89件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

内容も、私ら若いころは、能褒野地区というと植木屋さんというイメージがまず来て、広いところに苗木がだーっと並んでおって、高速道路をどんどんつくると中央分離帯に植えやないかんというふうなお話も聞いたことがあるんですけれども、内容もだんだん変わってくるのが当然のことで、世の中が変わるから農業も変わってくるということで、これは仕方のないことではあろうかと思いますけれども、この世の中は移り変わるというのが当たり

志摩市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第2号 6月10日)

現在も植栽した樹木の管理や苗木が活着しなかった部分への補植ということで継続しておりますので、協定に基づいて、伊勢志摩森林組合による森づくりに協力していく必要があるということでございます。 ○議長中村和晃) 西ア議員。 ○20番(西ア甚吾) 時間がありませんが、簡潔に質問もさせていただきます。  

伊賀市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会(第3日 3月 5日)

産業振興部長(服部智秀君)  スギにつきましては、戦後木材需要の拡大ということで、1950年ぐらいから造林臨時措置法というような形で、植林を国が進められたことによりまして、それまでスギ苗木が挿し木苗という形でしていたものが、当時多くの苗木が種子による苗木により植林を実施したという中で、花粉を多く発生させるようなスギがたくさん植えられたということになっております。

桑名市議会 2018-12-25 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-12-25

次に、昨年12月議会において、新元号に伴い、市独自施策として、市としてもこれに合わせ出生率の1位を目指し、出生届の際に、過去には苗木を記念として渡していただいたときもあり、例えば絵馬のようなものを、手形とか足形とかというのを申し上げまして、何らかの出生率向上を目指す施策を考えていただきたいとの質問に、前向きに御答弁をいただいたことがございます。  

菰野町議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第3日目 6月15日)

現在、御在所岳の樹木の保全活動につきましては、御在所ロープウエイ株式会社と認定NPO法人森林の風に株式会社三重銀行環境保全活動の一環として加わり、御在所岳山上で採取された種から育成されたシャクナゲ、ミズナラなどの苗木を、森林の風の指導のもと、山上に植える活動が展開されています。  

志摩市議会 2018-03-22 平成30年予算決算常任委員会( 3月22日)

ですけれども、やはり、ある程度、パイを大きくしないと産業ベースには乗らないということで、農林課のほうでも、ことしも予算を上げさせていただいて、苗木の配布も継続的にやるとともに、そういう生産の栽培の技術の普及もしていくということの中で、割とほかのものに比べて、搾油すると結構、パーセンテージでいうと、実の5%とかというような量がとれますので、ある程度、とれるようになってくると、何十トンという単位から5%

菰野町議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第2日目 9月11日)

手前に少し桜の苗木シカに食われるとあかんので、きちんと囲ってね、数本見えてますよね。  そして、この後ろに写ってる、これ伐採したときの倒木ですよね。これ実は6月の委員会で行ってもらったときの写真なんですよ。私これ何したんだなっていうふうな感覚にはとりました。  町長も、毎年のように植樹してますから、これ見てますよね。  そして、もう1枚、次を映してもらえますか。  

伊賀市議会 2017-06-12 平成29年第 4回定例会(第2日 6月12日)

農林振興課のほうでは県農業改良普及センターであるとか伊賀北部農協とともに栗の苗木の植栽から今後の収穫に至るまでの営農支援や農地の選定などを行っているということでございます。  それから商工労働課のほうでは、若者の就労支援や当プロジェクトが最終目標としているいがぐりのブランド化についていろいろと支援をさせていただいていると、このように聞いております。

鈴鹿市議会 2016-07-15 平成28年全員協議会( 7月15日)

2個目の丸のところでも「海岸の美化や松の苗木の植栽など,既に多くの市民活動が行われ」これは確かに行われております。「こうした活動を支援することにより,海岸の自然的景観の保全と育成を図ります」つまり,松くい虫の被害がこんだけやということは,保全という意味合いで,いかにかかわっていなかったかという――確かに海岸線は県ですよ。

桑名市議会 2015-12-09 平成27年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2015-12-09

例えば、この手法を取り入れ、桜の苗木にメッセージを書いたプレートつき記念樹などを有料で設け、市民の皆さんに植樹していただいたらいかがでしょうか。これも地域貢献になります。  そこで、公園についてお伺いいたします。  次に、桑名ほんぱくについて。  桑名ほんぱくが本年9月より11月にかけ行われました。ほんぱくとは、本物力博覧会です。

志摩市議会 2015-09-24 平成27年予算・決算特別委員会( 9月24日)

果樹栽培推進事業苗木購入費です。131ページの説明書の果樹栽培促進のためということでオリーブの苗木の購入ですね。それから、半額の補助を実施した購入者21人ということでした。オリーブを今から試験的に進めていこうということで、百五銀行の支援もいただいて志摩市は今やったところだと思うのですけど、このあたり検証はどのようにされましたか。 ○委員長(谷口 覚) 農林水産部長

桑名市議会 2015-09-15 平成27年決算特別委員会都市経済分科会 本文 開催日:2015-09-15

そこの山というのは個人さんが苗木を買って育てていったというようなこともございますので、木の所有権とかがやっぱり個人さんになってくると思いますので、うちから勝手にということもなかなか難しいと思いますので、そこら辺も承諾を得て進めていきたいと思っておりますので、御理解をお願いいたします。

桑名市議会 2014-12-19 平成26年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2014-12-19

体育館の横、それから、校舎というのは高いですから、ビル風の関係でどうしてもそこが、風が強くなるということもあるかもしれませんし、そこら辺を把握していただきたいなということでお聞きしたのと、それから、もし同じ場所に、一番東の端、一番初め、何年か前に倒れた木のところに苗木というか、また植えられてあるんですね。多分同じ木を植えてあるんじゃないかなと思うんですけど、それはちょっと違うだろうと。

伊賀市議会 2014-06-13 平成26年第 4回定例会(第4日 6月13日)

商業用の木材として伐採を行い、市場に出された後、次の世代のために新しい苗木を植林されることになりますが、現在、山と里の間に設置されている獣害柵により、けものの移動を制限され、樹木の新芽を食べざるを得ないということになり、樹木の発育を妨げることとなります。せっかくの植林計画も進まなくなり、山は荒れ放題に荒れると思います。