617件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

津市議会 2021-02-18 02月18日-01号

また、防災減災国土強靱化のための新たな5か年の対策のスタートに合わせ、適用期間が5年間延長となった緊急自然災害防止対策事業債を活用し、4か所の河川改修事業、1か所の排水放流渠改修事業、2か所の農業用ため池洪水調整池転用事業を進めるとともに、令和2年度に創設された緊急浚渫推進事業債を活用し、6河川でのしゅんせつを実施します。 

桑名市議会 2020-12-18 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2020-12-18

次に、(3)豪雨時における千倉排水ポンプ運転についてお尋ねをいたします。  私は40年ほど前に団体職員として、長島の千倉排水管理をいたしておりました。千倉排水は長良川に排水するポンプでございますが、近年、この排水は、豪雨の際でもある一定の水位に達しないとポンプ運転されないということで、地域住民から千倉排水機ポンプ豪雨時に止まっていると度々指摘をされています。  

伊勢市議会 2020-12-15 12月15日-05号

また、特に排水ポンプの改善あるいは新たな設置、こういったことを随時進めていっていただいておりますけれども、今の現状、そしてなお残されている課題について説明お願いしたいと思います。 市会議員として、地域の方々から時々寄せられる要望で、側溝の整備、清掃、これは非常に多くあります。これについてどのように進めていくのか。

伊勢市議会 2020-10-13 10月13日-04号

これは、令和元年度で事業完了いたしました排水維持管理経費ほか2事業に係る継続費精算報告書を調製いたしましたので、地方自治法施行令の規定により、議会に報告するものでございます。 詳細については副市長から御説明を申し上げます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ○議長世古明君) 消毒のため、暫時休憩いたします。

桑名市議会 2020-09-15 令和2年決算特別委員会都市経済分科会 本文 開催日:2020-09-15

続きまして、目4.農地総務費備考欄農業用施設管理費のうち、揚、排水施設につきましては揚、排水施設維持管理経費でございます。財源につきましては、国からの排水操作業務委託金、県からの排水操作業務委託金土地改良業務受託収入でございます。  次に、水路につきましては、農業用施設維持管理に要した費用でございます。財源につきましては、農業用施設維持管理基金繰入金でございます。  

川越町議会 2020-09-03 令和 2年第3回定例会(第1日 9月 3日)

事業費の主な内容は、浸水対策事業として当新田雨水幹線整備工事川越排水ストックマネジメント実施計画策定に係る事業委託実施をいたしました。また、下水道施設維持管理に努めました。  以上、概要を御説明申し上げましたが、何とぞよろしく御審議のほどお願いを申し上げます。 ○議長寺本清春君) これをもって提案理由説明を終わります。  これより質疑に入ります。  質疑はありませんか。  

伊勢市議会 2020-03-23 03月23日-04号

補正の主な内容でございますが、農林水産業費では、農村地域防災減災事業及び排水機能更新に要する経費土木費では、地籍調査交通安全施設整備道路維持補修及び八日市場高向線整備に要する経費教育費では、GIGAスクール環境整備及び小中学校のトイレの洋式化に要する経費を計上しております。あわせて繰越明許費地方債補正も行っております。 

桑名市議会 2020-03-05 令和2年都市経済常任委員会 本文 開催日:2020-03-05

目4.農地総務費説明欄湛水防除事業増につきましては、県営事業である大島排水改修事業について、国の補助採択が受けられましたことから、事業負担金を増額しております。  財源につきましては、災害関連事業債でございます。  次に、多面的機能支払い交付金事業費減につきましては、国の割当て内示に伴う事業実績によるものでございます。  

桑名市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 開催日:2020-03-03

また、私が推定するに、干拓内には、小さな豆ポンプのような排水が1基あるのみで、大規模な排水ポンプ場整備、あるいは排水路改修も必要で、堤防農林水産型の非常に脆弱な堤防です。仮に、経済活動が活発化したとしても、場合により巨額の事業費が必要となる道路網排水、排水路などのインフラ整備は、地方自治体が担うことも想定できます。  

伊勢市議会 2020-03-03 03月03日-03号

本市におきましては、平成29年10月の台風第21号による浸水被害を経験し、国・県・市が一体となって勢田川の氾濫防止桧尻川、汁谷川の排水整備下水道整備等、市内の浸水対策に短期・中長期で取り組んでいるところでございます。 また、新しく河川ハザードマップが公表され、浸水想定が拡大していること、また、地球温暖化に伴う台風等大雨集中豪雨の頻発が懸念をされております。 

川越町議会 2020-03-03 令和 2年第1回定例会(第1日 3月 3日)

浸水対策として、川越排水改修計画的に進めるとともに、「防災安全社会資本整備交付金」を活用し、「雨水幹線整備工事」を実施をいたします。  また、地震対策として、引き続き、重要なライフラインである水道管耐震化を進めて参ります。  公共下水道事業においては、将来にわたり安定した事業を行うため、公営企業会計導入に向けた準備を進めて参ります。  次に「防災減災」に関する施策でございます。  

津市議会 2020-03-03 03月03日-03号

しゅんせつした土砂の処分地課題となっていますが、建設副産物情報交換システムなどを活用し、公共工事へ流用するなど処分地の確保へさらなる努力を期待し、第1の地域特性に応じた雨水管理事業を推進する中で、昨日の答弁にもございましたが、7か所の排水につきまして、その具体的な改修内容及び農業用地ため池転用についてお答えをいただきたいと思います。