18件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

名張市議会 2020-03-12 03月12日-06号

根本は生産したときには拡大生産責任を追及してつくらない根本から絶つ、このことが必要なんです。 名張市は今の産業廃棄物である廃プラを受け入れてほしい。この国の要請を受けて政策変更したと言われました。そうすればこの先、今は一般廃棄物容プラを燃やす。この先、産業廃棄物廃プラも受け入れる、そんな検討をされるんでしょうか。 ○議長富田真由美) 環境衛生担当参事

名張市議会 2020-03-12 03月12日-06号

根本は生産したときには拡大生産責任を追及してつくらない根本から絶つ、このことが必要なんです。 名張市は今の産業廃棄物である廃プラを受け入れてほしい。この国の要請を受けて政策変更したと言われました。そうすればこの先、今は一般廃棄物容プラを燃やす。この先、産業廃棄物廃プラも受け入れる、そんな検討をされるんでしょうか。 ○議長富田真由美) 環境衛生担当参事

名張市議会 2007-12-20 12月20日-06号

請願趣旨を申し上げますと、ごみ総量での削減は、家庭ごみの有料化ありきではなく、十分な実態調査先進自治体等の総合的な取り組みを学ぶことが必要であり、拡大生産責任を明確にするとともに、行政による生ごみ堆肥化推進産業廃棄物受け入れ中止事業系一般ごみ分別などによる減量化など、さまざまなごみ減量に対する施策を進めてほしいというものであります。 

名張市議会 2007-12-20 12月20日-06号

請願趣旨を申し上げますと、ごみ総量での削減は、家庭ごみの有料化ありきではなく、十分な実態調査先進自治体等の総合的な取り組みを学ぶことが必要であり、拡大生産責任を明確にするとともに、行政による生ごみ堆肥化推進産業廃棄物受け入れ中止事業系一般ごみ分別などによる減量化など、さまざまなごみ減量に対する施策を進めてほしいというものであります。 

名張市議会 2006-12-12 12月12日-04号

ごみの問題は、市民負担をしたから解決するわけではなくって、製造業者は一体どんな責任を負うんだと、拡大生産責任というのもあります。製造者責任というふうなことをどうとらまえているのかというところが全く見えていないわけなんですね。 その辺について私はお考えをお聞きしたいわけですけれども、その前にこの家庭ごみについて、事業系ごみ、また特に燃やさないごみについては、事業系ごみが非常に多いわけです。

名張市議会 2006-12-12 12月12日-04号

ごみの問題は、市民負担をしたから解決するわけではなくって、製造業者は一体どんな責任を負うんだと、拡大生産責任というのもあります。製造者責任というふうなことをどうとらまえているのかというところが全く見えていないわけなんですね。 その辺について私はお考えをお聞きしたいわけですけれども、その前にこの家庭ごみについて、事業系ごみ、また特に燃やさないごみについては、事業系ごみが非常に多いわけです。

名張市議会 2004-09-15 09月15日-04号

今こそ名張でも大量生産大量消費大量廃棄システムを転換し、資源循環廃棄物発生回避拡大生産責任基本とした取り組みを進め、自然豊かな田園都市名張市を持続可能なまちにすることが必要ではないでしょうか。 それでは、項目に沿って質問を行いますので、端的、明瞭な答弁をお願いいたします。 まず、学校給食についてです。 第1に、小学校民間委託の問題です。 

名張市議会 2004-09-15 09月15日-04号

今こそ名張でも大量生産大量消費大量廃棄システムを転換し、資源循環廃棄物発生回避拡大生産責任基本とした取り組みを進め、自然豊かな田園都市名張市を持続可能なまちにすることが必要ではないでしょうか。 それでは、項目に沿って質問を行いますので、端的、明瞭な答弁をお願いいたします。 まず、学校給食についてです。 第1に、小学校民間委託の問題です。 

桑名市議会 2004-03-10 平成16年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2004-03-10

このデポジットは、今日、廃棄物問題の解決のための拡大生産責任の具体的な政策の一つであり、そしてまた、ごみ発生抑制減量一つの手法であるかとも思っております。ドイツやスウェーデンのように、法制化されて高い回収率であるというふうに言われておりますけれども、日本では強制的な制度は存在せず、一部の市町村での実験や、公園、それからイベント会場での局地的に展開されているようなことはあると思います。  

鈴鹿市議会 2001-06-13 平成13年 6月定例会(第2日 6月13日)

家電リサイクル法は,廃棄家電回収と再資源化製造業者に義務づける拡大生産責任考え方が具現された画期的な制度でございます。しかしながら,大きな課題もございます。リサイクル費用をあらかじめ販売価格に上乗せする前払い制ではなく,廃棄時の後払いにしたことが不法投棄問題を生み出していることは周知のとおりであります。

  • 1