4800件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鈴鹿市議会 2020-01-08 令和 2年広報広聴会議( 1月 8日)

文言的には「市民の意見,社会情勢の変化等を勘案し,この条例目的が達成されているかどうか」ということが起点になりますので,できてから8年目を迎えておりますので,これについてはやっぱり検証すべきではないか。8年間のブランクというかタームがありますので,その中については,新しい方もいらっしゃいますので,やはり一遍全ての条文について検証してみたらどうか。  

鈴鹿市議会 2019-12-20 令和元年12月定例議会(第7日12月20日)

審査の過程では,紹介議員に対し,超少子高齢社会という文言の意味を尋ねる質疑がございました。討論はなく,採決の結果,全会一致で採択すべきものと決しました。  よろしく御審議賜りますようお願い申し上げまして,総務委員会請願審査の報告を終わります。 ○議長(森 喜代造君) 委員長の報告は終わりました。  ただいまの委員長報告に対する質疑に入ります。

伊賀市議会 2019-12-18 令和元年教育民生常任委員会(12月18日)

指定管理者となる法人でございますけれども、伊賀市上野中町2976番地1、社会福祉法伊賀市社会福祉議会会長、福壽 勇で、伊賀市において社会福祉事業その他社会福祉に関する活動の活性化等により、地域福祉の推進を図ることを目的とする団体でございまして、伊賀市総合福祉会館の設置目的にも合致してることから指定管理者の選定につきましては、伊賀市公の施設にかかわる指定管理者の指定手続等に関する条例第5条の規定によりまして

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年総務常任委員会(12月17日)

もう一点は、第17条社会的価値の醸成、こんな難しい言葉、市民の皆さん方に社会的価値の醸成で、ずっと2段目に社会的課題の解決に取り組むために必要な施策を講じますよ。市民も市もです。市はいいですよ。こんな難しい言葉理解できるんですから。市民の皆さんにもこれも強いてるわけですよね。一緒にね。

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年産業建設常任委員会(12月17日)

改正の理由及び内容につきましては、11月の議員全員協議会で説明させていただいたとおりですが、今後の人口減少社会においても、持続可能な消防行政サービスを維持、継続していくため、基盤の整備により効率的で効果的な常備消防体制を再構築する必要が生じております。  特に現在の消防本部組織体制は、合併以降見直しを行っておらず、中消防署への業務負担の集中が課題となっております。

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年広報広聴会議(12月17日)

下のところで,議会基本条例第29条(見直し手続)について,こちらのほうに掲載させていただいてございまして,「議会は,市民の意見,社会情勢の変化等を勘案し,この条例目的が達成されているかどうかを検証し,その検証結果に基づき,必要に応じて適切な措置を講じるものとする。」というものでございます。  なお,次に広報広聴会議規程(所掌事項)について掲載させていただいてございます。  

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年予算決算委員会(12月17日)

次に,文化スポーツ部所管分では,歳出第10款教育費,第5項社会教育費,第2目文化財保護費の資料館等の維持修繕費について,佐佐木信綱記念館資料館の屋根防水改修と展示室天井等改修の内訳,また,改修工事の見積もりは市で実施したのか,同項第5目図書館費の管理運営費の光熱水費について,空調機器の能力が向上した理由等を尋ねる質疑がございました。  

伊賀市議会 2019-12-16 令和元年予算常任委員会(12月16日)

第3款民生費、第1項社会福祉費、第4目障害福祉費では国県の障害者自立支援給付費等負担金、障害児入所給付費等負担金などを財源に、障害者自立支援給付事業の36、37ページをごらんいただき、介護訓練給付費では令和元年10月の報酬改定及び利用者の増加などに伴い、1億7,736万6,000円を増額しています。  

伊賀市議会 2019-12-11 令和元年第 6回定例会(第4日12月11日)

最近、高齢者による自動車運転の交通事故が目立ってきており、また社会問題化もしております。先日も高速道路で逆走もあり、マスコミにおいて報道されております。  その中で、特に運転免許証の返納を進められておりますが、ひとり暮らしで交通の不便なところに住んでいる人もあり、思うように進んでないようでもあります。また、移動手段を失うと、活動量が減って健康度が下がるとも言われております。

亀山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

SDGs、持続可能な開発目標とは、誰一人取り残さない、持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現のため、2030年を年限とする17の国際目標とあります。SDGsが掲げる目標は、先進国、発展途上国を問わずに世界全体の経済社会環境という3つの側面を統合した持続可能な社会づくりを推進するものであります。  

いなべ市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4日12月11日)

人事院のホームページでも労働基本権制約の代償措置として、職員に対し社会一般の情勢に適応した適正な給与を確保する機能を有するものであり、国家公務員給与水準を民間企業従業員の給与水準と均衡させること(民間準拠)を基本に勧告を行っていますとされています。人事院勧告労働基本権(争議権)の代償措置であり、争議権の対象外の特別職議員には当然及ばないと考えるが、どうなのかお聞かせください。  

伊賀市議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

ところで、今、申し上げました社会教育推進委員についてお尋ねします。  社会教育推進委員というのは、分館条例が否決されて、急遽上がってきた役割でございます。この条例を廃止を否決したことによって、社会教育推進委員さんという名前の方が上がってきて、その方の勤務状況はどうされるか、どういうふうな待遇になるんですか。この際、お聞きしておきます。 ○議長(中谷一彦君)  教育委員会事務局長。

亀山市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

図書館地域社会に果たす役割と可能性を考えたときに、市民が日々の暮らしの中で、学びと交流による有意義な時間を過ごす居場所となることを目指します。一人一人が研さんを積み、その成果によって、地域社会のさまざまな課題解決に結びつけていくという多面的な情報を集約し、保存・発信するための核となることが大切であります。

伊賀市議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

これは、18歳、19歳の若者の自己決定権を尊重するものであり、その積極的な社会参加を促すことになると考えられます。  伊賀市としては、新成人本人が社会的な責任を持つ成人になることを自覚する一つの節目であることや、社会としても18歳を成人として取り扱うことを確認する機会でなくてはならないというふうに思いますので、成年年齢の引き下げ後は、18歳を成人式の対象とする方針で進めたいと考えています。  

亀山市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2日12月 9日)

その目的としまして、大きく3つございまして、交通の結節点である亀山市の拠点性を生かした都市活力向上、それから社会環境経済を結び、持続可能な社会を実現する。それから、3点目としましては、市民行政、民間企業等、あらゆるステークホルダーを結び協働すると。  この3点について、いわゆるSDGS、持続可能な社会実現ということを軸とした考え方として組ませていただいたというところであります。