597件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-09-11 令和元年第 5回定例会(第4日 9月11日)

そしてですね、例えば、聴覚障がい者の方がコンビニエンスストアでお弁当とかを買った場合に、お店の方が「温めますか」「はしはつけますか」と言われても、聞くことができませんので、そうしていると、お店の方からすごい不機嫌な感情を持って対応されるというのがすごく困っているというような話を聞きました。

志摩市議会 2019-06-27 令和元年第1回定例会(第5号 6月27日)

私も犯していると思うんですけど、その場合は、議員同士で偶発的に、偶然に、感情的になって起こったことであって、その場合はお互いに冷静になって考えて、こういうことはもう懲罰とかそういうことを言わないでも、お互い様だなということで、これまではおさまってきていると思います。  しかしながら、今回の場合は、自治法上に書いてある正式な会議、委員会の中で、それも、通告に基づいてということであります。

志摩市議会 2019-06-27 令和元年懲罰特別委員会( 6月27日)

上村議員の現在の行動、話し合いの態度に関して、西﨑議員から懲罰動議提出の申し出がそこで行われたということでありまして、議長にも、6月14日の朝の話し合いによっては、私もまた、考えさせていただきますということで帰ったんですけど、上村議員が朝から弁明で言ったとおり、私も感情的に声も荒げて、大きな声で発しましたが、私は間違った指摘はしていないと、今でも思っております。  

菰野町議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第6日目 6月26日)

また、弁当持参の生徒、家庭には公費助成は考えていないようで、不公平感が生じるのではとの意見に、結果の平等という言葉を用いて、不公平ではないと町長は言われましたが、住民感情として、そのようにとらえることのできる方は非常に少ないと私は考えます。  物事を決めるときには、常に反対側にいる人のことも考えなくてはいけないと私は思います。  町長の考え方は、一般論としては受け入れられにくいと考えます。  

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

授業で何をなし遂げたかという感情が満たされないことがいじめの蔓延にもつながっているのではないかというコメントでございます。  ICT教育ということで、来年度から新学習指導要領の中にプログラミン教育というものが示されていますが、このプログラミン教育とはいかがなものかということを教えてください。 ○議長(小坂直親君)  服部教育長

志摩市議会 2019-06-13 令和元年第1回定例会(第3号 6月13日)

そうした子どもたち一人一人の自尊感情を高めて、一人一人の力を伸ばしていくためには、まず一人一人の子どものことをよく知る必要があります。そのためには、子どもとしっかりかかわり、時には保護者と話し込み、信頼関係を築いていくことが大切であると考えております。  また、子どもに力をつける営みは、教科の時間はもとより、部活動の特別活動など、全ての教育活動を通じて行うべきものと考えております。  

志摩市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第2号 6月10日)

実際、こういったことが起こっておるというときに、市は一体、どういうような対応をされておるのかというのが、やはり、市民の方々、感情的には出ると思うんですよね。それで、本来ですと、私は沈砂池をちゃんと整備してから、上の本体工事をするべきだというふうに、素人ながらに思うんですが、沈砂池工事がされないままに本体工事が入っています。  

いなべ市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日 6月 7日)

そういうことで、ただ私はその感情も乗り越えてきょうは質問したいと思います。  特に外国人労働者を受け入れることは、今から30年ほど前、日本で培われた技能技術を開発途上地域へ移転するという、政府目的でそういう制度ができて、とにかく日本として人づくりに寄与する国際協力を目標として始まったところです。  

伊賀市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(第5日 3月 8日)

いろいろな感情もございますんですけれども、いろんな施策、今は伊賀市内に上野総合市民病院、岡波総合病院さん、2つの大きな病院がございます。将来的に、この2つの病院伊賀市内の市民の皆さんの二次救急医療を担っていただきたいと、このように考えております。 ○議長(岩田佐俊君)  田中君。 ○12番(田中 覚君)  よくわかりません答弁でした。副院長さん、私、先ほど申し上げた、それこそ待ったなしなのさ。

亀山市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第2日 3月 6日)

所得層によっては、あるいは家族構成によっては、若干その基準が高いという感情を持たれる方も当然おられると思いますし、しかし全体としてこの皆保険制度、国保の制度を持続的に維持していくために、どういう全体としてのコンセンサスがとれるかという中で、しっかり議論がなされるべきであろうと思いますし、その一環が昨年の国保の制度改革であったと認識をいたしております。  

桑名市議会 2018-12-27 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-12-27

長島地区の自治会から、早急な組織再編は住民サービスの低下、市民感情への影響、災害時の公助の部分等で心配される声が多数寄せられました。自治会連合会として要望書を提出されたと伺っております。この思いは多度地区でも同じではないかと思いました。また、市のほうは一定の対応をされたということで感謝を申し上げております。  

桑名市議会 2018-12-25 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-12-25

これに反対するものではございませんが、行財政改革には、市はもちろん、市民にも痛みを伴うこともあり、その手順を間違うと、市民感情への影響が大きいと考えます。  過去には、公共施設の休館、運営形態の見直しの際に何ら周辺住民、関係者、市議会にも知らされることなく、先行する形で文書が配布されたり、結論ありきで廃止が進められた場合も見受けられます。

志摩市議会 2018-12-12 平成30年総務政策常任委員会(12月12日)

よいことではあるんですけれども、この志摩市地域性を考えて、市民からの感情はどのようなものになるか。その辺のところがちょっと気になるところであります。  それから、現在、一般財源に対しまして、志摩市職員の人件費率は何%になっておりますでしょうか。 ○委員長(谷口 覚) 必要ですか。  財政経営課長。 ○財政経営課長(山下雅彦) 財政経営課、山下です。  

菰野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日目12月10日)

記憶障がいとしては、過去の記憶が薄れて、強い感情だけが残っていくという状況があります。  また、見当識障がいというのは、今がいつか、ここがどこかというのが徐々にわからなくなっていくという状態です。時間、場所、人物の順番で障がいが出てくると言われています。  そんな中で、人物の見当識というのは比較的保たれやすいという特徴もあると聞いています。

亀山市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第2日12月10日)

最初の部分もそうですね、その葬祭場の建設、もちろん市の中心部、ど真ん中ですけど、いいか悪いかと言われたら、感情として聞かれたらあんまりどうだろうというようなところはありますけれども、やっぱり説明がつかない、ルールもない、計画もない、でも何となく嫌だというのでは済まされない話なのかなというふうに感じております。  では、次の項目に移りたいと思います。