127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

いなべ市議会 2019-02-21 平成31年第1回定例会(第1日 2月21日)

平成の時代に入り、自動車産業を中心とした工場誘致に成功し、雇用財政を支えています。高速道路の開通を契機にさらなる企業設備投資を促すとともに、第四次産業革命の時代を迎え、次代を担う新たな産業の誘致や育成にも努めます。  株式会社デンソーの制御技術株式会社浅井農園の栽培技術が連携した次世代の大型トマトハウスの建設も大井田の農地で進んでいます。  

四日市市議会 2018-08-05 平成30年8月定例月議会(第5日) 本文

それらの大規模投資は、それまでの自動車産業による潤沢な税収によって支えられていて、今の本市の状況と重なり合う部分もあります。  また、最近では、福井市が13億円の財源不足の赤字に陥ったケースもあります。中心市街地再開発や北陸新幹線の県内延伸の準備で出費が増大し、財政調整基金を急激に取り崩して、残高が枯渇した中で、急な想定外の大雪災害に見舞われて財源が不足したというふうな話もあります。  

四日市市議会 2018-02-05 平成30年2月定例月議会(第5日) 本文

石油化学工場には、一時の元気さからはやはり後退したところがありますが、今にわかに元気が出てきているのは自動車産業でして、EVに対する開発は、我々が考えている以上に速い、電気自動車。そうすると、今の自動車の外板はスチールで鉄板ですが、これが新素材にかわって鉄板がなくなってしまう、これは現実味を帯びているようであります。  

四日市市議会 2017-11-05 平成29年11月定例月議会(第5日) 本文

自動車産業に依存する日本経済の行方はどうなのか。この左下にグラフが出ています。  黄色い線がこれまでのガソリン車、赤いのがハイブリッド車、あと、これからの産業自動車の方向性がここに出ております。  次へ行きますが、ちょっと見てください。  これはどなたでしょうか。ご存じない方も見えますけれども、これは、実は、私が議員になったときの市長さんで加藤寛嗣さんです。

鈴鹿市議会 2016-09-12 平成28年各派代表者会議( 9月12日)

正俊         書記                  中条  裕         書記                  中村 晃司 7 会議に付した事件  1 人事案件について(非公開案件:教育委員会委員,人権擁護委員)  2 意見書について  3 議員研修会について     日  程 11月15日(火) 午後     場  所 本田技研工業株式会社 鈴鹿製作所     研修内容 「市内自動車産業

四日市市議会 2016-08-04 平成28年8月定例月議会(第4日) 本文

なお、工業生産高につきましては公表されていないということでございますが、石油精製、航空機造船自動車産業などが立地しております。  ロングビーチ市との交流におきましては、昭和40年から毎年、交換学生、教師の相互派遣──通称トリオと言っていますが──として、高校生2人に教師が1人ということで、四日市市からロングビーチ市へ行った次の年はロングビーチ市から四日市市へ来る。

菰野町議会 2016-06-15 平成28年第2回定例会(第4日目 6月15日)

一方で第二次産業、特に自動車産業についてのことを触れられたところでございますけれども、これにつきましてはやはり世界の経済に、リーマンショックのときに感じたところでございますけれども、世界経済に大変翻弄されるということでありますが、しかしながら地域雇用を守るという観点からは、大変町に貢献していただいているというふうにして考えております。  

鈴鹿市議会 2016-02-09 平成28年各派代表者会議( 2月 9日)

皆様も御存じのように,鈴鹿市の地域産業,ものづくり産業の主軸は輸送機器関連,平たく言えば自動車産業です。鈴鹿市の工業製品出荷額の約7割以上がこの自動車産業で占められております。しかしながら,今現在,鈴鹿市でつくられている自動車の完成車としては,一部,普通車のフィットもございますが,ほとんどが軽自動車ということになってきております。  

川越町議会 2014-09-03 平成26年第3回定例会(第1日 9月 3日)

その内容につきましては、検討内容につきましては、三重県航空宇宙産業における課題、それから短期的な取り組みの方向性、航空宇宙関連企業の強化、それから中長期的な取り組みの方向性の中で、自動車産業等の異業種からの新規参入等の促進等をこの9月に第1回の委員会をやって、来年の2月ごろにまとめたいという意向であります。  

桑名市議会 2014-03-04 平成26年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2014-03-04

私自身が考える政策は、自動車産業の次に裾野が広い住宅産業の再発見であります。海運が盛んであった桑名市は、木曽ヒノキの集散地でもありました。私自身は、以前から、在来工法の再発見を行うべきだ、在来工法により職人システムの再構築が必要である、すなわち、住宅革命、レジデンス・レボリューションが必要だということは以前にも申し上げました。  

いなべ市議会 2014-02-20 平成26年第1回定例会(第1日 2月20日)

昨年からの円安を背景に自動車産業の収益が改善し、法人市民税は、前年比73%増の10億円を計上しました。個人市民税と固定資産税については微増、市税全体では前年度比7%増の80億円を計上しました。なお、消費税率の8%への引き上げに伴い、地方消費税交付金は、前年度比13%増の5億円を見込みます。  

四日市市議会 2014-02-03 平成26年2月定例月議会(第3日) 本文

自動車産業を見れば、昨今の新聞を見ても皆さんもご存じのように約23兆円あるんですね。トヨタ1社だけでも19兆円あります。トヨタの純利益は1兆9000億円、トヨタの純利益が1兆9000億円ですよ。日本の農業生産物のいわゆる販売高といいますか生産高が4兆円なんですね。その4兆円で我々日本1億2000万人がどうやってこれからやっていくのかということなんですね。  

亀山市議会 2013-12-17 平成25年総務委員会(12月17日)

、やはり内容を見ていますと、今回その介護消費者関係、その辺以外の部分でも非常にこの地域をという意味では非常に説得力のあるようなことも書いてありまして、昨年ちょっと産業建設委員会に所属させてもろうておって、所管事務調査をするに当たりまして、地域における産業振興についてという形で研究テーマを設定させていただいて、いろいろ勉強をさせてもろうたんですけれども、その際に、やはりこの亀山市というのが鈴鹿市の自動車産業

桑名市議会 2013-09-10 平成25年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2013-09-10

国家戦略特区は、日本経済の再生に向けた第3の矢である成長戦略のかなめとして、国家戦略としてふさわしいプロジェクトを推進することにより、民間投資の喚起により、日本経済を停滞から再生へ導くことが目的とされており、この地域では、中部圏の航空宇宙産業や次世代自動車産業の振興にとって大きな起爆剤になると期待されております。