61件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松阪市議会 2017-12-08 松阪市 平成29年 11月 定例会(第5回)-12月08日−05号

例えば、民間企業と市役所が何か一緒に取り組む、松阪木綿で商品開発をしても、これも産学官金に入ります。これで1件とカウントされます。これで現状分析になるんですけれども、企業立地件数3件、産学官金連携した取り組み件数が5件でございますけれども、現状の数値、目標値、達成状況などを教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。

松阪市議会 2017-10-02 松阪市 平成29年  9月 定例会(第4回)-10月02日−04号

まず、本町に所在します現行の産業振興センターにつきましては、従来から貸し館業務のほか、松阪もめんの伝統保持と産業振興という位置づけを加え、木綿振興の恒常的な拠点施設として運営しているところでございますが、新たな施設はそのために不足となっている常設展示場の代替施設として位置づけております。したがいまして、1つには、展示室としての貸し館利用を促していくものでございます。  

松阪市議会 2017-09-26 松阪市 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月26日−03号

本町に所在する現行の産業振興センターにつきましては、従来からの貸し館業務のほか、今後は、松阪木綿の伝統保持と産業振興という位置づけを加え、木綿振興の恒常的な拠点施設として運営していくところでございますが、このことに伴い発生する貸し館スペースの不足を補うため、日野町のカリヨンビル1階を活用し、新たに展示室と会議・セミナー室を整備しようとするものでございます。  

伊勢市議会 2017-07-03 伊勢市 平成29年  6月 定例会-07月03日−02号

あと家具、スツールというのがございますけれども、伊勢木綿スツールという、これは家具なんですが、これについても資産性ということで抵触しておるというふうな通知がございました。ですので、こういったものについては総務省通知に沿った形で今後見直しをしてまいりたいと考えております。 ○議長(浜口和久君) 吉岡議員。 ◆12番(吉岡勝裕君) わかりました。

菰野町議会 2017-06-20 平成29年第2回定例会(第5日目 6月20日)

木綿豆腐半丁、183グラムなどとなり、食べなければならない量や購入費を比較しても、学校給食には継続して牛乳を提供していくことが望ましいと考えております。  このことから、御理解賜りますよう、よろしくお願いいたします。  以上でございます。 ○議長(矢田富男君) 一通りの答弁が終わりました。  再質問がありましたら、御発言ください。  伊藤 敦議員

松阪市議会 2017-03-23 松阪市 平成29年  2月 定例会(第1回)-03月23日−08号

また、木綿シンポジウムの開催や、松阪木綿の関係者がホイアンを訪問するなど、民間の相互交流が進んだことなども成果である」との答弁。  「交通施設バリアフリー設備整備補助金の大幅な減額理由は」との質疑に対し、「松阪駅構内で、JR東海と近鉄それぞれがバリアフリー化の設備整備を行う予定であった。

松阪市議会 2017-03-14 松阪市 平成29年  3月 文教経済委員会-03月14日−01号

また、それに対して松阪木綿の協議会の関係者が国際交流基金でホイアンあるいは木綿のイザラ村等を訪問することができたというような成果がございます。  以上でございます。 ◆委員(山本節君) わかりました。最終的には地域間との交流を重ねる中で互いのインバウンドも含んで、そういうふうな、観光ですからね、そもそも。

松阪市議会 2017-03-03 松阪市 平成29年  3月 総務企画委員会-03月03日−01号

この中でもどういう事業をやっていくかということで検討させていただきまして、この地域の特性や歴史、伝統文化等の地域資源を生かした地域間の交流、この事業と、それから、地域の特性や歴史、伝統文化等の地域資源を生かした文化継承の事業ということで、例えば、各地域でやってもらっている祭りであるとか、それから、飯南であれば木綿の栽培であるとか、それから、深野和紙、そういうものの継承をこの中でやっていこうということになっております

松阪市議会 2017-03-02 松阪市 平成29年  3月 文教経済委員会-03月02日−01号

引き続き、28ページの新規事業、産業振興センター施設整備事業費1521万8000円は現在の産業振興センターを今後松阪ゆかりの産業、特に松阪木綿の振興のための拠点としていくことから、その貸し館スペースの不足を補うためにカリヨンビル1階の空きスペースを整備し活用していくための改修に係る工事請負費でございます。  

