529件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川越町議会 2019-06-04 令和元年第2回定例会(第1日 6月 4日)

当然、多額の設備投資が必要なのは重々承知しておりますけども、あくまでも、完全喫食の、完全給食にこだわって選択肢を模索したいなと思っておりますが、教育長のほうからお話の中に、その選択肢の2つとして、まずは中学校校舎の建てかえ時に、自校調理方式による給食、もう1つは現在給食センターの設備を更新することで生産性をアップする、先ほど御答弁をいただいた内容ですね。

菰野町議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第5日目 3月19日)

続きまして、固定資産税でございますけども、町内企業設備投資が好調であること、また平成30年度中に新築されました家屋等、増収が見込まれますことから、2億7,934万円の増額となります25億3,834万円の歳入を見込み、予算計上をさせていただいたものでございます。  以上でございます。 ○議長(矢田富男君) 藤田賢吾議員。 ○5番(藤田賢吾君) ありがとうございます。  

菰野町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第2日目 3月14日)

大口の水道利用者が自前で井戸を掘ってですね、もう上水道は高いからもうやめたというので、設備投資して、やったらですね、もう水道、水売れなくなるわけですね。そしたらその負担は一般にまたかかってくるわけですよ。  そういったことを考えると、大口利用者だけが優遇されてるかっていう点を考えると、そうではないのかな。

菰野町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第1日目 3月 8日)

まず、個人町民税では、景気動向等による所得の推移から増加を見込み、5.7%増の23億8,837万円、法人町民税では、企業収益の改善を見込み、5.4%増の4億195万円、固定資産税では、企業設備投資の増加等を見込み、12.4%増の25億3,911万円を計上しました。  なお、その他の税目も含めた町税が歳入総額に占める割合は、44.8%でございます。  

桑名市議会 2019-03-06 平成31年都市経済常任委員会 本文 開催日:2019-03-06

反対するものではありませんので、ちょっと確認だけしたいんですが、第2項のところをきちっと読んでいると、植物工場、閉鎖された施設内で太陽光を使わず、光、温度その他の生育環境を人工的に制御してやる工場ということですので、当然、1億円以上の設備投資が要りますし、ちょっとイチゴとかハウスとか、トマトハウスをやろうと思った場合、ちょっとやるだけでも4、5,000万円とかお金がかかるわけですから、これ、完全密閉型

桑名市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-03-01

このほか、地域未来投資促進法に基づき、工場立地法における緑地率等を緩和する区域を設定し、設備投資しやすい環境整備を図ったところでもございます。  今議会では、近年、全国的に立地が進んでおります植物工場を新たに誘致対象に加え、さらなる企業誘致の呼び水とするため、企業等誘致促進条例の改正案を提出させていただいております。  

志摩市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2号 2月28日)

2項固定資産税、1目固定資産税では、新増築家屋の増加や設備投資による償却資産の増加分を踏まえて、30億849万8,000円計上し、前年度比較では1億1,304万2,000円の増となりました。  3項軽自動車税、1目軽自動車税では、新たに導入された環境性能割の増加分を踏まえて1億8,616万8,000円を計上し、前年度比較では82万5,000円の増となりました。  

桑名市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-02-26

さて、本市を取り巻く景気状況は、民間工事設備投資需要は堅調に推移しておりますが、消費者の節約志向は依然根強く、小売業の売り上げは伸び悩んでいるとされています。また、人手不足の影響拡大や原材料費の高どまりが足かせとなり、景況感は足元で横ばいの動きとなっているようです。  

桑名市議会 2019-01-16 平成30年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2019-01-16

工業団地に立地する事業所から、工場の拡大やさらなる設備投資の相談も多く、土地有効活用していただきたく売却することとしたとの説明がありました。  また、他の委員より、当該土地を売却することで、緑地率は何%になるのかとの質問があり、工業団地全体の緑地率について、売却前の30.3%から売却後は26.3%になるとの説明がありました。  

桑名市議会 2019-01-08 平成31年都市経済常任委員会 本文 開催日:2019-01-08

それを考えていくとやはり市街化調整区域の中では工場を拡張したりすることはできませんので、立地した企業さんが増築をしたいとか、さらに設備投資をしたいというときにどうしても障害になってしまうおそれがあるということで、今回法にのっとって緑地率緩和をかけることによってさらなる設備投資がしやすい環境づくりをしてきたと。  

志摩市議会 2018-10-15 平成30年予算決算常任委員会(10月15日)

市民税につきましては、雇用所得環境の改善ということと、また、固定資産税につきましては、サミット効果でしょうか、設備投資太陽光発電施設の増加というところで固定資産税がふえたというふうに考えられます。  ③の地方交付税ですが、これにつきましては、普通交付税で比較しますと6億5,400万円ふえております。

亀山市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例会(第6日 9月26日)

また、農用地であるが故に土地の評価額が低く、土地担保にした融資を受けることが困難で、新たな設備投資を行うこともできず、農用地であることが農業を行っていく上でのデメリットにさえなっています。  このような市内の農業を取り巻く環境を踏まえ、市におかれては、下記の事項を実現されますよう強く要望いたします。  

菰野町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第6日目 9月21日)

現在、中小企業設備投資促進のほかの税制優遇措置などもあることから、特例条例を廃止することの影響はないということでございました。  以上です。 ○議長(矢田富男君) ただいまの委員長報告に質疑のある方、御発言ください。               〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(矢田富男君) 別段、発言がないようですので、質疑を打ち切ります。  お諮りします。  

亀山市議会 2018-09-11 平成30年産業建設委員会( 9月11日)

さらに、農用地であるがゆえに土地の評価額が低く、土地担保にした融資を受けることが困難で、新たな設備投資を行うこともできず、農用地であることが農業を行っていく上でのデメリットにさえなっています。  市内の農業を取り巻く環境がこのような状況にあるにもかかわらず、市は、農用地の見直しを初め、肝心の農業を守る施策や農業振興策に全くと言っていいほど取り組んでいません。  

菰野町議会 2018-09-03 平成30年第3回定例会(第1日目 9月 3日)

町税では、前年度と比較し、個人町民税が納税義務者数の増加等により、4,966万8,000円、2.1%の増、固定資産税が家屋の新増築及び新規設備投資等により、6,961万2,000円、2.9%の増となっております。  町税全体では、前年度と比較し、1億2,172万7,000円、2.2%増の56億5,088万4,000円を決算額としております。  

志摩市議会 2018-06-27 平成30年第2回定例会(第5号 6月27日)

議案第41号 志摩市条例等の一部改正については、地方税における生産性革命の実現に向けた中小企業設備投資を促進するための固定資産税の特例制度について、税制支援の周知、情報提供はどのように行っていくか、また、現在まで、問い合わせ等に対し、しっかりとした対応をなされているかとの問いに、導入基本計画を作成し、ホームページでの周知や商工会観光協会等に情報提供を行う。