1049件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

桑名市議会 2019-09-18 令和元年決算特別委員会都市経済分科会 本文 開催日:2019-09-18

一般事務費は、公用車の借上料や燃料費、旅費、消耗品費などでございます。  民間建築物アスベスト改修事業費は、不特定多数の者が利用する建築物のうち、吹きつけアスベストの含有が疑われる建築物の調査に要する費用の補助金でございます。  次に、項2.道路橋りょう費、目1.道路橋りょう総務費につきまして御説明いたします。  

桑名市議会 2019-09-17 令和元年決算特別委員会総務安全分科会 本文 開催日:2019-09-17

次に、車両運行費141万2,339円につきましては、車両運行に係る燃料費などの経費でございます。  次に、不燃ごみ収集費2,099万5,200円、粗大ごみ収集費3,775万8,000円、有害ごみ収集費845万6,749円につきましては、不燃ごみ、粗大ごみ、有害ごみの収集運搬に係る業務委託料などでございます。  

桑名市議会 2019-09-17 令和元年決算特別委員会教育福祉分科会 本文 開催日:2019-09-17

次に、目3.障害者福祉費、備考欄の大項目、二つ目の障害者福祉一般事業費2,329万698円でございますが、主な事業としまして、重度障害者自動車燃料費助成事業費978万6,316円及び重度障害者タクシー料金助成事業費536万3,702円につきましては、重度の障がいのある方の社会参加のために自動車燃料費やタクシー料金の一部助成に要した費用でございます。  

桑名市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-09-12

また、先日参加した私の住む在良地区の防災訓練時には、防災倉庫備蓄品の説明が行われましたが、機材を動かすための燃料備蓄として、ガソリンと混合油の1リットル缶それぞれ1缶のみ、炊き出しに使う大型炊飯器に使うガスボンベは備蓄がなく、いざというときに使用できないものもあるというような御指摘があり、見学した地域の方から不安の声が上がっておりました。このことについても、御見解をお願いしたいと思います。  

伊賀市議会 2019-09-11 令和元年第 5回定例会(第4日 9月11日)

それと地域住民の方々に使っていただくチェーンソーの歯とか、そういったものも消耗品として使っていただけますし、チェーンソー自体を借りられた場合は、リース料、その燃料等も補助をさせていただくような制度となっておりますので、自分たちの地域で自分たちの里山を守る活動を計画されている地域の方につきましては、これもまた一度うちの農林振興課のほうへ御相談いただけたら、補助対象となる事業もございますので、どんどん御相談

伊賀市議会 2019-09-09 令和元年第 5回定例会(第2日 9月 9日)

さくらリサイクルセンターにつきましては、議員さんおっしゃっていただいたとおり、8月2日にごみ固形燃料化(RDF)の製造を終了させていただいて、その後は、民間処理委託、焼却処理をさせていただいております。  そういった中で、今おっしゃっていただいたとおり、地域内の自然循環、またリサイクルについては、十分検討をさせていただく、伊賀市全体としての課題というふうに考えております。

志摩市議会 2019-06-27 令和元年第1回定例会(第5号 6月27日)

議案第1号 志摩市条例の一部改正については、軽自動車環境性能割の税率はどうなるのかとの問いに、非課税から3%の4段階あるが、当面の間、最大2%で賦課させていただく、非課税となる車両は、電気自動車燃料電池天然ガス自動車などで、税率が1%のものは、ガソリン車でも低燃費基準の燃費性能が高いものになる、その他のものは2%であるとの答弁でした。  

桑名市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-19

施設の維持管理につきましては、雨水ポンプ場は包括的民間委託を行っており、週一度の管理運転を行い、あわせて燃料の確認や樋門、ゲートなどの点検を実施しております。排水機場は、三重県土地改良事業団体連合会に施設保守委託しており、雨水ポンプ場と同様に適正な維持管理に努めております。  

