498件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-09-17 令和元年決算特別委員会総務安全分科会 本文 開催日:2019-09-17

次の各種団体等負担金は、三重県軽自動車税等事務共同処理協議会及び桑員税務推進協議会などの分担金でございます。  次の三重地方税管理回収機構負担金につきましては、市税の滞納回収に係る機構への分担金でございます。  次の一般事務費につきましては、臨時的任用職員賃金のほか、税務業務全般に必要な一般事務に要した経費でございます。  

桑名市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-09-13

あとは、ほかに自主財源は何があるかというと、都市計画税自動車税、たばこ税、入湯税、それから、あとは、ほかの市町からの分担金とか負担金、これも広域とかが関係してくる部分になりますが、ごみ処理施設とかし尿処理施設、こういったものの負担金とかも桑名市の場合は入っております。あとは使用料、手数料。この辺は、使用料は施設使用料とか、市民会館とかですね。ああいったところの使用料。あとは手数料

伊賀市議会 2019-09-10 令和元年第 5回定例会(第3日 9月10日)

これ自動車税と同じですよね。だから、これを何か使途を特定をさせたものに使えるようなこと、これ多分法律であかんというんでありますので、国会にでも我々意見書上げるとかそういったことも考えていく必要があるんだろうなということもあるので、これ参考に480円のたばこ、これ国たばこ税が116.04円、24.2%、これ資料ございません。

亀山市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第2日 9月10日)

固定資産税につきましては、評価がえに伴う在来家屋の減価とかございますけれども、平成29年中の家屋の新増築分の増や液晶関連企業等において大規模な設備投資があったことから、償却資産に関する税がふえたことから約1億1,000万円の増収ということで、また自動車税につきましては、普通自動車からの乗りかえ需要が増加したことから約820万円の増収となっております。 ○議長(小坂直親君)  前田議員

伊賀市議会 2019-09-02 令和元年第 5回定例会(第1日 9月 2日)

改正の理由ですが、地方税法の改正により令和元年10月1日から軽自動車環境性能割が導入されることに伴い、県と協議を行い、市が賦課徴収を行う種別割と、県が賦課徴収を行う環境性能割の非課税の範囲を規定するため、本条例の一部を改正しようとするものです。  改正の内容ですが、日本赤十字社自動車等に対する軽自動車環境性能割及び種別割に対する非課税の範囲などを定めるものです。  

亀山市議会 2019-08-30 令和元年 9月定例会(第1日 8月30日)

また、市税の主な税目の収納率は、市民税は95.4%、固定資産税は96.6%、自動車税は87.9%、都市計画税は96.6%となっております。  次に、32、33ページをごらんください。  第6款地方消費税交付金の収入済額は9億3,981万8,000円でございます。  次に、34、35ページをごらんください。  第10款地方交付税収入済額は16億2,048万5,000円でございます。  

志摩市議会 2019-06-27 令和元年第1回定例会(第5号 6月27日)

議案第1号 志摩市条例の一部改正については、自動車環境性能割の税率はどうなるのかとの問いに、非課税から3%の4段階あるが、当面の間、最大2%で賦課させていただく、非課税となる車両は、電気自動車燃料電池天然ガス自動車などで、税率が1%のものは、ガソリン車でも低燃費基準の燃費性能が高いものになる、その他のものは2%であるとの答弁でした。  

菰野町議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第6日目 6月26日)

自動車税については、消費税率引き上げと同時に、自動車取得税が廃止をされ、新たに自動車環境性能割が導入をされます。  また、自動車税に対するグリーン化特例についても規定が定められました。  あと、個人住民税について、新たに非課税対象とされたのは、前年度の合計所得金額が135万円以下で、児童扶養手当の支給を受けている一人親です。  以上です。

桑名市議会 2019-06-25 令和元年総務安全常任委員会 本文 開催日:2019-06-25

3の自動車税の税率及び賦課徴収の特例の見直しにつきましては、法改正に対応するもので、自動車税のグリーン化特例といたしまして2019年4月1日から2021年3月31日を適用期間といたしまして、新たに取得した自動車につきまして、その翌年度分についてのその車の環境性能に応じて軽減措置が適用されるというものでございます。  

いなべ市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第5日 6月20日)

しかし、自動車については軽減対象となる電気自動車天然ガス自動車という選択肢はほぼありません。その点で自動車の所有者全てが増税となるものです。自動車はいなべ市においても所有者、利用者が多く、市民増税となるので反対します。 ○議長(林 正男君)  賛成者の討論はありますか。                 (「なし」の声あり) ○議長(林 正男君)  これにて、討論を終わります。  

志摩市議会 2019-06-17 令和元年総務政策常任委員会( 6月17日)

そこで、私たちの生活に特に関係してきます自動車税の環境性能なんかによる非課税措置なんかが書かれておりますが、その点をもう一度、要点だけ、市民にもわかるように、どういう形になるのか、要点だけ説明してください。 ○委員長(谷口 覚) 課税課長。 ○課税課長(出口尚規) 課税課、出口です。  

亀山市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第2日 6月13日)

まず私は、今回、自動車税関係についてお伺いをいたします。  自動車は、現在でも非常に人気があり、多くの市民の方が利用しておられますけれども、最近、車両価格も結構高くなってきまして、そしてこれ以上税金が上がってくるようなことになると、自動車の優位性がなくなるんではなかろうかと、私そういう気持ちでおるわけでございます。

志摩市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第2号 6月10日)

子どもの、ちょうど下校時にかち合わせましたので、私たち、自動車で行ったのですが、軽ですれ違うのもやっとのことでした。子どもたちは石垣のほうを通りながら下校をしている状況でありました。 「大西議員のおっしゃるように、大阪北部地震のような地震があったら、とても危険だと。すぐさま解決すべき問題である、そんな認識を持ちました。

菰野町議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第1日目 6月 6日)

改正内容につきましては、個人住民税における市町村等に対する寄附金、いわゆるふるさと納税に係る寄附金税額控除の要件の見直し、また消費税及び地方消費税税率引き上げに当たり、住宅に係る需要変動の平準化を図るため、10%の税率が適用される住宅取得等について、住宅借入金等特別税額控除の控除期間を現行の10年から3年間延長し、13年間とすること、自動車税では、グリーン化特例について、重課を平成31年度に限ったものとし

亀山市議会 2019-05-31 令和元年 6月定例会(第1日 5月31日)

3つ目といたしまして、自動車税関係でございますが、種別割の減免対象に、精神障がい者本人が運転する自動車等を加えることといたします。  4つ目といたしまして、平成18年3月31日までに初めて車両番号の指定を受けた3輪以上の自動車に対する重課を令和元年度に限るものといたします。  5つ目といたしまして、その他でございますが、地方税法の一部改正に伴う規定の整理を行います。  

志摩市議会 2019-05-30 令和元年議会運営委員会( 5月30日)

改正の主な内容につきましては、納税者の申告等の手続の簡素化、それから令和元年10月1日から令和2年9月30日までの間に取得した自動車税の環境性能割の税率の軽減、それから児童扶養手当の支給を受けており、前年の合計所得金額が135万円以下であるひとり親に対し、個人住民税を非課税とする措置というようなものが主な内容となっております。