220件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

志摩市議会 2019-02-18 平成31年全員協議会( 2月18日)

それと、先ほど中村議員が言われた持参金という話なんですけども、この主に維持管理負担金と管理分担金なると思うんですけども、実際に壊れていないにもかかわらず、約1億円の費用をいただくということもあって、もともとの簿が1億円もない施設をいただくんで、大きな損害はないというのが基本的な考え方のベースにあって、それと、市民の皆様の要望があって、ぜひ市から給水を受けたいという思いが強いということを受けまして、

伊賀市議会 2018-09-28 平成30年第 4回定例会(第7日 9月28日)

その後、昨年5月12日に発表された18億5,000万円の整備費用、さらに償却期間50年、稼働年数54年、期末簿1円という経済価値しかない南庁舎外構工事別途で22億5,000万円の実施設計業務を提案された。南庁舎改修費用は、増額の一途をたどってこの計画は、来館者数メンテナンス費用ランニングコストを含め、さらに不確実性を増している。

伊賀市議会 2018-09-19 平成30年予算常任委員会( 9月19日)

ただし、稼働年数がもう既に53年を経過しておりますので、減価償却しきっておりまして、現在台帳上の簿につきましては、期末簿1円となっているところでございます。 ○委員長(生中正嗣君)  上田委員。 ○委員上田宗久君)  今も御説明願いましたけど、耐用年数が50年、稼働年数53年、既に耐用年数を3年オーバーしております。

伊賀市議会 2018-09-10 平成30年第 4回定例会(第2日 9月10日)

財務部長 百田光礼君登壇) ○財務部長百田光礼君)  財務処理作成過程におきまして整備いたしました固定資産台帳によりますと、土地については道路や学校、庁舎、その他公共施設も含めた行政財産普通財産合計面積が、平成28年度決算時点で約2,151万平米、期末簿が約568億6,760万円でございます。

亀山市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会(第2日 9月 5日)

評価のルールを決めて、耐用年数に応じて定額法による減価償却を行い、簿を算出したと、そういう形になると思うんですが、結局、先般からずうっと聞いておるんですけど、この固定資産台帳整備でございますけど、特に現時点で完全なものが既にできていると、そのように認識しておりますが、先ほど言いました、これは前回もちらっと聞いたんですけど、その定額法定率法かどっちにするのかと、そのようにもお尋ねしたわけでございますけど

いなべ市議会 2018-06-01 平成30年第2回定例会(第1日 6月 1日)

土地を現在の簿公有地として3億8,000万円、特定土地4億円、完成土地4億8,000万円、代替地6,400万円の資産を持っています。しかし、2億6,900万円の長期借り入れがありますが、これは東海環状自動車道で国の代行買収借入金をせざるを得ないだけです。自己資金でもできますけども、借入金がある。

四日市市議会 2018-05-01 平成30年5月開会議会〔附録〕

ゾーン設定図省略) 【全体】  面積:38.14haゾーン別】 《工業用地》   Aゾーン    面積:7.62ha   (うち宅地利用可能面積4.51ha)   Cゾーン    面積:12.04ha   (うち宅地利用可能面積9.24ha) 《里山保全用地》   Bゾーン    面積:7.55ha   Dゾーン    面積:7.50ha  4)現在の取組について  公社保有土地簿

亀山市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第3日12月12日)

現在の進捗状況といたしましては、平成26年度末の簿及び平成27年、28年度の異動分について、エクセルデータ紙ベースでの整理を終えているところでございます。本年度におきましては、新公会計に対応した新財務会計システムを導入し、現在、これらのエクセルデータ紙ベースで持っていたものをシステムへ移行する作業を行っているところでございます。  

松阪市議会 2017-06-16 06月16日-06号

以上の結果から平成28年度末の保有面積は7万4873.55平方メートル、簿は11億9184万3466円となっております。 その他の内容につきましては、記載のとおりでございます。 2ページ、3ページをお願いいたします。平成28年度決算報告書でございます。 

いなべ市議会 2017-06-08 平成29年第2回定例会(第2日 6月 8日)

将来、要るかなと思うところを見越して、議会の議決なしに先に買っておくんだから、メリットはあるんですが、公共用に取得した土地のかかった費用分が、費用分価値があるとみなせる簿という評価方式で計算するため、その土地公共事業に使う見通しが立たず、利息がふえて、本当は損失を出しているんだが、帳面上は損失がないように見える。

亀山市議会 2017-03-13 平成29年 3月定例会(第6日 3月13日)

いわゆる財政を預かる財務部として、市が保有する普通財産土地開発公社が保有する土地ですね、これ簿合わせて大体1億2,700万円ぐらいですよ。多分評価額は低いと思うんですけれども、これでアクセス道路まで、9メートルの道までつくって、これを整備するんですよ、いいですか。この園は、全体に29年度、この4月から31年までに約1億5,300万、それから32年から3年で8億4,500万かかるんです。

松阪市議会 2016-11-30 11月30日-02号

また、残りの金額的なものでございますけれども、用地簿関係で、現在約4億2400万円ほど公社が持っておりまして、これを買い戻しさせていただきますと、簿としまして約3億5200万円残る形になります。あと、補償費土地開発公社の金利、事務費、諸経費などを含めますと、残りの総額は約4億1800万円という状況でございます。 以上でございます。     

桑名市議会 2016-10-04 平成28年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2016-10-04

まず、議案第69号 平成28年度桑名一般会計補正予算(第3号)第1条 歳入歳出予算所管部門 第2条ないし第4条については、総務費のうち諸費中、桑名土地開発公社解散代位弁済費に関して、土地開発公社が県に売却した桑部播磨線用地は、県の依頼を受けて取得したものであるなら、実勢価格ではなく簿で売却できたのではないかとの質問があり、当該土地は、公有地の拡大の推進に関する法律に基づき、昭和48年に市道用地