88件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2020-03-16 令和 2年総務常任委員会( 3月16日)

施設につきましては、平成以降に寄附を受けた主な施設となっており、上から青山讃頌舎岸宏子邸芭蕉翁生家、玉岡邸赤井家住宅栄楽館の6施設でございます。  施設活用につきましては、各所管課におきまして、活用状況欄に記載のとおり進めているところでございます。  また全体的な施設管理といたしましては、管財課公有財産台帳システムに登録し、管理を行っております。  

伊賀市議会 2020-03-10 令和 2年予算常任委員会( 3月10日)

第2表の債務負担行為ですが、芭蕉翁生家保存改修設計意図伝達業務委託経費ほか16業務について、それぞれ所要の期間と限度額を設定しています。  8、9ページをごらんください。  第3表の地方債では、地区市民センター整備事業ほか29事業に充当する市債限度額及び臨時財政対策債限度額を定めており、起債の総額は39億3,489万3,000円としています。  

伊賀市議会 2020-02-26 令和 2年第 1回定例会(第1日 2月26日)

このほか、芭蕉翁生家改修工事や、上野公園のバリアフリー化などに取り組むとともに、引き続き、街なみ環境整備事業や古民家再生事業を進めます。  市街地以外の拠点施設では、4月からいがまち複合施設、旧ふるさと会館いがに、西柘植地区市民センターといまち公民館館機能が移転します。この施設をさらに充実した施設にするため、小ホール・和室の空調設備市民センター調理室改修などを行います。  

松阪市議会 2019-10-16 10月16日-07号

その後、生家跡が売却されるおそれが出てきたことから、平成18年度に保存検討を開始し、平成19年度に土地開発基金により史跡を取得し、平成25年度に買い戻しをしたものです。平成26年度から保存整備のための設計業務、28年度からは保存整備工事に着手し、復元的な整備を経て、誕生から200年の平成30年2月に一般公開を開始いたしました。 簡単ではございますが、経緯とさせていただきます。

伊賀市議会 2019-09-10 令和元年第 5回定例会(第3日 9月10日)

現在のまちづくり会社業務は、ハイトピア伊賀などの施設管理業務中心市街地活性化協議会事務局業務着地型観光推進事業伊賀ぶらり体験博覧会、いがぶらの実行委員会業務など、受託業務と上野西町で町屋を改装して賃貸を行う松生家活用事業伊賀風土フードマーケットなどの実施事業を行っています。  

伊賀市議会 2019-06-13 令和元年第 3回定例会(第2日 6月13日)

1点、観光立市施設との休館について、ちょっとお尋ねをいたしますが、私どもも議会として報告がございましたんですけれども、あの芭蕉生家改修計画、大体、観光施設工事というのは、急ピッチでやりますよね。がしかし、あれ非常に長くかかっておりまして、周辺の方々もきょうも工事やってない、ずっとこのところ工事やってない、けれども入れへんのよというようなことがあるんですよね。

鈴鹿市議会 2019-05-23 令和元年産業建設委員会( 5月23日)

この中で,平成23年2月には景観重要建造物として佐佐木信綱生家を,平成24年7月には景観重要樹木として長太の大クスの指定を行っています。また,良好な景観形成に大きな影響を及ぼすと考えられます大規模建築物工作物等建築建設行為について,届け出をしていただき良好な景観誘導を図っています。平成30年度につきましては,建築物等43件の届け出を受理し,審査指導を行っております。  

伊賀市議会 2019-03-15 平成31年総務常任委員会( 3月15日)

改正の理由ですが、平成30年4月以降の運営形態の変更や芭蕉生家改修による休館などの理由によりまして、芭蕉翁関連施設共通入館券発行を中止しておりましたが、共通券発行を望む声が多くあることから集客向上を図るため、蓑虫庵及び芭蕉翁記念館の二つの共通入館券発行できるよう、これら2条例の一部を改正しようとするものでございます。  

伊賀市議会 2019-03-12 平成31年予算常任委員会( 3月12日)

例えば芭蕉翁生家からずっと行って、南のほうでは蓑虫庵があったりとか、いろいろ歩くところがあると思うんですけども、どれくらいの公衆トイレが必要かっていうような、そういった検討、後、計画公衆トイレをどのように町並み歩きの中でしていこうとするとか、そういったことっていうのは、今ありますか。 ○委員長(生中正嗣君)  中心市街地推進課長

伊賀市議会 2018-09-19 平成30年予算常任委員会( 9月19日)

第8目芭蕉顕彰碑芭蕉翁記念館偲翁舎蓑虫庵等管理運営経費では、本年5月に設置いたしました芭蕉翁生家保存改修検討委員会委員報酬12万6,000円を計上するほか、芭蕉翁記念館基礎部分に亀裂が確認されたため補強工事費205万2,000円など合わせまして219万6,000円を計上し、その他特定財源芭蕉顕彰事業基金繰入金を充当しています。  

鈴鹿市議会 2018-05-22 平成30年産業建設委員会( 5月22日)

この中で,平成23年2月には,景観重要建造物として佐佐木信綱生家を,平成24年7月には景観重要樹木として長太の大楠の指定を行っています。また,良好な景観形成に大きな影響を及ぼすと考えられます大規模建築物工作物等建築建設行為について届け出をしていただき,良好な景観誘導を図っています。平成29年度につきましては,建築物等31件の届け出を受理し,審査指導を行っております。  

伊賀市議会 2018-03-16 平成30年総務常任委員会( 3月16日)

先ほど言いましたように入館者数が1日7人を下回っていること、それから観光客への配慮としましては、もちろん事前にホームページ、これが定着するのにどれだけかかるかということもあるんですけど、それから記念館でありますとか、他の部分に、また生家もこれ4月からちょうど休館というかしばらく休むことになりますので、そういったことをまとめて情報発信もして今火曜日はここは休みなんだよって事前にわかるような対策も取りながら

伊賀市議会 2018-03-12 平成30年予算常任委員会( 3月12日)

第8目芭蕉顕彰費では4,542万円を計上していますが、その他特定財源芭蕉翁顕彰事業基金利子などで、歳出の主なものは119ページをごらんいただきまして、芭蕉翁記念館偲翁舎蓑虫庵等管理運営費では2,408万円を計上していますが、芭蕉翁生家耐震診断などの現状調査及び修理・設計を行うため、芭蕉翁生家改修設計業務委託料269万5,000円などを計上しています。  

鈴鹿市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会(第2日12月 5日)

まず,佐佐木信綱記念館でございますが,同館が位置する石薬師地区は,地元住民中心となり,佐佐木信綱博士の業績を顕彰する土壌や風土が整った地域で,文化事業に対する住民の関心は極めて高く,昭和46年に信綱生家が移転した際,地域住民をメンバーとした佐佐木信綱顕彰会が設立されました。その後,同顕彰会は,長きにわたり記念館附属施設である佐佐木信綱生家及び庭園の清掃をボランティア活動として続けてきました。

松阪市議会 2017-11-30 11月30日-02号

それで、この松浦武四郎誕生地とは施設の名称、すなわち小野江にある生家のことを指しているのだろうと想像しているわけでございますけれども、ただもう少し誕生地とは何かという定義のようなものをこの条例の中に示しておいていただかないと、例えば第2条を見たとき、松浦武四郎誕生地は次に掲げる事業を行うというのが、非常に何か言葉として不自然なものを感じます。