405件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

志摩市議会 2019-06-13 令和元年第1回定例会(第3号 6月13日)

読みかえの部分を一度読ませていただきますと、地方公共団体議会議員は、指定管理者無限責任社員取締役執行役もしくは監査役もしくはこれらに準ずべき者、支配人及び清算人たることができないということで、読みかえの中では、例えば株式会社であれば、その取締役とか、株式でなければ、その団体の長という部分がこれには当たるというような形ですので、あくまでも請負ではない、地方自治法で規制する請負という部分ではなくて

志摩市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第2号 6月10日)

その豊明市の実例で、事業例なんですけれども、もう一度、簡単に紹介をいたしますと、この民間農園のシステムは、障がい者法定雇用率を達成したい企業と、就労により経済的自立を目指す障がい者の思いをうまくマッチングさせたものであり、これにより、企業側は法定雇用率が達成でき、就労する障がい者は、この先が非常に今までと違って新しい取り組みだと思うんですけれども、その企業の一般就労社員として位置づけをされ、その位置

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

といいますか、主に健康増進を図るためにということで、これも先ほど、担当のほうからも説明がありましたが、健康経営を考える企業共済組織、それは、福利厚生の部門であるとか、名古屋にも今度、健康増進、健康を図るための企業の皆さんの団体が結成をされたということで、私ども担当もそちらの事務局等へ訪問して、それらの企業とのパイプをつくりながら、最初は、まずは、今回、アワードをいただいた太陽生命のほうから会社社員

志摩市議会 2019-03-14 平成31年予算決算常任委員会( 3月14日)

昨年も東京の「リクルート」の本社でぜひ志摩市の取り組みを紹介してほしいということで、リクルート本社にお邪魔しまして、社員の皆さんに志摩市の取り組みについて説明をさせていただいて、今後の取り組みへの連携をお願いしてきたということがあるんですが、こういうことがどんどんふえてくると思いますので、市の外の企業の方、事業者の方に、志摩市との連携を依頼というかお願いというか、しにいく旅費として46万円ほどの、東京

川越町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

これ「ダブルワーク」というのはどういうことかというと、例えば、朝に新聞配達をして、昼はスーパーのレジ打ち等、そういうふうな非正規の契約社員とかいう形が「ダブルワーク」です。それから、2人親だけれども、子どもが多くて支援の少ない家庭とか、もう子どもの貧困対策を考えていると、大変多様な状況が浮かび上がってきております。

桑名市議会 2018-10-02 平成30年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2018-10-02

こうした中で、昨年来、企業人材の確保や省力化に向けた取り組みを迫られており、人手不足感の高まりを反映してパートタイム労働者を中心に賃金が上昇し、正社員を含めた一般労働者賃金の伸びについても徐々に高まりつつあります。さらには、個人消費雇用所得環境の改善度合いに比べてやや力強さに欠ける感はありますが、持ち直しを続けております。  

亀山市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第5日 9月10日)

それで新入社員なんかが入ってくると、提案というのはどういうことになるのかという話をする中で、鉛筆で字を書いたときに誤字があったりすると消しゴムで消すわけですけど、外へ出たりするときに消しゴムを忘れていったというような場合があると、人に借りるかどうかせないかんということで、じゃあどうなんだといったときに、鉛筆の上によく昔はありましたよね、消しゴムがついておるの。

亀山市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第4日 9月 7日)

ここに有給休暇に関して、厚生労働省なり労働基準監督署なり労働局なりが出している資料ではあるんですけれども、基本的に有給休暇、我々も企業にいたこともありますし、労働者に与えられる当然の権利というふうな形ではあるんですけれども、そこにも書いてありますけれども、業種業態にかかわらず、また正社員、パートタイム労働者などの区分ではなく、一定の要件を満たした全ての労働者に対して年次有給休暇を与えなければならないとあるんですね

志摩市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第2号 9月 6日)

