2078件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

伊賀市議会 2021-02-19 令和 3年第 1回定例会(第3日 2月19日)

まず、最初に、不動産取引における水害リスクについてでございますが、自然災害、要するに大雨台風による床下浸水が度々起こっております。最近の被害状況はどのようになってるかお教え願いたいと思います。  後は、自席にて質問させていただきます。よろしくお願いいたします。 ○議長(近森正利君)  危機管理監。              

いなべ市議会 2021-02-18 令和 3年第1回定例会(第1日 2月18日)

ハザードマップには、土石流や地滑りの危険箇所土砂災害警戒区域河川浸水想定区域河川氾濫で家屋が倒壊する危険のある区域を明示し、防災意識の向上に努めます。  また、新たな調査で十社小学校周辺土砂災害警戒区域に指定されたことから、十社小学校避難所から外し、阿下喜小学校田辺農業振興センター、川原多目的集会所避難所に指定しました。  

伊賀市議会 2021-02-10 令和 3年第 1回定例会(第1日 2月10日)

現在、木津川上流河川事務所において河道掘削堤防強化などが進められており、県においても河道掘削護岸整備ハード対策に加えて、県管理河川の洪水浸水想定区域図の作成や簡易型河川監視カメラによる情報収集などのソフト事業を実施し、防災減災対策が行われています。引き続き、国・県等と連携を図り、これらの工事早期完成と総合的な治水対策に努めていきます。  

桑名市議会 2020-12-28 令和2年第4回定例会(第7号) 本文 開催日:2020-12-28

続いて、教育費のうち、学校保健体育費中、学校給食事業費について、久米小学校調理室への浸水対策を問う質問があり、用水路のスクリーンの点検を学校へ依頼したとの説明がありました。  また、ほかの委員から、調理室に設置する保管庫浸水対策を問う質問があり、購入した保管庫については、浸水を防ぐため、床面からのかさ上げをしたとの説明がありました。  

桑名市議会 2020-12-22 令和2年都市経済常任委員会 本文 開催日:2020-12-22

最後に、工業立地ないし、多度方面からの各インターチェンジ、既存のインターチェンジを利用する上では、片方については国道258号、これが揖斐川の浸水想定区域になっております。もう一つの県道四日市多度線のほうが嘉例川の浸水想定浸水してしまうということから、こちらにスマートインターをつけることによって高速での防災活動が可能となると。

桑名市議会 2020-12-21 令和2年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2020-12-21

ページの53ページ、学校給食事業費のところでお伺いしたいと思うんですが、久米小学校調理室のことが、先日浸水したということですので、これ、3台と言われましたけれども、同年の機材を使っている調理室はほかにもあろうかと思うんですけど、その辺での、年数からいけば大丈夫かというのと、それから、浸水をしたことによって影響を受けたということですので、浸水対策というか、その辺も、ここは調理器具というか、給食関係

桑名市議会 2020-12-18 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2020-12-18

ただし、浸水域に歩廊がないときは、どのように誘導デッキに逃げ込み、どのように誘導デッキから津波浸水想定区域外へ避難誘導されるのか、疑問でもあります。長島では一たび浸水すると、伊勢湾台風のときも、約2か月間にわたって冠水をいたしました。  そこで、1)堤防津波避難誘導デッキを結ぶ歩廊設置要望に対する市の設置方針及び河川管理者との協議内容について、当局のお考えをお示し願います。

桑名市議会 2020-12-15 令和2年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2020-12-15

その結果、整備場所につきましては耐震対策液状化対策が施されており、地区内においては比較的安全な避難経路と言える堤防に隣接する場所を選択するとともに、新たに公表された高潮浸水想定を含め、当該地域の各ハザードにおける浸水深なども考慮した上で、理論上最大の南海トラフ地震が発生した場合の当該地域避難行動想定し、市といたしまして一定の整備方針を定めたものでございます。  

伊勢市議会 2020-12-15 12月15日-05号

勢田流域等浸水被害がありまして、それを受けて河川管理者下水道管理者である伊勢市、三重県、国による関係機関でつくる勢田流域等浸水対策協議会勢田流域等浸水対策実行計画がその翌年つまり平成30年に取りまとめられました。また、それは随時更新、変更され、浸水対策が進められてきております。この11月にも新しい計画が発表をされております。

志摩市議会 2020-12-14 令和 2年第4回定例会(第3号12月14日)

現状の中におきましては、まず、一時避難場所に避難してから、その後浸水区域でありますが、志摩文化会館の安全が確保され、避難所として使用できるようになれば、そのような活用ということも一つの方法としては考えております。そのための地域住民による避難所開設運営訓練和具地区において、令和2年11月28日に行い、市職員訓練支援として参加しております。  

志摩市議会 2020-12-10 令和 2年第4回定例会(第2号12月10日)

この付近に住まわれる方は、実は、その住宅が床下、あるいは、床上浸水を毎年のごとく、そういう被害を被ってございます。数年前に三重県に樋門改修工事を行っていただいて、多少、改善はされたものの、抜本的な改善には至っていないのが実情でございます。  住居が多数あるこの集落内の排水対策は必要であるということは明白でございます。

松阪市議会 2020-12-10 12月10日-05号

ハザードマップで50センチから1メートルぐらいの浸水地域になって、新収蔵庫の床が1.3メートルで、30センチしかない。こんなんで本当に大丈夫なんでしょうか。阪内川氾濫もありますが、一番怖いのは、支流バックウォーター現象なんです。阪内川は水が流れていかないので、支流は水があふれてくるわけです。すぐ横に農業用水路があります。

菰野町議会 2020-12-10 令和 2年第4回定例会(第2日目12月10日)

既に、町民の皆様に対しまして、広報こものや防災ラジオにおきまして、自宅土砂災害特別警戒区域浸水想定区域など、災害リスクの高いエリアに入っているかどうかを菰野町防災マップで御確認いただくとともに、大雨が降った際に、自宅の安全な場所にとどまる垂直避難をするべきか、それとも安全な場所まで移動する水平避難をするべきかについても、改めて確認いただくことを周知しておるところでございます。  

津市議会 2020-12-08 12月08日-03号

消防長小津直久君) 中消防署、それから西分署整備でございますけれども、日常の災害対応とか、道路網整備状況、それから津波浸水予測区域、それから河川氾濫想定区域状況、それから中消防署消防力配備等をこれは総合的に考慮していかなければならないというふうに考えておりますので、その整備方針につきましては、現在検討を重ねているところでございます。 ◆3番(渡辺晃一君) 庁舎もそうなんです。

松阪市議会 2020-12-08 12月08日-04号

町の9割が浸水すると想定され、町内には安全な避難所がほとんど確保できず、このため周辺の市と協定を結び、いざというとき住民を受け入れてもらうというものです。実際、バス11台や乗用車を使って広域避難を実行しました。3200人が避難し、そのうち2200人が広域避難となったようです。 まず、松阪市としては広域避難についてはどのような計画があるのか、お答えをお願いします。