319件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-09-11 令和元年第 5回定例会(第4日 9月11日)

○8番(山下典子君)  それからですね、サラリーマンをやめて、田舎に引っ越して、農業で生計を立てる、農業従事者になったり、企業農業の経営に参入するなど、農業は国の第1産業として必要不可欠なものとして注目を浴びています。  伊賀市における新規就農者の確保、育成と、若い就農者の持続的かつ発展的な経営を実現するための経営支援について、お聞かせください。 ○議長(中谷一彦君)  産業振興部長

四日市市議会 2019-06-02 令和元年6月定例月議会(第2日) 本文

諸先輩の議員の皆様並びに市長を初めとする理事者の皆様、田舎者の無知な私ではありますけれども、ご指導を賜りますようよろしくお願いいたします。  この改選後の令和の最初の定例月議会において、今回、私の所属会派の三木議員のくじ運の強さによって、今、私が新人議員としてこの場にイの一番に立たせていただいております。

伊賀市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会(第1日 2月26日)

ことし1月に宝島社より発行されました田舎暮らしの本の中で、伊賀市が住みたい田舎ベストランキング東海エリア部門で5位、三重県内では1位、人口10万人未満の自治体部門で全国46位に選ばれました。これは、移住施策の実績や子育て世代への支援などが評価された結果と聞いており、今後も情報の積極的な発信や移住コンシェルジュを中心とした丁寧な相談業務など、継続して移住者の増加に向け取り組みます。  

志摩市議会 2019-02-01 平成31年教育厚生常任委員会( 2月 1日)

だから、そこの部分がきちんともっとされれば、もう少しスムーズに運営できると思いますけども、そこが今のうちの病院は、もともとの田舎病院のやり方をしているので、今はどんどんどんどん、ほかの病院は、診療報酬が下がっていく中で、どういうふうにして生き残りをやるかっていうことを普通の病院は全部やってるんですよね、うちだけが厳しいわけではなくて、全国の民間も含めて、病院全体が今厳しい状況になっています。

菰野町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4日目12月12日)

菰野の田舎から名古屋で働くとですね、見る物すべてが新鮮でした。昔からですね、やっぱり小さいころ、花の都大東京っていう歌がありましたように、小さいころから東京とか大都会にあこがれて、海外にもあこがれました。  そして、都会にですね、人が集中し、地方は過疎化が進みました。今でもね、限界集落とかあります。  そして、35の歳に名古屋会社をですね、やめてね、三重に帰ってきました。

伊賀市議会 2018-09-20 平成30年教育民生常任委員会( 9月20日)

先ほど一クラス40人って言われておりましたけど、それは30人にするクラスをつくっていってほしいということを言われたんですけど、一体40人のクラス、割とうちら田舎ですんで、人数少ないんで40人超えてるクラス見たことないので、一体どれくらいの数の学校があって、何クラスぐらいがそういうふうになってるのか。教えてください。 ○副委員長(信田利樹君)  学校教育課長

四日市市議会 2018-08-05 平成30年8月定例月議会(第5日) 本文

住もうと思っても、かなり片田舎のほうに建ってしまったワンルーム、こういうふうな事態もあるので、そういう方々がより四日市の町なかを楽しく楽しめるような、そういう施策というものも当然求められてこようかと思うのですが、現状、そして改善すべきことについて、本当に部長の所見でも結構ですので、改めてご答弁をいただきたいと思います。

四日市市議会 2018-08-04 平成30年8月定例月議会(第4日) 本文

まちの真ん中は割と端まで行き届いていますけれども、田舎へ行ったら端っこが欠けて段差になって、そこを自転車が通るか、歩行者が通るかで、転んでけが人続出というのが四日市の現状だと思うんですけれども、どうしてもせなあかんなという場所をやっぱりチェックしていただいて、総延長がどのぐらいあるのか、どのぐらいお金がかかるのかというのをやっぱり割り出して、科学的に分析して、どうしたらいいのかという答えを出して取りかかっていただく

伊賀市議会 2018-06-14 平成30年第 3回定例会(第5日 6月14日)

それから、私どものパンフレットの中で、そこそこ都会、そこそこ田舎。あるいはいろいろなこと書いてあるけど、これは移住される方を裏切っているんではないかというふうにおっしゃっているわけですが、これ実は書いてあるのはこれ移住されてきた皆さんの感想をいただいた中からピックアップしたものでございまして、実はほかにもございます。  

亀山市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会(第5日 3月12日)

亀山よりひどいというと語弊がありますけれども、亀山よりももっと静かで山の中とか田舎というところでも開催したことがありますけれども、そこへ行くと、やっぱり物すごく接待してくれるんですね、その地元の方たちが。それは嫌でも印象に残ってしまうということがありますので、ぜひそういうことも考えて、専門委員会の中で協議してほしいなあと、かように思っております。  

伊賀市議会 2018-03-05 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 5日)

今まで遠く田舎まで走っていた部分が途中までしか廃止代替バスは運行しない。そのかわりその先は例えば地域運行バスで担っていくような体制ができるのかとか、そういうような交通体系網計画ですから、網ですから、網と合わせまして、いろんな工夫や検討を行っていきたいというふうに思っております。 ○議長(空森栄幸君)  百上議員。 ○19番(百上真奈君)  そうですね。

伊賀市議会 2018-02-27 平成30年第 1回定例会(第1日 2月27日)

特に大阪府京都府といった近畿エリアからの移住者が多く、年代も30から40歳代がおよそ半数を占め、戸建て住宅の購入や都市部とのアクセスがよい点や、田舎過ぎずちょうどよい点などが評価されており、本年1月に発刊された情報誌、田舎暮らしの本2月号で、東海エリアの若者が住みたい田舎部門の第5位にランキングされました。  

松阪市議会 2017-12-18 松阪市 平成29年 12月 全員協議会-12月18日−01号

田舎暮らし交流移住促進事業、過疎地域魅力アップ整備事業の2事業が新規事業です。  96ページをお願いします。財務書類作成支援事業が新規事業です。  以上の17事業を今回の新規事業として掲載しております。なお、今年度より既に実施されている事業にもNew!マークがついているものもありますが、これは昨年度の計画には記載されていなかった事業であるため、新規事業として取り扱いさせていただいております。  

伊賀市議会 2017-12-07 平成29年第 6回定例会(第2日12月 7日)

やはりこの伊賀市という立地条件は大阪にも名古屋にも近いですし、田舎過ぎずというところも魅力かと思うんですけども、やはり都市部からこの伊賀市に移り住みたいという方も多いかと思いますので、ぜひともその大阪の第4ビルにある三重県関西事務所等でのPRでも、そういうところでもしていただければ都会の方が見て、伊賀市って忍者の里、ええなと思っていただいて、移住してくれる可能性もあるかと思いますので、ぜひそこら辺またよろしくお