9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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志摩市議会 2012-08-31 平成24年第3回定例会(第1号 8月31日)

372ページ、9款諸収入は、決算額216万1,790円で、主なものは1項延滞金、加算金及び科料で、1目第1号被保険者延滞金の34万6,050円、3項雑入で1目第三者納付金の127万8,071円、2目返納金の53万6,669円であります。  10款市債は、決算額8,200万円で、財源不足による県の財政安定化基金からの貸付金であります。  

伊賀市議会 2011-12-01 平成23年第 7回定例会(第1日12月 1日)

改正の主な内容でございますが、まず個人住民税の寄附金税額控除の適用下限額を5,000円から2,000円に引き下げ、控除の対象とすることができる認定NPO法人以外のNPO法人を新たに規定するほか、課税の適正化を図り、税制への信頼を確保する観点から、国税の見直し内容にあわせて市税に係る必要な申告をしなかった場合の科料を3万円から10万円にするなど、所要の改正を行うものでございます。  

亀山市議会 2010-09-15 平成22年 9月定例会(第3日 9月15日)

環境産業部長(国分 純君)(登壇)  持ち去る者に対してのペナルティーといいますと、やはり罰金科料というようなものになってこようかと思いますが、今ほとんどの自治体では罰金というような形で取り扱いをされておるというところもお聞きしておりますので、市もその辺を十分勉強して、罰金について条例化をするというようなことを検討しているところでございます。 ○議長(水野雪男君)  松上 孝議員

伊賀市議会 2005-06-09 平成17年第3回定例会(第1日 6月 9日)

理由と主な内容でございますが、文化財保護法の一部を改正する法律施行に伴いまして、条例中に引用しております法律の条番号が変わったことに伴う所要の改正と条例中の罰則規定につきまして検察庁と協議を行いました結果、罰金の金額を現在の社会経済状況に見合った金額にすることといたしまして、第60条及び第61条において金額を「5万円」から「10万円」に改めることや、科料につきまして犯罪抑制力として低い規定であるとのことから

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