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3243件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-01-07 桑名市議会 平成31年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2019-01-07 99 委員(佐藤 肇)  実測と台帳との、1,000平米ということは300坪ぐらいこれは違いがあるんだけど、もとに戻って昭和何年か、これは何年でしたか、前の市民病院を建てたの。余りにも実測と帳簿との差が大き過ぎるもんで不信感を抱くんですが、そのあたりはどうなのかな。 もっと読む
2018-12-27 桑名市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-12-27 来年2019年は桑名で202名、長島で383名、合計585名の方が犠牲となられた昭和34年9月26日の伊勢湾台風から60年を迎えます。私は台風当時7歳で小学校1年生でありましたが、鮮明にその記憶が残っております。夜8時半ごろに床上浸水が始まり、階段10段のうち7段まで浸水し、2階へ避難し、命が救われました。   もっと読む
2018-12-26 桑名市議会 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-12-26 ハマグリの種苗生産の研究は昭和50年から開始をいたしております。今年度、ハマグリ種苗生産施設において、餌であるプランクトンの影響なのか、産卵時期や母貝などの影響なのか、原因は明確ではありませんが、100万個の稚貝放流目標を立てたところ、約70万個の放流に終わりました。また、一昨年には稚貝が一気に死んでしまうというようなこともございました。 もっと読む
2018-12-25 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第6日12月25日) まず、請願第13号、伊賀市都市計画道路南平野木興線建設促進についてですが、委員から事業の現状はどうなっているのかとの質疑に対し、当局からは、昭和30年に都市計画決定され、そのうち約500メートルが未完了区間となっている。平成26年に概略設計を実施し何案か検討しているが、地形上の高低差を勘案しながら、国道との多地点である交差点について地元との調整や理解が必要になってくるとの答弁がありました。 もっと読む
2018-12-25 桑名市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-12-25 昭和8年御生誕の平成天皇は日本国民に常に寄り添われ、日本の平和のみならず、世界の恒久平和に思いを寄せられ、念じられてきました。戦地、被災地へ足を運ばれ、犠牲者を追悼され、被災者を励まし、激動の昭和、平成の時代を駆け抜けられた平成天皇が退位され、来年5月、新元号となります。国民の1人として一抹の寂しさを感じております。   もっと読む
2018-12-17 伊賀市議会 平成30年総務常任委員会(12月17日) まず1、施設の概要及び状況ですが、上野ふれあいプラザはショッピングセンターとして昭和52年に建設され、事業撤退に伴い平成8年度に市が民間より購入しました。市民の健康福祉活動の拠点施設として、この設置条例を制定しております。延べ床面積は8,157平方メートルで、耐用年数は38年ですが、41年を経過し老朽化率が107.9%と老朽化が著しい状態となっております。   もっと読む
2018-12-14 伊賀市議会 平成30年産業建設常任委員会(12月14日) 請願の内容理由等々もお目通しをいただいていると思いますので、簡潔に説明をさせていただきたいと思いますが、都市計画道路南平野木興線でありまして、昭和30年に都市計画道路として採択されておりましたけれども、完全なところまではいっておりません。未着工の部分が残っている部分を早急によろしくお願い申し上げてという請願であります。   もっと読む
2018-12-13 伊賀市議会 平成30年予算常任委員会(12月13日) その中でこの被害を受けました屋内運動場ですけれども、昭和56年建築で平成21年には耐震補強、これを実施いたした建物でございます。そんな中で、今回のこの夏の7月の台風12号、この被害で外壁のサイディングボード、また軒天のケイカル板、これが多く破損し周りに飛散したという現状でございます。   もっと読む
2018-12-10 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第4日12月10日) ただ、部長、桑町橋いうたら部長も知ってると思いますが、これ昭和30年にできてます。平成30年違いますよ。昭和30年8月にできました。私と一緒で63年たってます、この橋、古い。だから建設部長やったら知ってるのかなと。この欄干の高さは68センチしかないんです。 もっと読む
