1288件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

菰野町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4日目 6月17日)

第5次菰野町総合計画では、観光客の利便性や快適性を高めるため、鉄道バス事業者及び地域関係者などと協議して環境整備を進めるとともに、観光シーズンにおける自然環境及び住民と観光客に配慮した渋滞対策を検討し、地域の持つ魅力を最大限に伝えるため、関係者と協議を行いながら、住民参加のもとで、景観づくりを図ると、将来に向けた計画が示されています。  

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

また、管理不全状態の空き家等でございますが、18軒を認定いたしておりまして、そのうち1軒は草木の繁茂による景観上の問題でございまして、これは解消しておりまして、2軒は解体済みになってございます。その他につきましては、所有者の方に解消に向けての検討を行っていただいておるところでございます。 ○議長(小坂直親君)  尾崎議員

志摩市議会 2019-05-21 令和元年全員協議会( 5月21日)

志摩市景観計画(2019年3月)見直し中とあるんですけど、これ既にもう、棚入れのほうがされてました。それで、この計画(案)が令和元年度ということであれば、当然、5月以降。この景観計画は2019年3月ですから、既に見直しは終わっておる。実際、棚入れされているわけですから、終わっておると思うんですが、この見直し中っていうのが、なぜ、あるのか。私の解釈が間違っておるのかどうか、教えてもらえませんか。

菰野町議会 2019-03-28 平成31年第1回定例会(第6日目 3月28日)

この事業は、菰野富士の駐車場、いわゆる桜を植えてですね、景観をですね、よくするという事業の一環として、駐車場の整備として行われているわけですね。  この金額を見ますと、当初契約が約1,900万円、変更で2,800万円、約900万円、1.5倍にも及ぶような契約変更を行っている。  今の説明では、大変不十分でよくわからないです。  

菰野町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第2日目 3月14日)

地域の伝統文化守護者である住民の近くで、異国の生活様式、また食文化公衆衛生観念、労働観、宗教上の規範の厳しさなど、それらの特徴が日常的にですね、そばで展開されるようなことがあるのならば、菰野の景観とコミュニティを維持するための自治体責任においての財政負担というのは、すごくふえるということが容易に想像できます。  

亀山市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第5日 3月11日)

この亀山城の周辺地域においては、先ほども議員申されますように、多門櫓を中心とした歴史文化の継承や景観整備を求める声から、景観に配慮した西小学校改築や二の丸帯曲輪の復元等が進められてまいりました。さらに、亀山城周辺整備事業も進められてまいりました。これら歴史的な整備が進んだことや少子化の流れの中で、遊具機関車を含めた児童公園全体の将来的なあり方について、段階的に検討していくものと考えております。

亀山市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第3日 3月 7日)

しかし、景観であったり、どこまでが自然環境保全、保護なのか。一部開発までは言わないんですけれども、整備とか手入れですかね、そういう人為的な行為をもって保護する捉え方が自然環境という捉え方もあるんです。一方で、歴史資源の中には、一部極めて神話的で、合理性があるのかという疑問を持つ方もいると思います。  質問をします。

志摩市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4号 3月 6日)

環境面なんですが、環境の保全などにつきましては、干潟の再生やアマモ場の再生が進むとともに、景観計画が策定されて、施行されたこと、それから、水産の資源管理なんかにつきましても、和具地区のイセエビであったり、あのりフグであったり、以前からすぐれた取り組みが進められていて、維持されているということから、今後、環境の保全については、さらに成果の発現が期待されるという形で評価をいただいています。  

亀山市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第2日 3月 6日)

文化会館の駐車場が足らんもんで、あそこがどうしても借りようと思ったら、景観上、余り好ましくないから、どうしても4,000万の造成費も組まれて、そして、あそこへ移ってもらうということをこの一連の事業でやってきたんですよ。前回の議会でもそういうふうにやってきたんですよ、答弁を。  だから、事実関係がわからんだもんで私はここまで突っ込めんだ。

志摩市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3号 3月 5日)

さらに、山や海へとつながる自然循環の維持、伊勢志摩国立公園にふさわしい景観の保全に取り組み、環境共生型社会の構築を進めてまいりますと述べています。市長のこの思い、この言葉を信じて、生活排水処理施策への早急な取り組み、そして志摩市内における山林を伐採して行われる再生可能エネルギー発電施設整備事業の規制に期待をしまして、私の質問を終わります。

志摩市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第2号 2月28日)

第1項土木管理費、1目土木総務費の1億5,604万6,000円では、2、土木総務費の(2)土木施設維持管理経費として、1,650万1,000円、(3)美化パートナー事業では、市が管理する道路等の清掃活動や、景観保持に努めていただいている団体に対する助成金として、300万円計上いたしました。  第2項道路橋りょう費、148ページをごらんください。

志摩市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号 2月27日)

さらに、山から海へとつながる自然循環の維持、伊勢志摩国立公園にふさわしい景観の保全に取り組み、環境共生型社会の構築を進めてまいります。  主な取り組みについて説明いたします。  SDGsの推進や地域経済の循環の観点から、地域内のウバメガシ等の森林資源の活用に向けた事業に取り組み、未利用資源の活用を促すことで資源循環を図ってまいります。  

亀山市議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会(第1日 2月25日)

一方、農地の保全につきましては、引き続き、農業農村が有する多面的機能の維持・発揮と耕作放棄地の発生防止のため、農地農道、水路などの地域資源を保全する活動への支援を行うとともに、持続的な農村景観と田園環境の保全を図るため、一団の農地景観作物を作付する農家や営農組織等の取り組みを支援してまいります。