46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

亀山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

23年度からは県内のが半分入っているパンも別途つくって、適宜それも入れているんだというようなことのご答弁でした。  今回、私これを質問に上げさせてもらいましたのは、マラチオンではなくて、グリホサートという有名なラウンドアップという除草剤の主成分ですけれども、これが検出された。

菰野町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日目12月11日)

これは、11月に行ったと白玉粉をまぜてだんごをつくって、ほかの教室でつくっている、小豆炊いとるわけですけど、それでぜんざいにしてみんなで食べると。そのようなことを行ってます。  そして、そのときにもですね、このは何からできとんのと。地元のコシヒカリやと。  それから、白玉粉って何なんとか、いろんな話をしながらみんながやってます。モチ米ですけども。  ありがとうございます。  

四日市市議会 2018-06-03 平成30年6月定例月議会(第3日) 本文

今年度からは、この制度をより拡充いたしまして、これまで麦とか大豆だけであったものに、あるいは飼料米などの新規需要米と申しておりますが、こういったものを作付する場合にも、拡大をされた分に対して交付金を追加支援させていただくということで、予算を増額させていただいたところでございます。  

亀山市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第3日12月12日)

一方で、飼料用米とか用米、加工用米につきましては、水田活用の直接支払い交付金制度が始まって推進作物ということで推奨されたこともございまして、平成27年度以降、作付面積が急激に増加しております。例えば26年度は3ヘクタールであったものが、27年度は29ヘクタール、29年度は37ヘクタールというふうに、27年度以降は爆発的に面積がふえております。  

四日市市議会 2017-02-03 平成29年2月定例月議会(第3日) 本文

例えばカレーイスでは、主なアレルゲンである27品が使われていないカレールウを使ったり、クリームシチューでは、小麦粉や牛乳のかわりにや豆乳を使ったりしております。昨年の12月のクリスマスデザートには、卵、牛乳、小麦粉が使われていないものを選び、ふだんケーキが食べられない食物アレルギーのある子供さんたちにも提供することができるような対応も行わせていただいております。  

亀山市議会 2015-09-17 平成27年予算決算委員会( 9月17日)

しかし一方で、国は家畜飼料用の米をつくるとか、ですね。うどんとかパンをつくると、そういう米をつくれば補助金を出すと。今現在は10アール当たり8万円ぐらい出ておる、今の減反に応じた7,500円も10アール当たりですけどね、それが出ておるんですね。  そして、そこで私は皆さんにちょっと聞きたいんです。廃止されますよね、減反調整が、生産調整が。

伊賀市議会 2015-09-17 平成27年産業建設常任委員会( 9月17日)

ヨーロッパの小麦アレルギーに対応する商品として、食品粉体技術を生かした、シソであるとかゴマなどを練り込んだ機能食品などを原料にしたかたやきを試作し、地元事業者への商談会を行う予定をしております。イタリア科学大学の関係者を通じた人的ネットワークの構築を行う予定をしております。  

伊賀市議会 2014-12-24 平成26年第 7回定例会(第5日12月24日)

4、米の需給改善のため、主食用米の消費拡大や用米などの非食料品米への利用拡大を図るとともに、本格的な輸出促進対策を図ること。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。  平成26年12月24日、三重県伊賀市議会  内閣総理大臣農林水産大臣宛て。  以上、御賛同を賜りますよう、よろしくお願いいたします。 ○議長(田山宏弥君)  次に、発議第18号の提出者の説明を求めます。  

鈴鹿市議会 2014-12-09 平成26年12月定例会(第5日12月 9日)

また,新制度の中では,主食用米に偏った生産ではなく,麦,大豆,飼料用米などの需要のある作物の生産を振興し,みずからの経営判断で作物を選択する状況の実現に向けて,麦,大豆,飼料作物などを生産した場合に,10アール当たり3万5,000円,加工用米には10アール当たり2万円の助成が継続され,用米や飼料用米につきましては,10アール当たり一律8万円から,収量に応じて上限10万5,000円に拡大されました

伊賀市議会 2012-12-12 平成24年第 7回定例会(第4日12月12日)

また、隣の甲賀市でも農地法人、甲賀もちというのをつくっておりまして、これがモチ米をそのまま売るのではなく、草もちとか、またのめんですね、こういうのをつくって販売していると。それが今まで農業をやってきたときよりも2倍以上の収益が上がってきてるということも聞かさせてもらっております。  

鈴鹿市議会 2012-09-12 平成24年 9月定例会(第5日 9月12日)

この制度では,生産数量目標に従って,米を生産することを条件に,米に対する助成措置が設けられているほか,自給率向上のポイントとなる麦,大豆,用米,飼料用米などの生産について,助成が行われております。  農業者戸別所補償制度は,現在の水田農業施策の根幹をなす制度であり,水田農業の安定経営を図る上では,この制度有効に活用することが重要であるというふうに考えております。  

亀山市議会 2012-03-07 平成24年 3月定例会(第4日 3月 7日)

また、平成23年度からは、県内産を50%使用した入りパンが新たに開発されており、亀山市においても定期的に学校給食に取り入れております。  今後の方向性につきましては、三重県学校給食会に問い合わせたところ、県内産小麦の割合が40%以上になるとパンが膨らみにくいなどのデメリットもある中で、他県の状況も確認しながら、検討課題といたしたいとの回答でございました。

四日市市議会 2012-02-03 平成24年2月定例月議会(第3日) 本文

そこで、給食における米の利用ということでございますが、まず米飯として食べるだけではなく、今、ご指摘ありましたを、例えばパン、あるいは天ぷら、あるいはシチューの材料にも使用して、ご指摘のアレルギー対策にもこれが役立っているというふうに認識しております。今回、議員ご提案のこの調理法も含めまして、米の利用拡大についても、今、山形県の例がございましたけれども、さらに研究を進めてまいりたいと。  

鈴鹿市議会 2012-01-25 平成24年文教福祉委員会( 1月25日)

そのあたりのところで,何かパンに使うとか……。 ○森田委員  強力粉のやつやから。 ○中西委員  そういうふうなところで,いろいろやり方を検討していただく,パンも別に普通のやつだけじゃなくて,今いろいろなやり方もあると思うので,検討していただいてもいいのかなと思いますので,二つの点だけちょっと提案みたいな形ということで聞いてください。 ○伊藤委員長  森川委員。

伊賀市議会 2011-12-08 平成23年第 7回定例会(第3日12月 8日)

また、6次産業でございますが、瓶詰とか缶詰とか、今おっしゃったように漬物等、とか、いろんな面で6次産業に向けた取り組みが一番大事でございます。農業経営は大変厳しい状況にあります。そうしたことを含めて、伊賀市としても取り組んでいくことを推薦っちゅうか、御支援をいただきますことをお願いをしておきたいと思います。  

鈴鹿市議会 2011-11-10 平成23年生活産業委員会(11月10日)

まず,農林水産業の6次産業化についてですが,この件に関し,鈴鹿産のを使い,パン製造販売をしてみえますアグリサポート マサキさんについて,これより現地調査を行いたいと思いますが,これに御異議ございませんか。               〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○大杉委員長  御異議ございませんので,そのようにいたします。