903件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会(第7号) 本文 開催日:2020-03-23

次に、地域方々保護者方々話合いを重ね、候補地開校目標時期が明らかにされた多度地区小・中一貫教育校整備事業につきましては、今後も地元の皆さんとより具体的で丁寧な話合いを継続して進めていただき、将来的な桑名市全体の計画も含め、子供たち生きるを育む学習環境整備を期待いたします。  

亀山市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第2日 3月 9日)

健康福祉部長井分信次君登壇)  議員お尋ね子ども子育て支援事業計画に貧困に関する視点がなぜ加わったのかということでございますが、今回、第2期亀山市子ども子育て支援事業計画(案)に掲げる基本理念考え方にもございます、本市の子供たち生きるを育みながら心豊かに成長し、未来に向かって笑顔を輝かせながら羽ばたいていくためには、現代の社会的問題となってございます、親から子へと世代を超えて連鎖する

いなべ市議会 2020-03-04 令和 2年第1回定例会(第3日 3月 4日)

(3)教育長考え方と、その方法、課題について聞くにつきましては、今、申し上げた部分とも重なってくるんですが、いなべ市の子どもたち生きるを身につける教育について進めてまいりたい。生きるは何なのかというと、私は二つだと考えてます。一つは、個の確立を目指す一人力、さまざまな課題や問題を自分で解決する力を一人力と呼んでおります。

桑名市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2020-03-02

将来を担う中学生皆さんが、これらの社会で必要となる生きるを養うことにつながる、意義のある取組であることを再認識したところでございます。  議員が言われましたとおり、この中学生主張大会青少年育成市民会議の主催により昨年度は12月に実施されておりましたが、今年度は市民会議の解散を受けてからの対応となりましたので、1か月程度遅れての開催となりました。

桑名市議会 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2020-02-28

支援を必要とする子供たちも、ほかの子供たちと生活をともにする中で、生きるを養い、社会とのつながりを持ち成長していきます。誰もが通える施設として公立幼稚園を存続していくためには、3歳児の空洞化があっては実現できなくなります。  しかし、それは何度も同じ答弁しか返ってこない現状を私は嘆くしかできません。幼稚園関係者は、これも、いつもこれ以上園児を減らさないように努力をされています。

松阪市議会 2020-02-27 02月27日-03号

生徒たちは、自分たちでアイデアを出し合った、生きる、つながる心のロゴTシャツをたくさんの方が買ってくれてうれしかった、台風の土砂災害から自分たちの住む松阪市のための募金をしようと活動してくれたことに対してたくさんの地域方々が盛り上げてくれて、地域との強いつながりを感じましたなど、社会とのかかわりつながりを尊重できる姿が見られました。 

桑名市議会 2020-02-27 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2020-02-27

併せて、子供たちAI時代を生き抜く生きるを育むためにも、そして、子供の心身の発達の早期化に対応するためにも、小・中9年間を見通した教育環境を整えることが期待されておると考えております。このような状況を踏まえまして、施設体型小・中一貫校早期開校を目指して取組を進めているところでございます。  

桑名市議会 2020-02-20 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2020-02-20

今後も引き続き、子供たちにとって安全で安心な教育環境の下、生きるを育み、豊かな未来を開く子供たちが育っていくよう、小・中一貫教育推進に取り組んでまいります。  次に、スマート自治体についてであります。  今後急速に進展する少子高齢化人口減少に対応するためにも、新たな時代を見据えたスマート自治体への転換が必要となってきております。  

四日市市議会 2020-02-04 令和2年2月定例月議会(第4日) 本文

小学生に生きるのすごさを教えてほしいと。  実際に障害のあるなしにかかわらず、共に学ぶというインクルーシブ教育の上で、誰もが相互に人格と個性を尊重し合える共生社会実現を目指していくために、子供たちのこれからの未来において出会うであろう援助や配慮を必要としている方に対してしっかりと支援をし、配慮していけるように成長をしていくことが重要であると思います。  

桑名市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-12-10

次に、3)今後の事業計画についてでございますが、多度地区小中一貫校機能複合化事業につきましては、多度地区において施設体型小・中一貫校整備を行い、学校を軸としながら、学童保育給食センター等学校に特化した機能を複合化し、子供たち生きるが育つ安心できる環境整備を目指すというものであります。

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年12月定例議会(第6日12月 9日)

全ての子供たち自分の夢や希望に向かって歩めるよう,生きるを育むとともに,教育環境を整えることは私の使命であると考えております。  このことから,鈴鹿市の重要な教育課題の1つである不登校につきましては,不登校児童生徒学力保障学校復帰社会的自立に向け,不登校対策プロジェクト会議を立ち上げ,校長等関係者とさまざまな角度から研究や協議を行い,実践や検証を重ねてまいりました。

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

具体的には,部活動目標等の設定,計画の作成に際して,生徒自身がみずからの適性や興味,関心等をより深く追求していけるようにするとともに,勝利至上主義ではなく,授業等で学習したことが生かされるよう,学校教育全体として生徒生きる育成を図ることが重要と考えております。鈴鹿運動部活動指針におきましても,運動部活動の効果的・計画的な指導の周知・徹底を図っているところでございます。  

桑名市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1号) 本文 開催日:2019-12-03

今後も子供たちにとって安全・安心な学校環境のもと、生きるを育み、豊かな未来を開く子供たちが育っていくよう取り組んでまいります。  次に、桑名周辺整備についてであります。  現在都市基盤及び交通結節点整備の一環として、桑名周辺におきまして桑名自由通路等整備事業桑名西土地区画整理事業桑名周辺複合施設等整備事業推進しております。  

四日市市議会 2019-11-01 令和元年11月定例月議会〔附録〕

スマート自治体実現(P188)                      │ └────────────┴──────────────────────────────────────┘ 基本計画分野別基本政策) ┌──────────┬───────────────────────────┐ │政策1 子育て教育│やさしく、たくましく、しなやかに生きるを持った   │ │