116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

菰野町議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第3日目 3月10日)

また、町内家畜排せつ物では、町内畜産が11カ所の施設で経営されておりまして、中でも大規模施設養豚業であります。養豚業が現在3施設あって、約9,000頭の豚を飼育している状況でございます。  また、食品廃棄物では、湯の山温泉の旅館、ホテルなどから相当な量が排出されると考えます。  

伊賀市議会 2020-03-09 令和 2年第 1回定例会(第5日 3月 9日)

これを、よく言われるんですけど、農は国のもと地域のもとでありますから、もうかる農業畜産、林業もそうですけども、していかなければならない、そういうものをしっかりと、私ども今まで、東京において発信したり大阪において発信したりしてるわけですけれども、一体となってさらにこれからも磨き上げていきたい、それが私ども申し上げるところのポテンシャルであり、それをしっかり生かすことが私たち全ての地域の人間にとっての

亀山市議会 2019-12-19 令和元年予算決算委員会(12月19日)

次に、農林水産業費畜産費、畜産酪農収益力強化整備等特別対策事業減額補正において、事業主体CSFの影響で、事業を翌年度に延期するとのことだが、CSFは終息に向かっているのかと質疑があり、これについては、養豚場の豚に直接ワクチンを接種することが国で決定されたことから事業主体ではCSF感染は抑制されると判断された。

伊賀市議会 2019-09-18 令和元年決算常任委員会( 9月18日)

第7目畜産費の支出済額は882万1,277円で、主なものは、伊賀牛振興ブランド確立目的とした優良素牛導入助成金690万円です。  第2項林業費は、予算現額9,281万9,000円に対し、支出済額は8,517万6,875円で、執行率は91.7%です。第1目林業総務費支出済額は1,535万7,837円で、支出の内容につきましては、備考欄の記載のとおりです。  

松阪市議会 2019-09-10 09月10日-01号

畜産については、肥育農家コスト負担を軽減するため、平成30年度新たに市内農家が、相対取り引きして出荷する特産松阪牛に対しても支援を行うことで、世界のブランド松阪牛生産振興を図りました。ブランド推進については、特産品の掘り起こしと認知度向上を図るため、松阪ブランド認定制度を新たに設け、初年度で90品目を認定しました。 

鈴鹿市議会 2019-03-08 平成31年予算決算委員会産業建設分科会( 3月 8日)

122ページ,123ページの第4目畜産費の中で,家畜伝染病予防費65万4,000円が123ページの説明の中にあります。  鳥インフルエンザがちょっと落ちついておりますけれども,今,豚コレラのほうが非常に,三重県はまだないようですけども,その辺,県が事業をするのかもわからんですけれども,このあたり,家畜伝染病ですので,あった場合はどのように──年度途中でもある可能性は十分あろうかなと。

伊賀市議会 2018-10-15 平成30年産業建設常任委員会(10月15日)

また横断的に取り組むプロジェクトとして、にぎわいを取り戻す農林畜産強化を、施策相乗効果を発揮することを目指す取り組みとしております。  現在、伊賀市で実施している2の項目です。具体的な施策取り組みについては、次の表のとおりでございます。基本事業①間伐事業等森林施業の促進では、森林整備林業振興目的緊急間伐搬出間伐推進事業補助金で、昨年度76.79ヘクタールの間伐に助成いたしました。

伊賀市議会 2018-09-14 平成30年決算常任委員会( 9月14日)

第7目畜産費の支出済み額は860万5,803円で、主なものでは伊賀牛振興ブランド確立目的といたしました優良素牛導入助成金690万円でございます。  第2項林業費予算現額9,448万3,000円に対しまして、支出済み額9,228万9,924円で、執行率は97.7%でございます。  第1目林業総務費支出済み額は1,494万1,535円でございます。  

松阪市議会 2018-09-06 09月06日-02号

松阪牛振興では、肥育農家コスト負担を軽減するための補助を行うとともに、平成29年度和牛サミットを初開催し、高級和牛魅力松阪市から国内外に情報発信し、畜産振興及び活性化を図ることができました。 林業振興では、計画的な間伐の実施や林道・作業道整備などに取り組み認定林業事業体による素材生産量は、前年度対比で2.4%の増となりました。

伊賀市議会 2018-03-12 平成30年予算常任委員会( 3月12日)

第7目畜産費では933万9,000円を計上していますが、主なものは313ページをごらんいただきまして、畜産振興事業費では、地方創生推進交付金事業として、伊賀牛生産頭数が年々減少する中、伊賀牛増頭に対する検討会議を設置し、ET事業受精卵移植事業拡大検討を含め、伊賀牛増頭に向けた検討生産者関係者を含めて協議するため、畜産振興検討業務委託料100万円を計上しています。  

伊賀市議会 2017-12-14 平成29年総務常任委員会(12月14日)

次に産業振興部ですが、四つの課を設置し、農林業及び畜産振興に関する業務農村施設整備に関する業務商工業及び労働施策に関する業務観光資源の創出や振興に関する業務など、市内各地産業振興を所管します。  最後に都市整備部ですが、地方都市整備を所管する広い意味で、名称を建設部から変更しています。