6877件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2021-02-25 令和 3年教育民生常任委員会( 2月25日)

引き続き、保険事業費財源確保していかなければなりませんが、基金の繰入れが見込めない中、今回の税率引上げは不可欠な状況です。  次に資料4を御覧ください。  国保税には減免制度があり、平成29年度からの減免実績をまとめました。今年度はコロナによる収入減で71件の申請があり、1,274万円余りを減免しています。今後も減免事由に該当する世帯には、制度を活用していただきたいと考えています。  

伊賀市議会 2021-02-25 令和 3年総務常任委員会( 2月25日)

ただ、その結論をもってもう一つ、検討会議のほうへ諮ったわけなんですけれども、会議の中では、市有温泉だけじゃなくて近隣自治体の事情もいろいろ見た中では、近隣自治体では市有温泉だけを減免しているというところもあるんですけれども、6つの、市の全ての温泉施設を考えたときに、財源確保というふうな観点からしても、日帰り客に対しての半額程度が妥当ではないんかというふうな結論に至ったというふうなところでございます

伊賀市議会 2021-02-19 令和 3年第 1回定例会(第3日 2月19日)

つまり、そういうことをしっかりと生かしていくことを周知していただくこと、あるいはアピールすることによって、アフターコロナの時代に向けてしっかりとした財政的な財源確保であるとか、あるいはその育成というものができるんではないかというふうに思うところであります。 ○議長近森正利君)  田中議員。 ○12番(田中 覚君)  御答弁ありがとうございます。  

桑名市議会 2020-12-28 令和2年第4回定例会(第7号) 本文 開催日:2020-12-28

続いて、土木費のうち、河川費中、河川改良事業費増について、事業財源には有効な起債を活用するとの説明があったが、具体的には何を指すのかとの質問があり、国土強靱化に伴い、今年度着手したものに対して100%起債が充当できる緊急自然災害防止対策事業債というものであるとの説明がありました。  

志摩市議会 2020-12-22 令和 2年予算決算常任委員会(12月22日)

委員小河光昭) もう1点、海岸漂着物対策補助金が160万円入ったということなんですが、これにつきましては、ただ単に財源内訳の変更だけになっているんですが、こういうふうな漂着物等処理について補助金が出るという、当初、聞いていたわけなんですが、それに対する特別な事業が行われるのかなと思ったんですが、もう何も、今までどおり変わらず、その部分の財源として振り替えるというふうなことですか。

桑名市議会 2020-12-21 令和2年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2020-12-21

財源は、全額、県の外国人児童生徒受入れ体制整備事業費補助金です。  次に、目4.教育研究所費適応指導教室事業費24万円の増は、市、町が設置する教育支援センター適応指導教室の活動を十分な感染予防対策の上、円滑かつ効果的に行うために必要な経費を増額するものです。財源は、全額、県の不登校対策推進事業補助金です。  

亀山市議会 2020-12-21 令和 2年12月定例会(第5日12月21日)

次に、歳入でございますが、今回の補正財源として、第15款国庫支出金母子家庭等対策総合支援事業費補助金3,078万円を計上いたしております。  以上、簡単ではございますが、今議会にご提案申し上げております議案説明といたします。  追加の提案となりましたが、何とぞ、よろしくご審議賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(中﨑孝彦君)  市長の提案理由説明は終わりました。  

名張市議会 2020-12-21 12月21日-06号

それでも、一般質問ではいろいろな財源確保提案がありました。これを議会で議論して、市民負担にならないよう努力をしなければならない、これが私たちの仕事ではないですか。 超過課税5年間42億5,000万円の使い方、これを明確にさせること、そして超過課税を含めてもまだ足りないというこの12億円の財源不足について、執行部からの説明は納得し得るものではありません。

桑名市議会 2020-12-18 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2020-12-18

桑名市においても、財源確保されれば路線価を行うのではなく、市民の皆さんから税の信頼を確固たるものとするために計画的に路線価を付設していただき、3年に一度行われる固定資産税評価替えに備えていただきたく思います。  そこで、2)すべての路線価付設に及んでいない理由と今後の見通しについてお尋ねをいたします。

志摩市議会 2020-12-18 令和 2年産業建設常任委員会(12月18日)

産業振興部調整監兼観光課長(鈴木 隆) その際に、何かしら、資料館の在り方を変えていくとか、そういった計画がうまく、例えば、財源的にも措置ができて、手当できる場合には、事前に指定管理者の燈光会のほうにも、もちろん協議を入れさせていただいて、例えば、この契約の修正とか変更とか、そういったものが可能なのかどうなのかということも含めて、検討のほうをさせていただければと考えております。

松阪市議会 2020-12-18 12月18日-06号

次に、議案第141号令和2年度松阪市介護保険事業特別会計補正予算第2号についてでありますが、「介護保険支払準備基金繰入金について、減額の要因は」との質疑に対して、「市町村介護保険保険者努力支援交付金保険者機能強化推進交付金が交付されることとなり財源調整を行った」との答弁。「一定程度基金が積み上がっていることを評価して、来年度の介護保険料の改定について検討していただきたい」との意見。