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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-12-25 令和元年第 6回定例会(第5日12月25日)

国の文化芸術基本法には、文化芸術を創造し、享受することが人々の生まれながらの権利であると記されています。また、国は国民文化芸術に対する関心及び理解を深めるよう努めなければならないと行政側の責務は記されています。この市の条例には、市民は自覚を持ち、主体的・積極的に努めるものと記されており、文化芸術活動は日常の生活の中で既に自発的に行われており、努める義務を負わされるものではありません。

鈴鹿市議会 2019-12-20 令和元年12月定例議会(第7日12月20日)

        今 井 正 昭     上下水道事業管理者         冨 田 佳 宏     消防長               中 村 康 典     危機管理部長            白塚山 隆 彦     政策経営部長            樋 口 幸 人     総務部長              渥 美 和 生     地域振興部長            坂   佳 コ     文化

亀山市議会 2019-12-20 令和元年12月定例会(第5日12月20日)

  櫻 井 清 蔵 君   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 〇欠席議員(なし)   ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 〇会議に出席した説明員職氏名  市長              櫻 井 義 之 君  副市長             西 口 昌 利 君  総合政策部長          山 本 伸 治 君  生活文化部長

鈴鹿市議会 2019-12-19 令和元年議会運営委員会(12月19日)

このような経歴から,山中氏は,人格が高潔で,教育学術文化に関し識見を有しており,本市教育委員会委員として適任と考えておりますので,御同意くださいますようお願い申し上げます。  以上でございます。 ○宮本委員長  説明は終わりました。何か御質疑等はございますでしょうか。                

伊賀市議会 2019-12-18 令和元年教育民生常任委員会(12月18日)

廃止の理由でございますが、柘植歴史民俗資料館は旧伊賀町に関連いたします松尾芭蕉、横光利一橋本策の3偉人をはじめとする歴史資料や民俗資料を収蔵展示し、広く観覧に供することにより郷土の歴史文化に振興に資する場として広く御利用いただいてきた施設でございますが、平成27年に策定された公共施設最適化計画におきまして、老朽化し耐震性能のない施設につきましては、利用状況を踏まえ廃止または周辺施設への機能移転による

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年予算決算委員会(12月17日)

次に,文化スポーツ部所管分では,歳出第10款教育費,第5項社会教育費,第2目文化財保護費の資料館等の維持修繕費について,佐佐木信綱記念館資料館の屋根防水改修と展示室天井等改修の内訳,また,改修工事の見積もりは市で実施したのか,同項第5目図書館費の管理運営費の光熱水費について,空調機器の能力が向上した理由等を尋ねる質疑がございました。  

伊賀市議会 2019-12-16 令和元年予算常任委員会(12月16日)

第7目文化振興費では、目全体で766万2,000円を増額していますが、文化振興経費の伊賀市ミュージアム青山讃頌舎開館準備経費では、令和2年4月開館に向けた青山讃頌舎施設改修工事費354万1,000円などを増額しています。  多文化共生推進事業では、外国人住民からの相談に的確に対応するため、窓口用タブレットを購入するための電算機器購入費27万9,000円などを計上しています。

伊賀市議会 2019-12-11 令和元年第 6回定例会(第4日12月11日)

今、御質問のありました多文化共生推進指針の策定についてでございますが、担当課のほうで先進地の視察のほうもさせていただいております。また、準備に向けて今年度、外国人の方へのアンケート調査、それから来年度には日本の方も含めて多文化共生に関するアンケート調査というものも実施して参考にさせていただきたいと考えております。  

亀山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

藤 早 苗 君  産業建設次長         亀 渕 輝 男 君  生活文化参事         深 水 隆 司 君  生活文化参事         谷 口 広 幸 君  健康福祉参事         豊 田 達 也 君  産業建設参事         久 野 友 彦 君  産業建設参事         草 川 保 重 君  会計管理者           渡 邉 知 子 君  消防

亀山市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

藤 早 苗 君  産業建設次長         亀 渕 輝 男 君  生活文化参事         深 水 隆 司 君  生活文化参事         谷 口 広 幸 君  健康福祉参事         豊 田 達 也 君  産業建設参事         久 野 友 彦 君  産業建設参事         草 川 保 重 君  会計管理者           渡 邉 知 子 君  消防

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年12月定例議会(第6日12月 9日)

               中 道 公 子     上下水道事業管理者         冨 田 佳 宏     消防長               中 村 康 典     危機管理部長            白塚山 隆 彦     政策経営部長            樋 口 幸 人     総務部長              渥 美 和 生     地域振興部長            坂   佳 コ     文化

亀山市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2日12月 9日)

中学校、あるいは関文化交流センターの北西に約600メートルから800メートルに位置する10ヘクタールくらいのため池かなと思います。堤高の高さは13.7メートルありますが、崩壊した場合に3分後には関文化交流センターの西の数十メートル、2階の軒下までつかる5メートルの浸水地域でございます。

鈴鹿市議会 2019-12-06 令和元年12月定例議会(第5日12月 6日)

              中 道 公 子     上下水道事業管理者        冨 田 佳 宏     消防長              中 村 康 典     危機管理部長           白塚山 隆 彦     政策経営部長           樋 口 幸 人     総務部長             渥 美 和 生     地域振興部長           坂   佳 德     文化

志摩市議会 2019-12-06 令和元年第3回定例会(第2号12月 6日)

これによりまして、歴史的、文化的に価値のある灯台を後世に引き継ぐための保存と観光分野での活用に向け、関係自治体首長間で意思の統一を図ることができました。  二つ目の柱は、シンポジウムであります。観光資源としての灯台活用をテーマとした講演会やテーマ別の勉強会、事例の発表などに触れました。

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

本市では多文化共生のまちづくりを進めるため,平成23年度に多文化共生推進指針を定めております。これまでの本市の取り組みも,高い評価も受けていると思いますが,社会情勢の激しい変化に対応するために,多文化共生推進指針の見直しも必要であると考えております。この点につきましても,今後どのように考えているのか,あわせてお答えください。 ○議長(森 喜代造君) 教育長