桑名市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-06-18

東日本大震災後の現地では、消防車両、資器材そのものが被災し、救助等が困難であったことや、あるいはこれらが被災せずとも燃料確保が問題となりました。これは決して消防車両、緊急車両ばかりでなく、公用車の問題でもあります。かつての桑風クラブで石巻、気仙沼を視察した際、具体的な話を聞きました。  日ごろから消防車両は燃料満タンの状態ですが、他の市の公用車はどのような状態でしょうか。

志摩市議会 2019-06-17 令和元年総務政策常任委員会( 6月17日)

非課税になるような車両というのは、電気自動車とか、あと燃料電池とか天然ガス自動車とか、そういった環境に優しい自動車が非課税になります。また、あと1%については、ガソリン車でも低燃費基準、燃費性能が高いものについてということで、あと、その他のものについては2%というような税率になってございます。以上です。 ○委員長(谷口 覚) 西﨑委員。

志摩市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第2号 6月10日)

従前からの一つの課題としては、現在、あいている状況ということも含めてそうなんですけれども、ハウス部分の建屋の高さも含めて、非常に大きな施設でありますので、そこにおける、要は加温するときの燃料費が比較的かかる、他の目的を持ったビニールハウスに比べると、その費用がかかるということであるとか、あるいは、その農業用水がないというような一つの課題もあるということです。

いなべ市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日 6月 7日)

電気代、水道代や空調に伴う燃料代、庁舎周辺の環境整備事業、庁舎清掃業務については、各庁舎の管理主体に変動がない限り維持されるものと考えております。  以上のことから、今後の各庁舎の維持管理費の見通しとしましては、今後も今年度と同額で推移していく方向であると考えております。  以上で、旧4庁舎の活用方法はについての答弁を終わります。 ○議長(林 正男君)  位田まさ子君。

伊賀市議会 2019-06-04 令和元年第 3回定例会(第1日 6月 4日)

改正の理由及び内容ですが、消費税率の引き上げに合わせ、伊賀焼伝統産業会館、大山農村環境改善センター、伊賀市農業公園備品等、伊賀市シルバーワークプラザ、菜の舎及びバイオ燃料センターの利用料金等を改定しようとするものです。  なお、この条例は、令和元年10月1日から施行することとしています。  次に、議案第80号ですが、だんじり会館条例の一部を改正したいと思います。  

いなべ市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第5日 3月13日)

(2)の土曜日運行の見合わせによる費用減少ですが、平成31年度も、引き続き、土曜日運行をすると仮定すると、机上計算になりますが、運転手、代務者などのシルバー人材センターの人件費で約873万円、燃料代で174万円、少なくともこれだけは発生しますので、合わせて1,047万円減となっております。  

亀山市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第6日 3月12日)

コジェネレーションエネルギーとは、天然ガスであったりとか、石油、LPガスなどを燃料としまして、エンジン、タービン、また燃料電池により発電し、その際に生じる熱も同時に回収して、冷暖房や給湯などに利用する熱電併給システムと言われているものでございます。これを導入することによって、施設エネルギー効率を高め、また省エネルギーを実現するシステムでございます。

亀山市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第5日 3月11日)

まず、非常用電源について、非常用電源の設置場所、容量、燃料、点検等についてお聞かせ願いたいと思います。 ○議長(小坂直親君)  古田地域医療部長。 ○地域医療部長(古田秀樹君)(登壇)  医療センターにおける非常時の電源供給につきましては、自家発電装置により行っております。自家発電装置医療センターの建物内に設置しており、発電力は200キロワットでございます。

伊賀市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(第5日 3月 8日)

また、地域の住民の方々に御協力いただきまして、側溝の泥上げ、草刈りを行っていただいておりまして、土のうの配付とか上げたいただいた土の回収とか、あと除草、草刈りしていただいたときの燃料の支給とか、そういったことで行っていただいてるというのが実情でございます。 ○議長(岩田佐俊君)  信田君。