49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松阪市議会 2019-07-03 07月03日-05号

また、高架橋を渡る回数についてですが、県道松阪第二環状線の川井町1の交差点から大塚町交差点までのJR紀勢本線近鉄山田線の上にかかる高架橋を往復することと、県道御麻生薗豊原線の中万町から山添町へ向かうところのJR紀勢本線上にかかる高架橋と合わせて3回渡るコースとなっております。 以上です。 ◆10番(楠谷さゆり君) ありがとうございます。

亀山市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第4日 3月 9日)

続きまして2番目の項目で、関西本線及び紀勢本線複線電化についてをご質問させていただきます。  ずっと私、リニアも夢から現実へということで訴えてまいりました。その次に、亀山駅前開発とか、いろいろ駅に関すること、鉄道に関することというのは、今後亀山にもたらす経済とか発展について、すごい力になっていくと思います。

津市議会 2017-06-14 06月14日-04号

次に、2点目の交通アクセスをどのように考えているのかにつきましては、現在、進入路といたしまして県道久居停車場津線側から岩田池公園北側市道を経由するルートと、国道23号垂水交差点側からJR紀勢本線を横断する市道を経由するルートがございますが、いずれのルート道路幅員が狭小となっており、進入道路整備が必要となっております。 

亀山市議会 2017-06-14 平成29年 6月定例会(第4日 6月14日)

亀山市は交通の要衝として発展してきたと言われておりまして、中でも関西本線紀勢本線結節点でもある亀山駅を抱えまして、旧国鉄の職員の方々も多くおられた国鉄のまちとして発展してきたという側面を持っておる、こんな感じなんですけれども、当時からの鉄道施設等、いわゆる鉄道遺産と今は呼ばれていますけれども、それが結構残っておって、さらにそれが近年脚光を浴びてきていて、またそれに対する関心が市内外でも高まっていることを

津市議会 2017-06-12 06月12日-02号

ここなんですけれども、この大谷の踏切JR東海線と、それから紀勢本線伊勢鉄道と、これのポイントの切りかえの場所があって、そこの場所が結構近いところにありますので、北に振るとちょうど上にちょっとそのあたりにかかってくるということで、このポイント切りかえの移動が結構大変だという話は前から聞いていたんですけれども、これについては問題なく進めていけそうなんでしょうか。

亀山市議会 2017-03-21 平成29年予算決算委員会( 3月21日)

山本企画総務部長  ここで申します交通拠点性とは、関西本線紀勢本線といった鉄道でありますとか、東名阪自動車道、新名神高速道路伊勢自動車道といった高速道路や、さらには国道1号、25号などの広域幹線道路、こういったものを指すものでございます。 ○前田耕一委員長  伊藤委員。 ○伊藤彦太郎委員  その中に国道306も入っているのか、その点をまず確認させてください。 ○前田耕一委員長  山本部長

四日市市議会 2016-08-01 平成28年8月定例月議会〔附録〕

JR四日市駅は、関西本線名古屋方面亀山方面のほか、紀勢本線に直通する伊勢   鉄道線方面にも運行しており、平日、土曜休日ともに1日133本の電車が発着している。   ○1日当たりの乗車人数    平成13年と平成26年の1日あたり平均乗車人数を比較すると、近鉄四日市駅は9.4%   減少しているが、JR四日市駅は1.3%増加している。

松阪市議会 2016-03-03 03月03日-06号

県の考え方としまして聞いておりますのは、伊勢鉄道株式会社中期安全設備整備計画による設備投資は、施設整備老朽化に伴い、安全運行確保する目的で行うものであることから、列車が通る受益がある伊勢鉄道紀勢本線、参宮線沿線市町という枠組みで支援を求めることになったということでございます。 以上でございます。 ◆4番(深田龍君) ありがとうございます。 

津市議会 2013-12-05 12月05日-04号

建設部長佐治輝明君) 主要地方道津芸濃大山田線安全確保について、道路管理者であります三重県に確認いたしましたところ、JR紀勢本線及び近鉄名古屋線と交差いたします古河ガードアンダーパス内の冠水対策については、口径100ミリメートルのポンプが4基設置されており、時間雨量52ミリメートルの降雨に対応し、アンダーパス内の雨水を強制排水により安濃川へ放流しております。

津市議会 2013-03-13 03月13日-04号

次に移りますが、3点目に、一身田大古曽のJR紀勢本線「試験場踏切」の閉鎖時間短縮をということで質問をいたします。 長い時間ですと、8分ほどとまってる時間があるんです。踏切の前後に大体40台から50台近くの車がとまります。そういう時間もありますもんで、ぜひこのシステムの変更をしていただきたいと思いますが、この点はいかがでしょうか。 ○議長田村宗博君) 答弁を求めます。

松阪市議会 2012-11-29 11月29日-02号

現在、整備状況といたしましては、平成23年度末でJR紀勢本線までの518メートル、延長整備率にいたしまして58.8%を完了しております。今後、残り363メートルの早期完成を目指しているところでございます。 本年度におきましては、当初JR紀勢本線より上流域市道外五曲下村線、ここまでの用地取得を計画いたしておりました。

松阪市議会 2011-12-07 12月07日-05号

具体的に返事をいただいております回答といたしましては、上流側JR紀勢本線までの護岸工事も合わせまして、来年度より工事を着手するというようなことで確認をいたしております。 以上でございます。 ◆29番(前川幸敏君) 先ほどの答弁でございますけれども、この前、県会議員の先生が地元の懇談会に見えたんですけれども、そんな話聞いてないというような回答がありました。

松阪市議会 2011-11-29 11月29日-02号

現在の整備状況といたしましては、平成22年度末でJR紀勢本線までの517メートル、延長整備率で申しますと58.7%の整備を済ませておりまして、今後残り364メートルの早期完成を目指しております。本年度におきましては、当初JR紀勢本線より上流側市道まで用地取得を計画しておりましたが、右岸側の既設護岸取りつけ部の早期着手を行うために工事請負費事業費組み替えを行うものでございます。 

松阪市議会 2011-10-06 10月06日-07号

そして、現在実施されております事業でございますけれども、議員おっしゃいましたように、六軒のあたりがやっぱり狭小になっておりまして、その辺の事業を三渡川の市道の三渡橋下流からJR紀勢本線までの約450メートルの間、この区間につきまして、川幅の狭い区間確保でありますとか、河床掘削、そして護岸整備、それから市道橋のかけかえということが計画されております。

松阪市議会 2010-11-30 11月30日-02号

進捗につきましては、平成11年度末までに全延長881メートルのうちJR紀勢本線までの区間415メートルが完了しております。しかし、平成12年から17年度までJR橋梁改修にかかわる協議が難航しておりまして、多くの期間を費やしております。平成17年度にはJRとの協議によりまして、紀勢本線飛越橋の検討を行い、平成19年度鉄道橋補強工概略設計、そして平成20年度詳細設計を行っております。