62件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鈴鹿市議会 2019-12-06 令和元年12月定例議会(第5日12月 6日)

中でも,昭和35年4月から本田技研工業株式会社鈴鹿製作所操業開始により,本市における産業振興が飛躍的に発展し,「鈴鹿の道は世界に通ず」という創業者本田宗一郎さんの言葉にありますように,車のまち,モータースポーツのまちとして国内はもとより,世界鈴鹿の名前が周知されているところであります。  

鈴鹿市議会 2019-12-03 令和元年12月定例議会(第2日12月 3日)

現在は,これらを活用し,水素エネルギーに関する普及啓発を行う目的で,本市未来を担う子供たちに対して,水素特性燃料電池仕組みなどについて学習する機会として,市内小中学校等における出前講座本田技研工業株式会社協力のもと実施するなど,市民方々を対象にしたイベントへの出展を行っております。  

鈴鹿市議会 2019-11-15 令和元年全員協議会(11月15日)

次に,産業観光による誘客につきましては,本田技研工業株式会社鈴鹿製作所AGF鈴鹿株式会社旭化成株式会社鈴鹿製造所の3社の工場見学受け入れ数を現状の数値といたしました。  次に,スポーツツーリズムによる誘客につきましては,市内だけでなく市外の方も多く利用されるAGF鈴鹿体育館,武道館,三重交通グループスポーツ杜鈴鹿のほか,合計13のスポーツ施設利用者数を指標といたしました。  

鈴鹿市議会 2019-07-12 令和元年総務委員会( 7月12日)

鈴鹿市の場合については,例えば大きな自動車産業というのがありますけど,本田技研工業株式会社とか,そういうような企業に対しての,例えば大きな火災とかそういうふうな対処の中,特殊な設備,それは多分,企業側と連携を結んでいるのかもわからないですが,そういう産業構造における問題については,今,鈴鹿市の場合では,これで十分対応できるというふうな形で考えていいのか。  

鈴鹿市議会 2019-05-23 令和元年産業建設委員会( 5月23日)

次世代自動車推進事業費及び水素ステーション維持管理費につきまして,予算額は,次世代自動車推進事業費が115万8,000円,水素ステーション維持管理費が329万5,000円でございまして,水素社会実現に向けて本市が導入いたしております燃料電池自動車スマート水素ステーションなどを活用して,本市にある本田技研工業鈴鹿高専とともに防災活動,それから環境教育を行うことで,市全体の水素社会に対する熟度を上

鈴鹿市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例議会(第5日 3月 5日)

鈴鹿市は平成元年,アジア人初のアメリカ合衆国の自動車殿堂入りを果たした本田技研工業株式会社創設者本田宗一郎さんを,翌年の平成2年12月1日,名誉市民にお迎えいたしております。本田さんを支えた人々の中には,ホンダ成長経営面から支えられた藤沢武夫さん,技術河島喜好さん,営業の川島喜八郎さん,さらに,みずからをトラブル処理,汚れ役と称された西田通弘さんがおみえになります。  

鈴鹿市議会 2018-11-06 平成30年各派代表者会議(11月 6日)

また,本市本田技研工業株式会社鈴鹿製作所にも代表されますように,基幹産業として自動車関連製造業が盛んでございますし,ル・マン市も本市と同様に製造業が盛んで,ルノーの自動車製造工場がございます。  このように両市が持つ特性共通点類似点が見られることから,両市における各界の代表者が相互に訪問を繰り返し,平成2年5月に協定調印に至ったものでございます。

四日市市議会 2018-11-02 平成30年11月定例月議会(第2日) 本文

この政策をどう受けて産業界へ貢献していくのかというところへ視点を置いたわけでありますが、よく考えてみますと、この問題は労働問題でありますから当然出入国管理及び難民認定法、いわゆる入管法等の問題もありますので、直接的には関係ないという思いもあるかもしれませんが、しかし、日本の海外の派遣労働でもっていって大変多くの人材を供給した30年前を思い出しますと、四日市も、ものづくり世界の車の社会から、鈴鹿本田技研工業

鈴鹿市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例議会(第2日 6月11日)

しかしながら,市内企業に対する振興施策といたしまして,本田技研工業株式会社鈴鹿製作所市内中小協力企業とともに製造した軽自動車について,新車販売のタイミングで市役所1階ロビーにおいて車両を一定期間展示しております。こうした取り組みにより,メイド・イン・すずかの企業活動を広く紹介するとともに,軽自動車購入機会の拡大に寄与するものと考えております。

鈴鹿市議会 2018-05-22 平成30年産業建設委員会( 5月22日)

次世代自動車推進事業費及び水素ステーション維持管理費につきまして,予算額次世代自動車推進事業費が200万円,水素ステーション維持管理費が324万6,000円でございまして,水素社会実現に向けて,いち早く導入いたしました燃料電池自動車スマート水素ステーションなどを活用し,本市にある本田技研工業鈴鹿高専とともに防災活動環境教育を行うことで,市全体の水素社会に対する熟度を上げ,商用の水素ステーション

鈴鹿市議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会(第6日 3月 7日)

実は,今回の一般質問は,総務大臣政務官小林史明衆議院議員にお話をお伺いしたことがきっかけの1つだったのですけれども,小林政務官は,昨年11月に本田技研工業自動運転車に試乗されたそうです。レインボーブリッジを渡るなど高速道路での合流や車線変更を体験したところ,非常に快適だったとのことでした。  

鈴鹿市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第5日 3月 6日)

この見学会には,市内公立中学校10校から36名の生徒が参加し,本田技研工業鈴鹿製作所AGF鈴鹿の2社を訪問いたしました。自動車やコーヒーのメーカーとして世界とも密接につながっている企業が,この鈴鹿の地にあることを詳しく知ることで,自分たちの住む地域の価値に改めて気づくことができたと考えております。  

鈴鹿市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会(第2日12月 5日)

完成間際ふぐあいが見つかって,使用開始はことし平成29年の5月にずれ込みましたが,本田技研工業自動車製造を最大の工業出荷高としている鈴鹿市にとって,今,自動車産業が置かれている化石燃料からの脱皮,CO2削減の波によるEVと言われる電気自動車や,ハイブリッドやプラグインハイブリッドと並んで,水素燃料とする燃料電池車の開発に寄与することは,EV化によって自動車関連企業下請企業部品調達率が大きく

桑名市議会 2017-06-21 平成29年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2017-06-21

本田技研工業主催の子どもアイデアコンテストにおいて毎年入賞者を出すなどの実績を上げておられます。  また、運動場につきましては、主に地元自治会方々の交流の場として、盆踊りやグラウンドゴルフなどに御活用いただいているところでございます。  次に、2)今後の活用方法について及び3)住民参加については相関連いたしますので、一括して御答弁申し上げます。  

鈴鹿市議会 2017-06-16 平成29年 6月定例会(第6日 6月16日)

以降,平成24年6月には,本田技研工業株式会社鈴鹿製作所様からオフロードバイク2台の寄贈を受けましたことから,導入後15年が経過した車両を更新し,機動性を格段に向上させ,また,東日本大震災の教訓を生かした激甚災害時の情報収集の核として,隊員の養成,技術の向上に努めているところでございます。