5日12月11日)

本川が増水したときに、そのバックウオーター、すなわち本川が上がることによって、小河川が、その水位によってバックかかってくるということで、流れなくなるということなんですけども、そういった現象を防ぐためにですね、私ども一般的に市の管理河川につきましては逆流を防ぐためのフラップゲート、一方通行しか流れないというようなゲートなんですけれども、フラップゲートを設置したりですね、あと本川、それは自動的に閉まるですけども

鈴鹿市議会 2018-12-11 平成30年12月定例議会(第6日12月11日)

ポンプが空回りしとるだけで,下へ流れていかず,上流へ逆流していきますよ。または,地中に浸透していきます。そうすると,土砂災害液状化が起こって,もっと被害が大きくなりますよ。  こういうことをいろいろ考えると,やっぱり早期に直さないかん。いろいろ見てみますと,この1.2メートルの放流渠,332.6メートル,幾らかかかると言うと3億円かかる。

志摩市議会 2018-11-19 平成30年全員協議会(11月19日)

○7番(中村孝司) 逆流とか、雨水の浸入、そういうのはなかったですか。施設で。大雨が降って、詰まっておったもんで、逆流したとか。配管のあれで、雨水が流入したと、そういう話はなかったですか。 ○議長(中村和晃) 教育委員会事務局調整監兼教育総務課長。 ○教育委員会事務局調整監兼教育総務課長寺田一司) 教育総務課寺田です。  そういう状況でのことはちょっと今のところ、聞いておりません。

名張市議会 2018-10-01 10月01日-05号

新川団地の先には宇陀川があって、そこも水流がいっぱいになると、水がそのまま流れずに逆流ということも、これまでのほかの地域災害が起きているところを見ればそういうこともありますから、ぜひともこれが100%ではなくて、いろいろな状況が生まれることも考えて、市民皆さんとどのように避難するのかということをぜひ考えていただきたいと思います。 

名張市議会 2018-10-01 10月01日-05号

新川団地の先には宇陀川があって、そこも水流がいっぱいになると、水がそのまま流れずに逆流ということも、これまでのほかの地域災害が起きているところを見ればそういうこともありますから、ぜひともこれが100%ではなくて、いろいろな状況が生まれることも考えて、市民皆さんとどのように避難するのかということをぜひ考えていただきたいと思います。 

津市議会 2018-06-13 06月13日-03号

特に一志町其村という、先ほどの石垣のところですが、この地先には、黒いところ、このところに堤防がないという、無堤防状態で、暴れ川の波瀬川が氾濫したり、あるいは雲出川が氾濫したときはそこから水が逆流をしてくるという、こういう無堤防ということで、集中豪雨や増水のたびに集落が1メートル以上浸水し、各家が孤立状態になり、当然その中には、高齢者の世帯も多数含まれておると。 

志摩市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第4号 3月 6日)

先ほどの下之郷地域において、過去の設置された樋門老朽化により腐食し、穴が開き、河川側から内水側河川水逆流し、床上浸水を来している家屋があります。これまでに地元から市への対応要望を何度もし、市は、県の施設ということで、県へ要望されているとのことですが、県は、農林部門の所有ではない、県土整備部門だとボールの投げ合いをしていると伺っております。

松阪市議会 2018-02-22 02月22日-03号

しかしながら、台風21号の際には、排水樋門放流先である二級河川水位が高い場合、逆流防止のための二級河川に放流できない構造となっており、海水面台風の影響により潮位が上昇するなど、悪条件が重なったことから、金剛川では通常の降雨に比べ河川水位排水樋門より高い時間が長時間続き、樋門から排水機能が働かず、幹線排水路から小河川道路側溝溢水、そして広範囲に及ぶ農地の冠水や宅地浸水被害が生じたものと想定

桑名市議会 2017-12-19 平成29年都市経済常任委員会 本文 開催日:2017-12-19

員弁川の今、集積というのか、そういうのとか、桑部播磨線をつくるに当たって、川幅を広げるだとか、いろいろ言われているんですけれども、危険水位まで達する状態が結構たびたびあるように思うんですけれど、その辺で、きちんと改修なりをしていかないと周辺の人たちはすごく不安になって今回も過ごされたし、それと、在良地域というか、西別所、蓮花寺、稗田のあたりも、水はけが悪いというか、員弁川が満杯になってくるもので、逆流

伊賀市議会 2017-09-22 平成29年総務常任委員会( 9月22日)

で、それを逆流して、また指定管理から直営に戻したり、いや、市がこれは直営として、地域の振興のために地域の発展のためにやらなくちゃならない、そうしたら指定管理に出したことそのものを、まずはそのごめんなさいと私たちに言ってきたらんことには納得できやんな。で、今後伊賀市の、よく市長が言うガバナンスという意味で、この直営化は即してるのかそれとも異例なのか、どうなんだろう。

桑名市議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2017-06-22

ですので、特権だとか差別を復活させるような、同和問題解決逆流になるようなことは避けていただきたいというふうに思います。  新しいまちづくりを広げていこうとするならば、やはり新しい観点で地域づくりをしていく立場にしっかりと立った行政を進めていただくことを強く求めます。  あと使用料の値上げについて、残りの時間、申し遂げたいと思うんですが。  

津市議会 2017-06-14 06月14日-04号

もとどおりというかジャングルになりまして、またこれからちょっとずつでもやっていこうかなとは思いますけれども、そういうところは、例えば、今、下水道の処理施設ができる端なんですけれども、そこへ、海岸のほうですと悪水というんですか、そういう水が流れてきまして、それがたまって逆流して、海岸のすぐ端の田んぼなんですけれども、私のところだけじゃなくて町屋のほうも、これは私のところより3倍ぐらい広いところですけれども