松阪市議会 2017-02-24 松阪市 平成29年  2月 定例会(第1回)-02月24日−04号

細かく言いますと、松阪の木や松阪木綿を使う場合のインセンティブとか、そういったものも当然残っているんですけれども、基本的には先ほど申しましたように地域を拡大し、小規模の改装も対象とし、そして外装にこだわらないという中で、内装の部分の補助も含めて見直しをさせていただいたというのが、この29年度からの事業とさせていただいております。

松阪市議会 2017-02-10 松阪市 平成29年  2月 当初予算説明会-02月10日−01号

本事業は、現在の産業振興センターを今後、松阪ゆかりの産業、特に松阪木綿の振興のための拠点としていくことから、その貸館スペースの不足を補うために中心市街地にあるカリヨンビル1階の空きスペースを整備していく改修工事費でございます。  特定財源、その他1184万9000円は、産業振興センター使用料等の収入でございます。  

松阪市議会 2016-12-06 松阪市 平成28年 11月 定例会(第5回)-12月06日−04号

過去には飯南町・飯高町のほうでも以前にそのようなことをされてみえたということで、実際に大事に保管されてみえるのを見せていただきましたが、他市他県へ出向いたりとか、他県より松阪にお見えになった方々におもてなしをする際に、もちろん松阪木綿とか、そういったのもありますが、やはり木の文化をいかに知っていただくかということも大事でございます。

松阪市議会 2016-06-30 松阪市 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月30日−05号

今回の交流会では、政府官房長官商工大臣、駐日大使ほか12人の政府高官の方に参加をいただきまして、当日は地域の小学生70人の太鼓による出迎えを初めとしまして、歓迎セレモニー、旧長谷川邸での松阪茶の振る舞い、それと松阪木綿の着物体験、また松阪牛の食事など、本市の魅力を生かせるメニューを織りまぜた交流会を開催いたしたところでございます。

松阪市議会 2016-03-02 松阪市 平成28年  2月 定例会(第1回)-03月02日−05号

例えば松阪木綿の機織り体験とか、深野和紙の紙すき体験とか、そして食材、もちろん松阪牛と松阪茶でございまして、その他8品目をそれぞれ提案したと聞きましたが、その成果、進捗状況はどうかという質問でございましたけれども、それに対して、庁内連絡会議中心に取り組みを進めておるという御答弁で、特にテロ対策につきましては危機管理室と財務職員が一緒になって、メンバーとなって頑張っているという答弁でございました。

松阪市議会 2016-02-25 松阪市 平成28年  2月 定例会(第1回)-02月25日−03号

質問いただきましたエコノミックガーデニングの視点に立つものづくり条例につきましては、企業誘致だけでなく、地域資源を生かした企業育成推進のための環境整備ということと認識をしており、本市におきましても、松阪木綿、松阪茶、木材など、農林水産業を初め、商工業サービス業など、もともと地域存在している産業をさらに振興させることや、地域の宝を見つけて付加価値をつけ、産業化を見据えながらPRすることも地域経済

松阪市議会 2015-12-18 松阪市 平成27年 12月 図書館改革調査特別委員会-12月18日−01号

参考人(野田幸子君) なかなか松阪らしさというところを表現するのに、例えば、松阪木綿の製造過程ですとか、ほかの施設との連携ですね。例えば、今現在はなかなかできていない松浦武四郎のところの資料なんかを図書館デジタルでお見せして、でも、実際にはここに行ってくださいねという、ある意味、サイネージのゲートウエーになるようなイメージを私は今考えております。

松阪市議会 2015-12-10 松阪市 平成27年 11月 定例会(第6回)-12月10日−05号

一つには、サミット開催に合わせて実施をされます国の公式プログラムでございます配偶者プログラムのコンテンツとしまして、松阪木綿機織り体験、あるいは深野和紙の紙すき体験など、また、松阪市の食材活用としまして、松阪牛、松阪茶など8品目、さらには、海外向けのプレスツアーとしまして、松阪の歴史文化探求をテーマにしたツアーを9件、こういったものを提案するなど、松阪市のさまざまな魅力を伊勢志摩サミット開催に合わせまして

松阪市議会 2015-09-17 松阪市 平成27年  9月 決算調査特別委員会・文教経済分科会-09月17日−01号

私どものほうのMADE IN まつさ課のほうで、松阪木綿のほうを担当しております。松阪木綿につきましては、平成26年8月28日に松阪木綿振興にかかわります意見交換会をさせていただきました。そのときに松阪木綿に関係いたします皆様16名の方に集まっていただきまして、松阪木綿に対します御意見を賜りました。  その中で特に二つの意見が出てまいりました。