164件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

菰野町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日目 6月13日)

なお、クラス数につきましては、標準学級数に現在の特別支援学級数6クラスを加えたものとなっております。  2点目の菰野小学校教室やエアコン等、設備面の対応に関しましては、現状施設内での転用、改修など、対応方法につきまして、今後、児童数の増減に伴う学級数の増減に注視しつつ、対応方法を検討しているところでございます。  

伊賀市議会 2019-06-13 令和元年第 3回定例会(第2日 6月13日)

中学校から高等学校への進学、小中はいつも連絡をとりながら授業を見たりというようなことで絶えず連絡もさせてるんですけれども、特別支援学級に在籍している生徒、それから児童についても各学校では個別の支援計画とか個別の指導計画というのをつくっておりまして、この子に対して一番いい指導はどうかとか、それからどういう支援が必要なのかと、これは保護者とも理解をいただきながら、その計画書というのを学校でもつくっております

四日市市議会 2019-06-05 令和元年6月定例月議会(第5日) 本文

現在は、市内2校の小学校特別支援学級において、医ケアサポーターが児童に寄り添い、適切な医療的ケアを行うとともに、保護者との情報交換を密に信頼関係を築き、児童生徒のサポートを行っています。  以前、お孫さんが県立の特別支援学校に通っているという市民の方から、医療的ケアの重要性を強くご意見としていただいたことがありました。

志摩市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2号 2月28日)

174ページに移りまして、1、小学校管理費の(4)小学校介助員等配置事業では、特別支援学級の対象児童や普通学級における要支援対象児童を支援するために、介助員、及び学習支援教員の配置に要する経費として、7,583万9,000円計上しております。  2目教育振興費、1、小学校振興費(4)小学校就学援助費交付事業として、要保護児童就学援助費など、2,409万3,000円を計上しております。  

四日市市議会 2019-02-01 平成31年2月定例月議会〔附録〕

特別支援教育について) ・段差のない保幼小中の一貫教育の推進について、特別支援学級では中学校進級に伴う学  校不適応、いわゆる中1ギャップが通常学級以上に大きいと考えている。小学校では優  しく接してもらっていた一方、中学校進級と同時に社会への進出を見据えた指導に切り  替わることが背景であり、小中学校の連携が希薄であることが根本的な課題であると考  える。

四日市市議会 2018-11-07 平成30年11月定例月議会(第7日) 本文

議案第70号四日市市就学支援委員会条例の一部改正につきましては、委員からは、今回の改正により就学支援委員会の所掌事務のうち障害のある児童生徒等の就学に関する事項を拡充するとのことであるが、具体的な内容を確認したいとの質疑があり、理事者からは、改正前の条文では障害のある児童生徒等の特別支援学校への就学判定を規定していたが、実際には特別支援学級への就学判定も行っており、これを条例上明らかにしようとするものであるとの

四日市市議会 2018-11-04 平成30年11月定例月議会(第4日) 本文

それでいいと思うんですけれども、ぜひそういう点を注視していただきたいということと、あと、特別支援学級のほうでタブレットをというお話だったんですけれども、あえてちょっとご紹介はさせていただかなかったんですけれども、実は、ほかの自治体では、もう既に特別支援学級での、今回のプログラミン教育導入に向けてのいろんな取り組みをされています。四日市は、その辺はまだされていないということでよろしいんですかね。

伊勢市議会 2018-07-02 伊勢市 平成30年  6月 定例会-07月02日−02号

特別支援学級の在籍児童生徒への配置時間と先ほどの通常学級に在籍する児童生徒への配置時間数が若干差があって、通常学級に配置されている支援員さんの時間数が限られているというのが実情でございます。  ただ、児童生徒への支援につきましては、議員御指摘のように、教員がとにかく当該児童生徒の特性を踏まえて適切な指示や対応をすることが一番重要でございます。

伊賀市議会 2018-03-06 平成30年第 1回定例会(第3日 3月 6日)

保育所も訪問していただいて、小学校に上がる前には発達障がいなんかを発見していただいて、特別支援学級にという導きをしてもらっています。非常に大事な部分であります。それに加えて児童発達支援センターができるということで、非常にいい環境になってくるという思いはあるんですけども、ちょっとどこに行ったらいいのということが、またなってしまわないようによろしくお願いいたします。  

四日市市議会 2018-02-06 平成30年2月定例月議会(第6日) 本文

それか、この2と書いてあるところはちょっと大きくて見にくいのですが、上下に四つ仕切ってありますが、パーティションで小さい部屋に仕切れるようにすれば、少人数編制とか特別支援学級の生徒に使いやすい。これは別にこの大きさにする必要はないんです。採光さえとれれば、2階でこれだけの教室が確保できます。二つとれます。  

四日市市議会 2018-02-04 平成30年2月定例月議会(第4日) 本文

特別支援学級に在籍する子供が、通常の学級授業や行事に参加することは、小中学校では日常的に行われております。また、特別支援学校で学ぶ子供たちとの交流も行っております。  このように日常的な交流体験を中心としながら、今後もさまざまな場面や取り組みを通しまして、障害者差別解消法の趣旨を学ばせていきたいと考えております。  

菰野町議会 2017-12-12 平成29年第4回定例会(第3日目12月12日)

菰野町におきましても、特別支援学級、通級指導教室特別支援学校に在籍する子どもたちが著しく増加しており、普通教室に在籍する子どもたちの中にも特別な支援を必要とする子どもたちの割合がふえてきております。  教育委員会といたしましても、子どもたち一人一人の障害の特性や学校の状況を的確に把握し、その可能性を最大限に伸ばし、自立と社会参画に必要な力をはぐくむための取り組みを進めております。  

亀山市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第3日12月12日)

また、白川小学校におきましては、全校児童47人で、その内訳は、特別支援学級籍の児童を除きまして、1年生が8人、2年生5人、3年生8人、4年生6人、5年生7人、6年生10人となっております。学級編成でございますけれども、1年生と6年生が単学級となっておりまして、2・3年生及び4・5年生が複式学級となっております。 ○議長(西川憲行君)  中村議員

川越町議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第1日12月 6日)

教育費は、北小学校特別支援学級の増設及び南小学校特別支援学級の新設並びに新年度児童に対応するための備品購入等の増額であります。  諸支出金は、ふるさと応援寄附の寄附件数増加に伴う積立金の増額であります。  歳入につきましては、歳出の事業に関連する特定財源を補正計上するとともに、繰越金にて収支の均衡を図りました。  

松阪市議会 2017-12-04 松阪市 平成29年 11月 定例会(第5回)-12月04日−03号

また、議員も御指摘いただきました特別支援学級児童生徒への支援でございますが、特別な支援が必要な児童生徒には、避難訓練を行う前にきちっと事前に内容を写真やスライドで丁寧に確認するなど、実際の避難で混乱することがないように配慮しているところでございます。また、保護者への連絡や対応については、事前に打ち合わせを丁寧に行っているところでございます。  

松阪市議会 2017-09-21 松阪市 平成29年  9月 決算調査特別委員会-09月21日−02号

特別支援学級は何クラスあったのかとの質疑に対して、小学校で68学級中学校で21学級、合計で89学級との答弁。  アシスタント数は年々ふえているが、十分な支援になっているのかとの質疑に対して、学校生活アシスタントは、支援が必要な学校に配置するもので、特別支援学級数と学校生活アシスタント数については、一人一人の支援が異なるため、学校から聞き取りや観察を行って配置しているとの答弁。