障がい者側といえば、その企業の位置づけが一般就労社員として位置づけされるために、保健、福利厚生などのサービスも一般社員とは何ら変わらないという形で雇用されており、彼らが育てた農産物は、収穫された後、この雇用している企業会社に送られまして、職員に分けられる。職員にとっては、産地直送ということで、非常に喜ばれているということなのですね。

桑名市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-06-20

4番目は、かつて、岡山県総社市にならい、しょう代者6,000人雇用を提案させていただきましたが、その正社員就労でさまざまな消費拡大以外に税の収支はどのように予想されますか。  5番目は、おりづるの件はまた改めますが、公共施設の機能低下策で、証明書発行等に関し、1、その庁舎、店舗、郵便局等によって対応がばらばら。2、本人、家族によって発行の可否がばらばら。

菰野町議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第2日目 6月14日)

それから、東京電力社員もですね、核のごみの住民の会合、説明会にですね、動員されて、参加の17%、約5人に1人は東京電力社員が説明会に参加しているという実態が明らかになっています。  次。  こうしたですね、住民説明会に、津市で行われた、昨年、2017年12月に行われた核のごみの処分場選定の説明会に、公正でないではないかと、こういう説明会はという住民からの抗議が起こっています。  次。  

志摩市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第2号 6月11日)

また、協議会と連携した保険会社社員やグループ会社の関係者にクアオルト体験の実施を推進するなど、保険会社社員の誘客事業としてもクアオルトを活用することができるようになります。  志摩の資源である温泉を活用して、こういった日本型クアオルトとして感じてもらえるような、また、伊勢志摩国立公園環境を生かした志摩市の体験プログラムを作成していきたいと考えております。 ○議長中村和晃) 西ア議員

志摩市議会 2018-03-14 平成30年予算決算常任委員会( 3月14日)

2番、3番の部分についても、同じような感じでして、実際に社員に支払う人件費を差っ引けば、そう大きな、例えば、コンサル業務ですと、100%とかっていう技術費がもうけとして、よく設計の中で盛り込まれたりするのですが、そこの部分については、もうかなり抑えていただいて、これまで話をしてきております。以上です。 ○委員長(西﨑甚吾) 坂口委員。 ○委員(坂口 洋) そういう説明をするでしょうね。

菰野町議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第3日目 3月12日)

企業の森というのは、議員の今、御質問にありましたようなCSR、社会貢献活動、環境貢献活動、社員家族の福利厚生環境教育として、県内の森林環境保全にさまざまな形で取り組んでいただく事業の総称でございます。  三重県では、平成18年からこのような取り組みが始まりまして、県内では47カ所ございます。  

桑名市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-03-09

1、社風の風通しのよさ、2、社員同士の雰囲気のよさ、3、平均残業時間、4、有給休暇の内容と取得状況、5、異なる形態の勤務が選択できるかといった勤務形態の柔軟性、そのほかにもいろいろございますが、大体こういった項目かなと思います。  この項目の中で公務職場に当てはまるもの、つまり、市役所でこの部分が、大部分は共通するわけでございますが、そうでないものがあると思います。

亀山市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第2日 3月 6日)

いろいろ自分らの社員指導もし、やってきたんですが、非常に問題はあったかなというふうに自分は感じたわけでございます。それを市として、そういうような事業であったのでやめなのか、それともやはり私は市民の足の確保ということで、さらに継続していくべきではないのかなというふうに思っておりますが、考えがあったらお聞かせ願いたい。

志摩市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第3号 3月 5日)

その中で、この16日の講演会の部分で、これ部長にお聞かせいただきたいんですが、ホームアウェイの社員の方々を講師で来ていただいた部分で、一切、民泊サイト、要は先にも大阪で大きな問題があったと思いますが、民泊に関してのトラブルシュートのお話がなかった。どんな問題が発生しているかというお話がなかったと思います。そのあたり、部長としてどういうふうに見られているか、見解を教えていただけますか。