386件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-09-19 令和元年都市経済常任委員会 本文 開催日:2019-09-19

11 委員(伊藤惠一)  何年か前から、できるだけできることは、鉄道関連の設計とか工事とか、自前でやっていただきたいというふうなことで、そこら辺の答弁もいただいているんですけれども、軌道上に関してはなかなか難しい部分もあるのかもしれませんけど、設計とか、それから、施工においても、こちらで段取りして線路際まで運ぶとか、そういうことはできると思うんですけれども

桑名市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-09-11

私といたしましては、この医療センターの経営の立て直しがちゃんと軌道に乗るかどうかを見定めてから新しい事業をやるべきやと思っています。福祉ヴィレッジや小・中一貫校といった幾らかかるかわからない事業に今は着手すべきでないと思っています。  もし医療センターが借金返済できないとなったときに桑名市は30年間ぐらい8億円前後の金を肩がわりしなきゃいけない。

桑名市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-09-10

ただ、その進捗度合いというのは地域によってかなり差がありまして、なかなか進んでいない地域の皆さんからは、やっぱり軌道に乗るまでは行政からのサポートをしっかりいただきたいという声をいただいています。新しいことを始めるときによく、人、物、金といいますが、この場合、行政がサポートするべきものはやっぱり金と物だと思いますけれども、ここでは人の部分についてお伺いしたいと思います。  

伊賀市議会 2019-06-14 令和元年第 3回定例会(第3日 6月14日)

今、議員さんおっしゃっていただいたとおり、古民家再生の上野城下町地区内で今計画を進めております、NIPPONIAモデルの開設準備につきましても栄楽館の改修等、しっかりと軌道に乗せていくための事務というものも重要な時期にきておりますので、状況を見きわめながら、現在特定空き家のほうは兼務といいますか、ほかの事業をしながら対応させていただいているところでございますが、できれば人員増ができないかということにつきましても

伊賀市議会 2019-03-11 平成31年予算常任委員会( 3月11日)

第6目企画費では、11億5,897万3,000円を計上していますが、特定財源の国県支出金は国の地方創生推進交付金、空き家対策総合支援事業補助金地域公共交通確保維持改善事業補助金のほか、国・県からの鉄道軌道安全輸送設備等整備事業補助金で、地方債は調査企画事務経費、伊賀鉄道活性化促進事業及び青山複合施設整備事業に充当する市債、その他財源は伊賀市ふるさと応援寄附金、伊賀線経営安定化等基金繰入金などでございます

伊賀市議会 2018-12-14 平成30年産業建設常任委員会(12月14日)

○委員(市川岳人君)  若干減りつつある状況の中で今回、新しく5年、指定管理またしていただくということですので、そのあたり、それを上向きに軌道修正するような提案なり観光客を新規で誘致するっていうような、そういうような管理者のほうからの事業計画っていうふうなのは中に盛り込まれているんですか、今回は。

いなべ市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3日12月 7日)

(3)担当部はどのような支援をしたかですが、ヘルスツーリズムの足湯体験事業が軌道に乗るように調整を行ってまいりました。  (4)今後の課題でございますけれども、せっかく来ていただいた地域おこし協力隊ですので、そういう方が長期にわたり活躍できる環境整備が必要だと考えております。  以上です。 ○副議長(清水隆弘君)  岡 恒和君。

桑名市議会 2018-09-19 平成30年都市経済常任委員会 本文 開催日:2018-09-19

立ち上げ当初は中心市街地の活性化であるとか、にぎわい創出、観光客を呼び込むとか、いろんな思いを持って船での周遊の舟運事業、そういうことの立ち上げとか、例えば、新しく創業される方の創業支援のような形で八間通のところの一角を借りられて、そこで店、トライアル事業のような形のことをやられたりとか、さまざまなことに取り組んでいただいて、なかなかそれがうまく軌道に乗らなかったということで現在に至っていますので、

桑名市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-09-13

まずは、法人市民税均等割が課税されない個人事業で創業され、事業が軌道に乗り、拡大が見込めるようになった際に法人化を進めていただくことも一つの方策であると考えております。  市の創業に関する取り組みといたしましては、市の創業支援計画に基づき、桑名創業塾や創業フォローアップ相談会、創業フォローアップセミナーアンド起業家交流会を桑名商工会議所に開催していただいております。

桑名市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-09-11

具体的には、多度峡天然プールについては、昨年度から多度町観光協会へ、多度町御衣野地内の市民農園については、今年度から民間の有限責任組合法人へそれぞれ管理運営主体を移行させ、軌道に乗った運営がなされております。  そのほか、民間によるイベント事業運営も順調に進められており、平成25年度から桑名三川商工会主体となって、観光誘客や地域振興を目的にトレイルランが開催されております。

いなべ市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第2日 9月 6日)

次に、③コンサルタントにはいつまで委託するのかの御質問でございますが、石黒靖敏コンサルティングアソシエイツ事務所とのにぎわいの森に関連した業務の委託につきましては、にぎわいの森の事業が軌道に乗るまでと考えております。  以上でございます。 ○議長(林 正男君)  西井真理子君。 ○1番(西井真理子君)  (1)のところで質問させていただきます。  

伊賀市議会 2018-06-14 平成30年第 3回定例会(第5日 6月14日)

政策軌道修正を求めます。こういうふうな意見が随分出ているんですよ。市民生活に特に直結するごみや水行政危機感が欠如しているんじゃないか。ガバナンスの見直しや支所、自治協、そして本庁との関係、また公共施設の最適化に、このあたりの見直しも必要だろう。また芭蕉さんの位置づけなど、多くの軌道修正を求める声が出た。  したがって、これが今の伊賀の姿か。移住者を求める、ちょっといいのがちょうどいのか。

伊賀市議会 2018-06-12 平成30年第 3回定例会(第3日 6月12日)

けど、なぜ検討しないのかという話で、社会情勢が日々変わっていく中で将来を見据えた政策軌道修正というのは必要なんです。  11%の負担割合が決まった当初は、これ以上ダム事業費は上がらないだろうって考えていたはずですが、今はそういう情勢ではなくなってきている。消費税増税もそうですが、水資源機構の担当が幾らかかったか明言しない工事もあるんです。