2018-12-07 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日) 新堂駅の跨線橋、上り側と下り側というような形で上り階段があるんですけれども、既設の上り側については、既設といいますか昭和51年10月に事業者が日本国有鉄道のほうで完成しておりまして、先ほど議員さんがおっしゃられた追加という形で下り側が平成14年7月に、当時の事業者、伊賀町のほうで新堂駅周辺整備事業というような事業で下り側は設置されております。   もっと読む
2018-12-06 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日) 降る雪や明治は遠くなりにけり、中村草田男氏の句を添えさせていただきながら、明治どころか昭和、平成もだんだんだんだん遠くなってきました。皆様いかがお過ごしでございましょうか、自民青鵬の西口和成でございます。  最初は、先ほど冒頭申し上げましたとおり、最初の質問の伊賀市のまちづくりについて質問させていただきます。伊賀市は観光立市を標榜し、安心安全な住みよい選ばれるまちづくりを目指しておられます。 もっと読む
2018-11-29 伊賀市議会 平成30年第 5回定例会(第1日11月29日) 申し立ての理由ですが、伊賀市は、相手方に対して、昭和62年11月に宅地取得資金を、平成2年11月に住宅新築資金を、それぞれ25年間の返済期限を定め、貸し付けを行いましたが、平成22年2月の支払い後返済金の未納が続いていました。   もっと読む
2018-11-01 四日市市議会 平成30年11月定例月議会(第3日) 本文 ちょうど臨海部のコンビナートができました40年ぐらい前、そろそろ内陸部へも産業配置を進めようということで、昭和50年代後半から四日市市におきましては、土地開発公社による工業団地造成によって保々工業団地、あるいはハイテク工業団地等をつくりまして、順次輸送機械工場、あるいは空圧バルブの企業、半導体工場などを積極的に誘致した経緯がございます。  その後、臨海部も2000年ごろ、大きな変動がございました。 もっと読む
2018-11-01 四日市市議会 平成30年11月定例月議会〔附録〕 (8)防災関係機関 災害対策基本法(昭和36年法律第223号。以下「法」とい   う。)第2条第5号に規定する指定公共機関及び同条第6号に規定する指定地方   公共機関、公共的団体並びに防災上重要な施設の管理者をいう。  (9)要配慮者 高齢者、障害者、妊産婦、乳幼児その他の防災対策上特に配慮を要   する者をいう。   もっと読む
2018-11-01 四日市市議会 平成30年11月定例月議会(第4日) 本文 これ、話をさかのぼりますと、昭和30年代から昭和40年代にかけまして、青年団が急激に減少をして、今、青年団はほぼ消滅をしておりますが、そういった世代の、いわゆる青年団に入らなかった世代の人たちが高齢化をして、今、老人会にも入らない、こういった状況が生まれています。 もっと読む
2018-11-01 四日市市議会 平成30年11月定例月議会(第6日) 本文 そういう中で本市のほうは昭和40年代から昭和50年代に建設した公共施設が多数存在して老朽化が進んでいくということで、十数年先から建てかえの時期が集中して多額の経費が必要になってくると。 もっと読む
2018-11-01 四日市市議会 平成30年11月定例月議会(第2日) 本文 153 ◯都市整備部長(稲垣圭二君) ご質問いただきました羽津公園ですけれども、昭和22年に都市計画公園として決定されましたけれども、事業着手されることなく、現在では区域のほとんどが宅地化されていると、こういった状況にございます。周囲には、大きな垂坂公園・羽津山緑地、霞ヶ浦緑地という、そういった公園がございます。 もっと読む
2018-10-15 伊賀市議会 平成30年産業建設常任委員会(10月15日) 後、大体経営が成り立つのは100ヘクタール、それを回していけばというのが、昭和61年ぐらいまでに教えてもらった現状です。  そのときからまず考えますと、まずヒノキで確か立米7万。杉で4万ぐらいの値段やと思います。それから考えますと、今、木で1万2,000円ぐらい。これからそれを考えますと、木を搬出してやればっていう中では、今おっしゃっていただきましたように、到底どのくらいのレベルかわからない。 もっと読む
2018-10-02 桑名市議会 平成30年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2018-10-02 続いて、土木費のうち土木総務費中、民間アスベスト改修事業費について、調査対象及び調査の結果、アスベストの含有が認められた場合の対応を問う質問があり、昭和31年から平成元年に建築された300平米以上、1,000平米未満の不特定多数が利用する建築物37件のうち、未調査であった7件が調査対象である。 もっと読む
2018-09-22 志摩市議会 平成30年予算決算常任委員会( 9月22日) 下村委員が申されるように、現在滞納で残っている分で一番古い分で昭和53年度の貸し付けということで、貸し付けが40年たってるということもありまして、対象者の方が高齢化を迎えているのは現実です。その中で、やはり返済についても年金へ、所得というより年金からお支払いの方がふえてきてまして、毎月、年金月にお支払いしている方がふえてきております。 もっと読む