93件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

志摩市議会 2019-11-19 令和元年全員協議会(11月19日)

交通安全施設に関しましては、カーブミラー以外に、防護柵、ガードレールとか、ガードパイプ、その関係と、それから視覚障害用の誘導用のブロック等、それも交通安全施設のうちに入ってまいります。それから、立体的な横断施設、横断歩道橋とか、志摩市にも2基ありますけども、そちらも交通安全施設に入ってまいります。それから、道路照明、それから区画線、道路標識等が主に交通安全施設としてうたわれております。

鈴鹿市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例議会(第5日 9月 9日)

ユニバーサルデザイン文書としての適用指針や,公文書という枠組みを外せば,視覚障害や聴覚障害者向けのサービスにもつながってくるわけです。ぜひそういった研究,調査のためにも,OCR機能などのオプションを戦略的に導入していただければと強く要望いたします。  どうも人間には,ユニバーサルデザインへの誤解を信じたがる傾向があるように思います。

四日市市議会 2019-06-04 令和元年6月定例月議会(第4日) 本文

視覚障害にとっては、歩道の点字ブロックが自分の命を守るために必要不可欠でありますが、四日市市には歩道がある道路が少なく、点字ブロックさえ敷設できない状況にあります。点字ブロックが敷設できるよう、健康福祉部から都市整備部に対してもっと強力に歩道整備を求めるべきではないかと私は考えますが、ご答弁をいただきたいと思います。  

鈴鹿市議会 2019-03-11 平成31年予算決算委員会地域福祉分科会( 3月11日)

多い補装具は,肢体不自由の方の義足,車椅子,歩行器,それから聴覚障害者の方の補聴器,それから視覚障害の方のつえですとか弱視眼鏡,そういったものを多岐にわたって,補装具として認められているものについては,支給させていただく予算でございます。 ○大西委員長  それ内訳はわからんか,大まかに。内訳を尋ねられたら,内訳の答弁をしてください。

鈴鹿市議会 2018-07-04 平成30年文教環境委員会( 7月 4日)

視覚障害の資料の充実や日本郵便サービスを利用した資料の無料郵送貸し出しについては,視覚障害の方に限定として行っておりますが,現在届け出のある2名の利用がございます。  次に,方針3,学びと課題解決のための支援を行っております。利用者が学習等を目的として,必要な資料について検索,提供,回答をするレファレンスサービスなど,情報提供の充実について7つの取り組みを掲げております。

四日市市議会 2017-11-01 平成29年11月定例月議会〔附録〕

8)はり・きゅう・マッサージ利用券の交付   四日市市視覚障害協会の協力を得て、はり・きゅう・マッサージ施術費の一部を助  成する。対象者は、肢体不自由1・2級または70歳以上の人。 (6)指定管理者により運営している施設について  1)あさけワークス  就労継続支援B型サービスを提供する。  2)たんぽぽ  生活介護サービスを提供する。  

伊賀市議会 2017-06-20 平成29年総務常任委員会( 6月20日)

交通政策課長(森 健至君)  駅につきましては、スロープの部分については、国の移動等の円滑化に係る基準を満たす勾配というふうにさせていただいておりますし、ホーム上、点字ブロック、あるいは視覚障害の方への内方線といったものも備えるようにしてございます。 ○委員長(岩田佐俊君)  どうぞ、山下委員。

四日市市議会 2017-06-02 平成29年6月定例月議会(第2日) 本文

役所会議室に入れず、公益財団法人日本盲導犬協会は、本年2月から3月にかけまして、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律施行から1年を迎えようとしている今、障害に対する社会の理解は本当に進んでいるのかということで、その実態を把握し、差別解消に向けた社会啓発、理解促進に寄与することを目的として、同協会のユーザーの状況を把握するために毎年行っている調査に差別に関する事項を設け、盲導犬ユーザーである視覚障害

鈴鹿市議会 2017-05-23 平成29年産業建設委員会( 5月23日)

次に6,バリアフリー化整備事業費でございますが,近鉄鈴鹿市駅構内へホームスロープ改修,ホーム内方線,視覚障害への誘導ブロック整備,触知図新設,誘導チャイム等の整備を行い,バリアフリー化を行うことにより高齢者障害者等の移動の円滑化を図ることを目的に,工事費のおおよそ6分の1の補助を行っています。本年度の鈴鹿市駅バリアフリー化整備事業費予算ですが,550万円を計上させていただいております。  

四日市市議会 2017-05-01 平成29年5月開会議会〔附録〕

┃ ┃ │     │  高生向け、小学生向け、乳幼│ 乳幼児や小学生、中高生、社会人、┃ ┃ │     │  児向けの機能など     │高齢者、また視覚障害子育て世代┃ ┃ │     │               │など、それぞれに利用しやすい空間づ┃ ┃ │     │               │くりを検討する。         

四日市市議会 2016-11-04 平成28年11月定例月議会(第4日) 本文

まず、点字ブロックの正式名称は、視覚障害誘導用ブロックといいます。視覚障害が足の裏の触感覚で認識されるよう突起をつけたものでありまして、視覚障害を誘導するために地面や床面に設置されているブロックプレートのことであって、弱視者にも判断しやすくて、わかりやすく黄色く着色されたもので、市内でも多く見かけられるというふうなものです。  これ、実物を道路整備課のほうにお借りしました。

志摩市議会 2015-09-16 平成27年予算・決算特別委員会( 9月16日)

続きまして、視聴覚障がい者の生活訓練事業業務委託ということで、こちらのほうにつきましても、法第167条の2第1項第2号ということで、歩行訓練とか、視覚障害への訓練プログラムとか、つえ歩行とか、手伝いをするということで、専門的な技術を要するということで、三重県内で唯一、当該事業ができるということで、こちらのほうが特定非営利活動法人アイパートナーと随意契約を結んでおります。

鈴鹿市議会 2015-09-09 平成27年 9月定例会(第3日 9月 9日)

なお,封筒の裏面には,視覚障害の方のために点字加工と音声コードの印刷処理がなされる予定でございます。そして,平成28年1月からは,社会保障,税,災害対策法律で定められた分野における各種事務の手続において,マイナンバーを利用していくこととされており,行政機関の窓口や勤務先において,マイナンバーを関係書類に記載していただくことなどが予定されております。  

鈴鹿市議会 2014-09-09 平成26年 9月定例会(第6日 9月 9日)

〔資料をスクリーンに示す〕  歩行者等支援情報システムPICSとは,高齢者視覚障害などを対象に,交差点名や歩行者用信号機の状況を音声で提供するとともに,青信号の延長を行って,交差点安全な横断を助けます。  三重県を含む36県で実用化済みであります。  ⑩映写。             〔資料をスクリーンに示す〕  ここがポイントです。