436件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-19

そのために、各学校には、先生方の毎日の観察やアンケート調査等をより充実させるよう依頼し、一人一人の子供のささいな兆候を見逃さないよう指導をいたしております。また、学校だけでなく、保護者地域の方々が子供を心配する声としてお寄せいただく情報の中から不登校の予兆をつかむこともあります。

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

学校における虐待の把握の仕方でございますが、例えば短期間のうちに不自然なけがが繰り返されていないか、汚れたままの衣服を連日着ていないかなど、日常的に子供の様子を観察し、虐待の早期発見に努めております。乱暴な言動が続く、あるいは人と接することを拒むなどの場合や、身体検査、歯科健診時の状況などからも虐待の可能性を疑う場合がございます。

亀山市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会(第4日 3月 8日)

○生活文化部長(佐久間利夫君)(登壇)  まず、本条例におけます市民の皆さんの役割といたしまして、行政や関係市民団体が提供します自然環境歴史資源にかかわるイベントなどに参加するなどしていただき、みずから直接的にそれらと触れ合うことで、鈴鹿川等源流域の自然環境等に関心を持っていただくとともに、市民一人一人が自主的かつ積極的に、日常生活において美化活動とか生物、植物保護活動、自然観察会の開催等の学習活動

四日市市議会 2019-02-04 平成31年2月定例月議会(第4日) 本文

これは、小学校だと思うんですが、子供たちに太陽の黒点観察のために派遣をされた映像だと思います。  次、お願いします。  これは、天体ドーム室の中、望遠鏡をのぞいている、小学生の女の子だと思うんですが、隣にいるのが天文係の職員ボランティアの方ではないかと思っています。  資料、ありがとうございました。  

四日市市議会 2019-02-01 平成31年2月定例月議会〔附録〕

│ をとること、児童生徒等への健康観察など健康管 │ │○「熱中症予防強化月間」の趣旨を踏まえて、熱 │ 理を徹底することで防止できる。熱中症予防のた │ │ 中症予防のための万全の対策を行うとともに、 │ めの万全の対策と、適切な応急手当等について指 │ │ 熱中症の疑いのある症状が見られた場合には、 │ 導をお願いする。               

菰野町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4日目12月12日)

及ぼす路上駐車の増加という問題を生むこととなっています」との答弁がありましたので、私は実際にこの目で見るべきと考え、まさに行楽シーズン中で、かもしか大橋に規制がかかっている日であります先月、11月17日、土曜日なんですけども、早朝からスカイラインの駐車場、旧料金所があったところなんですけど、に5時前から、鈴鹿スカイラインの違法駐車状況やロープウェイ乗り場近辺の道路渋滞がどのようになっていくのかを観察

菰野町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日目12月11日)

ニホンミツバチの生態を観察するとですね、とても頭がいい生き物だということがわかります。  これはですね、巣の中が暑くなると、ハチミツが溶け出すということで、中に風を送っているんですね。  もう1つは、中に風を送る、熱を冷ますというのと同時に、暑過ぎると、またこれハチにとってもよくないということで、暑い夏なんかにはよくこういった外に並んでですね、風を送っているような光景が見られます。  

菰野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日目12月10日)

宝町道の駅「紀宝町ウミガメ公園」、これは内にある「ウミガメふれあいパーク」は、ウミガメを飼育研究しており、本物のウミガメが泳ぐ姿をプールの上から、水中窓からも観察することができます。  ほかに、熊野灘を泳ぐ海水魚類水槽や海辺の生き物に触れ合えるタッチングプールも人気です。  このほか、道の駅の敷地内に、今はやりのボルダリングの遊具を備えているところもあります。  

四日市市議会 2018-11-05 平成30年11月定例月議会(第5日) 本文

さらには、児童生徒の様子をきめ細やかに観察いたしまして、体調の変化にいち早く気づくことで、熱中症の初期段階での対応や、重症化の防止ができるように努めてまいります。  次に、議員紹介のように、ことしの猛暑を受け、文部科学省から夏季における休業日の延長等について柔軟な対応を検討するよう通知が出されたところでございます。  

四日市市議会 2018-11-01 平成30年11月定例月議会〔附録〕

            │ └───────────┴──────────────────────────────┘ ※1:前置胎盤や重い妊娠高血圧症候群など、リスクの高い母体・胎児に対応するための設備を    整えた治療室 ※2:早産などによる低出生体重児や先天性の重い病気を持つ新生児を受け入れ、専門医療を24    時間体制で行う治療室 ※3:出生時、出産後に生じた問題が解決、改善した新生児の経過を観察

志摩市議会 2018-09-12 平成30年教育厚生常任委員会( 9月12日)

○委員(濱口 卓) その運営、ちょっと私、見てないのでわからないので申しわけないんですけども、その中にはどういうふうなものをするということが書いてあると思うんですけども、例えば、私ちょっと、どういうことをやるのかなというのがわからなかったのでちょっと調べてみたら、病状の観察なんかもその訪問看護の中に入っておるということ、これは正直、驚いたんですけども。  

菰野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目 9月11日)

その中で、クラブ活動時についても、「学校管理下における危機管理マニュアル」等を参考に、小まめに水分や塩分を補給すること、適度な休憩をとらせること、児童生徒への健康観察等を徹底すること、熱中症の疑いがある場合は、直ちに体を冷やし、病院への搬送等、適切な応急手当等を実施することなどの確実な実施を促しました。  

桑名市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-09-11

初めに、子宮頸がんは、普通の婦人科の診察で観察や検査がしやすいため、発見されやすいがんです。また、早期に発見すれば、比較的治療しやすく、予後のよいがんですが、進行すると治療が難しいことから、早期発見が極めて重要と言えます。  国立がん研究センターによりますと、1年間に1万6,000人から1万7,000人が子宮頸がんと診断され、約2,500人がお亡くなりになっていると言われております。