113件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

桑名市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-09-13

逆に、小・中一貫になったら、中学校への分散進学がなくなるの、学校が建てかわるのといったような、小・中一貫校説と混同したり、さきの伊藤研司議員質問にもありましたように、誤った情報がつぶやかれているというのも現実です。  そこで、お伺いいたします。  (1)来年度から始まる小中一貫教育の体制について。  

菰野町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4日目 6月17日)

それと混同しないでください。本当に支援してあげなければならない人と先ほど言ってた、お困りの方との支援っていうのを一緒の数に入れないでください。  それと、先ほど栄養バランスができてないって、できてないなら根拠示してくださいよ。わからないでしょう。私は理解できないんですよ、公約の少なくともセンター方式からデリバリー方式で喫食率を高める議論に行くことが理解できてないんです。

志摩市議会 2018-09-12 平成30年教育厚生常任委員会( 9月12日)

看護と介護とは別に、またドクターがついていって、いわゆる往診ですね、訪問の診療をする、そういうところの組み合わせがどういうふうに1人の患者の利用者の中で設定されていくのか、そこがわからないから皆さん、今のような質問が次から次へと出てくるし、看護と介護混同も出てくるし、そこなんですよ。  だから、その辺を制度としてきちんと説明してください。  

桑名市議会 2018-06-25 平成30年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2018-06-25

だから、この辺が混同される可能性があるんですけれども、この辺の差別化というか、ふれあい教室に行こうと思ってふれあいプラザに行っちゃったとか、そういうケースもないとは言えないと思うんですよね。その辺はどういうふうに考えておられるのかちょっと教えてください。わかりましたか。

四日市市議会 2018-06-07 平成30年6月定例月議会(第7日) 本文

また、他の委員からは、適応指導教室という名称には、通級する子供たちへの配慮もあったかと認識しているが、今回の名称は、どのような経緯で決定したのかとの質疑があり、理事者からは、平成28年9月の国の通知にも、適応指導教室教育支援センターという名称を用いているが、本市においては、他の施設で既に教育センターという名称を使用しており、混同する可能性があること、また、これまでの適応指導教室という名称は、不登校

志摩市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第2号12月 7日)

分別の判断が難しいというような意見がありまして、実際、違反ごみと呼ばれるものの多くは、3種類のびんがそのままになっているものや、色つきのびんに茶色のびんが混同されているというものが目立ちます。  びんの分別の見直しにつきましては、現在の3種類から、無色と色つきの2種類に簡素化することを、廃棄物減量等推進審議会自治会の御意見をお聞きし、8月17日の審議会で、2種類案の賛成をいただいております。

桑名市議会 2017-06-27 平成29年都市経済常任委員会 本文 開催日:2017-06-27

それと混同していただいておられるということですね。通常の文化なりの使用であれば、当然無料に近づけていくというような努力が必要だろうと思っております。  それから、駐車場も料金を取るということなんですけれども、隣のアピタというショッピングセンターも立体駐車場は無料です。本来のこういう受益者の方も無料ですから、当然合わせて、公共であればなおさら合わせていく必要があるんだろうと思っております。  

桑名市議会 2016-12-20 平成28年総務安全常任委員会 本文 開催日:2016-12-20

先ほど休憩前に、小・中一貫校のあり方というか、そういうものの住民周知というのと、今回の予算計上させていただいておる基本構想の策定の予算、これで基本構想を策定してから住民説明を行っていくというところの部分と少しお話が混同している部分があって、少し答弁等も不適切な部分もありまして御迷惑をおかけいたしました。  

桑名市議会 2016-10-04 平成28年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2016-10-04

これらを混同しないことが重要だとも言われております。  小・中一貫教育の総合的研究チームによる横断的な調査結果があります。これによりますと、小・中一貫校の小学生、4年生から6年生は、非一貫校の小学生と比較して、自信がなく、自己価値を感じず、友人関係にも恵まれなかった。また、疲労を強く感じることなどが明らかにされております。縦断的調査の必要もこれからの課題であります。

志摩市議会 2016-08-19 平成28年全員協議会( 8月19日)

今後の検討課題としましては、今回は居宅での活動につきましては、第三者の目が入らないということと、訪問介護サービス混同するおそれがあることや、ポイントの確認の体制づくりも必要ということから、運用開始時は対象とはしていませんが、今後に向けて検討していく課題であるというふうに捉えております。今の時点で想定しているのは、そのようなところです。 ○議長(谷口 覚) ほかにありませんか。  西﨑議員

いなべ市議会 2016-03-04 平成28年第1回定例会(第4日 3月 4日)

財政計画につきましては、当初、基金と一般財源を混同した形で御提示させていただいておりますが、それは誤りということで御説明をさせていただきました。  正式には特別委員会でも御報告させていただいたとおり、合併特例債が60億円から70億円の範囲、公共施設最適化事業債が10億8,000万円、一般財源が13億2,000万円から23億2,000万円の範囲、合計94億円でございます。  

伊賀市議会 2015-12-10 平成27年第 5回定例会(第4日12月10日)

県内の市とか県でいきますと、部とか課の間に局があるっていうのが比較的多いんですけれども、一方、都市部の自治体にいきましたら、局というのが部の上にあるとか、それから、民間の組織でいくと、やはり部の上に局があるとか、いろいろ混同するのではないのかと心配もございまして、今回は改めて局とか部ではなく、実質的には2つの課でございますけれども、その2つの課をさらに統括するような役職も設けながら全体として推進していくのが

志摩市議会 2015-09-24 平成27年予算・決算特別委員会( 9月24日)

入ってる混同をしてるんでしょ。コンベンションの中で行ったのですか、修学旅行。 ○委員長(谷口 覚) 観光戦略室長。 ○観光戦略室長(小堀 久) 観光戦略室の小堀です。  コンベンションの事業の中で行っております。以上です。 ○委員長(谷口 覚) 野名委員。 ○委員(野名澄代) その成果はどうでしたか、修学旅行。 ○委員長(谷口 覚) 観光戦略室長。

伊勢市議会 2015-09-15 伊勢市 平成27年  9月 定例会-09月15日−03号

といいますのは、例えば、世帯の年間収入という表現があるんですけれども、一般人、我々には収入所得、これの厳密な違いも混同する場合も多いことがあるんですけれども、こういう表現も、年金の場合やったら収入丸々ですけれども、現役世代でもこういう施設入所がある場合があるわけで、そういう方ですと、所得という表現でないとなかなか自分の収入が該当するんかどうか判断がつかないということで、こういうことについても、厚生労働省