1749件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

伊賀市議会 2020-12-24 令和 2年第 6回定例会(第5日12月24日)

担当部署の与えられた予算の中で県からの補助がなくなる施策、拡充しなければならない施策優先順位をつけられた中で、この手当を廃止するのは苦渋の決断であると思いますが、私は、施設入居においてはできない介護、常時複雑な介護を必要とする在宅の重度障がい者の介護者に対して手当を支給することにより、介護者負担軽減を図ること、また、介護者の慰労を図ることが目的ではないでしょうか。

伊賀市議会 2020-12-17 令和 2年予算常任委員会(12月17日)

第3款民生費、第1項社会福祉費、第4目障害福祉費では、目全体で378万6,000円を増額していますが、障害者自立支援給付事業自立支援等給付事業では、高齢の障がい者の方を対象とした利用者負担軽減制度が新たに制度化されたことによる高額障害福祉サービス給付費358万7,000円を増額しています。特定財源国庫支出金は、国・県の障害者自立支援給付費等負担金です。  

志摩市議会 2020-12-15 令和 2年全員協議会(12月15日)

例えばですけど、子育て部分でいきますと、例えば、77ページを御覧いただければ、(5)の部分ですけども、ここは、子育て世代負担軽減ということで、ここについても、まだ制度設計段階ですので、細かい話は実施計画のほうにいくんですけれども、これは方向性ですので、こちらの方向性については、例えば、ここへ入れて、一緒に協議するとか、そういった、時間は短時間ではございますけれども、できる範囲の部分では、そういった

伊賀市議会 2020-12-15 令和 2年教育民生常任委員会(12月15日)

また、介護が必要な世帯の経済的負担軽減策については、介護保険制度において措置が講じられております。  例えば、介護サービス利用者負担についてはおのおのの所得額等に応じて上限が設定されており、負担上限額を超えた場合には高額介護サービス費高額医療合算介護サービス費として、後から金銭給付される仕組みになってございます。  

志摩市議会 2020-12-14 令和 2年第4回定例会(第3号12月14日)

学校規模等によって配置する時間数は変わりますが、各学校からは消毒作業に係る教員負担軽減になっているという声が届いております。  また、スクールサポートスタッフの方も作業に慣れてくる中で、他の事務的作業についても担っていただくなど、教員業務負担軽減に大きく貢献していただいております。  次に3番、オンライン授業への迅速な施設整備についてです。  

伊賀市議会 2020-12-10 令和 2年第 6回定例会(第4日12月10日)

目的事務作業効率化職員負担軽減、残業を減らし保育の質の向上、職員福利厚生につなげることが期待されて導入されたそうです。  資料1を見てください。  5つの便利な機能。お手元にも配付させていただきました。  1つ目が朝と夕方を出席簿の記録が大変、その登降園管理がこのシステム保護者タッチパネル操作で簡単に出欠を登録していくということにお使いになっているようです。  

菰野町議会 2020-12-10 令和 2年第4回定例会(第2日目12月10日)

第3位が介護家族負担軽減となっています。  3番目の暮らし地震防災では、第1位が上下水道料金の引き下げです。第2位が、コミュニティバスなど、公共交通の充実。第3位が防災対策強化となっています。  町民アンケートに示された切実な町民要望に積極的に応えられるように、町長の政治姿勢思いについて、答弁を求めます。  2番目に、第6次菰野町総合計画について。  

津市議会 2020-12-09 12月09日-04号

その後、校務支援システム導入による事務業務効率化教員支援員、スクール・サポート・スタッフの配置による教員事務作業負担軽減及び子どもと向き合う時間の確保に努めてきました。 加えて、中学校部活動に対しては、津市立中学校部活動指針を策定することで、適正に休養日を設定できる体制を整え、また部活動指導員配置によって顧問の負担を軽減するなど、時間外労働時間の削減に取り組んでまいりました。 

亀山市議会 2020-12-09 令和 2年12月定例会(第4日12月 9日)

また現在、亀山市ICT利活用計画において、妊娠、出産、育児等に係る負担軽減を図るため、マイナポータルを通じて利用できる子育てワンストップサービスを推進しており、本年6月から児童手当手続についても導入をいたしたところでございます。  今後も、行政の様々な手続において必要に応じてオンライン化を進めるべきであると考えております。

松阪市議会 2020-12-08 12月08日-04号

この段階的無償化に係る市の影響額でございますが、平成26年度から各年度負担軽減が図られておりまして、平成30年度では約1億600万円程度その影響があったと見込んでおります。なお、これにつきましても、段階的無償化による市の負担増というところで、地方交付税として措置をされてきたところでございます。 以上でございます。 ◆24番(濱口高志君) 分かりました。

伊賀市議会 2020-12-08 令和 2年第 6回定例会(第2日12月 8日)

今も御指摘があったように、新型コロナウイルス感染症による各家庭への負担軽減のために6月から12月までの7か月間、無償に今現在なっております。給食費については、調理に関する経費、それから施設費については市が負担して、それから食材費のみ保護者の方に負担いただいてるというのが現状でございます。  

名張市議会 2020-12-08 12月08日-02号

本市におきましても、子供貧困対策計画ばりっ子すくすく計画として、生活困窮家庭学習支援奨学金など教育負担軽減策、学校を窓口とした福祉機関との連携などが進んでおりますが、経済的困難を抱える多くの子供たちは依然貧困の中で苦しんでいると思います。暮らしや学びの不安解消に向け、就職支援体制の拡充や学校との連携強化など、子供にも親にも手厚く、きめ細かい支援強化が求められております。