9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊賀市議会 2008-03-05 平成20年第3回定例会(第2日 3月 5日)

その配分までに企画調整行政改革政策評価推進とそれから行革の政策評価推進と財政の三者でまずチェックをした。これは総計にのってる事業かどうかということのチェックを行いました。そしてその次に事務事業評価をやっておりますから、この評価の点数は幾らかと、予算の中に入れるについて。その評価についてもチェックをいたしたわけです。

伊賀市議会 2007-06-14 平成19年第6回定例会(第4日 6月14日)

年度行政改革政策評価推進室長を副市長兼務となりました。行政改革を積極的に進めていく上で、改革意思が直接伝わると思われておりますが、副市長兼務としたねらいにつきまして、どのような効果が考えられるのかお尋ねしたいと思っております。  昨年から事務事業評価を進めてまいりましたが、今年度はどのように進めていくのかお尋ねをさせていただきます。

伊賀市議会 2007-03-05 平成19年第1回定例会(第2日 3月 5日)

なお、行政改革政策評価推進のこの19年度予算編成に対するご見解もあわせてお尋ねをいたします。  以上、6点につきまして、よろしくご答弁をお願いいたします。  大きく2点目でございますが、産業振興についての質問でございます。これは項目的には水田農業政策観光振興についてお尋ねするわけでございますが、この分につきましては自席からお尋ねをしたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。

伊賀市議会 2006-03-13 平成18年第1回定例会(第5日 3月13日)

市長は、さきの施政方針で、行政評価システムの導入を明言され、今回の組織改革で、行政改革政策評価推進を設置されたことは、まことに結構なことでございます。現在の進捗状況と、このシステムの稼働時期の目標をいつごろとされているのか、お尋ねいたします。  以上をもちまして、登壇での質問は終わります。  よろしくお願いいたします。 ○議長(葛原香積君)  市長。              

伊賀市議会 2006-03-10 平成18年第1回定例会(第4日 3月10日)

4月より行政評価政策評価推進ができ、具体的な評価基準がつくられようとする中で、行政改革を進めるに当たって市長のリーダーシップが問われてまいると思います。かつて三重県では北川知事のもと、村尾総務局長行財政改革の一環として情報公開を武器にして予算編成意思過程公開して事業の廃止を断行しました。県議会は公開の住民、マスコミも入る特別委員会を設け、公開の場で見直しを行いました。

伊賀市議会 2006-03-02 平成18年第1回定例会(第1日 3月 2日)

また、今後より効果的に行政施策推進するため、有効性客観性経済性の視点から、平成18年度におきまして客観的な評価により検証できる行政評価システムの構築に向けまして検討を行いたいと考えており、新たに行政改革政策評価推進を設置をいたしまして、推進体制を強化して取り組んでまいります。  

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