466件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-09-17 令和元年決算特別委員会総務安全分科会 本文 開催日:2019-09-17

そのため、本計画の中間見直しを行うに当たりまして、その基礎資料を得ることなどを目的として実施いたしました人権問題に関する意識調査に係る事業費でございます。  この調査は、市民3,000人を対象として、平成30年9月から10月にかけ、郵送で配付、回収を行いまして、1,216件、40.5%の回収でございました。

伊賀市議会 2019-09-09 令和元年第 5回定例会(第2日 9月 9日)

あわせまして、ユニバーサルデザインの理念に基づいて業務が実施されるよう、我々職員一人一人へ理念が浸透することを目指しまして、毎年市職員を対象とした意識調査や研修会を開催をしております。 ○議長(中谷一彦君)  赤堀議員。 ○10番(赤堀久実君)  ありがとうございます。  今、さまざま具体的に挙げていただきました。私は、今回、先日佐賀県唐津市のほうに視察に行かせていただきました。

志摩市議会 2019-06-13 令和元年第1回定例会(第3号 6月13日)

なぜこれを聞いたかというと、次で、先ほど同僚議員質問が重なるところもあるんですが、私も観光客の意識調査というのが本当に重要な位置を占めるというふうに思っております。市は、通常のアンケート調査の実施はやっていないというようなことでは聞いておるんですけども、今回、計画書をつくるために実態調査をやるというようなことも聞いております。

亀山市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第5日 3月11日)

3番目の項目に入っていきたいんですけれども、この委員を無作為抽出による選出をするという方法がありまして、先ほどアンケートの中で、アンケートを無作為抽出で送るという答弁があったんですけれども、私たちの改選のときに、議会に対する意識調査といいますかアンケートも無作為抽出でやっているんですけれども、先ほどの、人を連れてきて議論してもらうのか、意見を収集するのかという後者の部分を無作為に意見を抽出するというようなことで

志摩市議会 2019-02-18 平成31年全員協議会( 2月18日)

今回、この四つの計画を一体的に作成にするに当たりましては、現行計画の評価及び現状の取り組み、課題の整理を行うとともに、昨年の7月から8月に市民に対して、健康意識調査を行い、この調査内容を踏まえつつ、志摩市健康増進計画策定委員会において、協議、検討し、本日、議会全員協議会で四つの計画案をお示しするに至っています。  

四日市市議会 2019-02-02 平成31年2月定例月議会(第2日) 本文

国土交通省が実施した居住地域に関する意識調査、これを見ますと転居時の重視項目として、まず物件、それから、交通利便性、そして、自然環境、この三つの順で重視をされているということであります。  それで、行政サービスを重視するという回答は全体のわずか1.7%にすぎないという結果であります。  

四日市市議会 2019-02-01 平成31年2月定例月議会〔附録〕

外国人市民意識調査について) ・これまで取り組んできた多文化共生事業は、一部外国人と一部日本人が関わっているの  みであり、取り組み自体を知らない住民も多いのではないか。今後、様々な国籍外国  人市民の増加が予想される中、効果的な施策を展開していくためにも、まずは外国人市  民及び日本人市民意識調査を行うべきである。笹川地区にて実施し、その後全市に展  開していく流れが望ましい。

四日市市議会 2018-11-05 平成30年11月定例月議会(第5日) 本文

先ほど議員からご提言をいただきました意識調査につきましては、本市における性に関する指導のあり方を考える上で必要であると考えておりますので、中学校の管理職、養護教諭保健体育科担当教諭等を対象に実施してまいりたいと考えております。  また、同時に、小学校に対しても調査の幅を広げてはどうかとの意見をいただきました。  

伊賀市議会 2018-09-10 平成30年第 4回定例会(第2日 9月10日)

29年度の市民意識調査、まちづくりアンケートです。この中で、伊賀市の呼び込み、おもてなし、これがどれだけできているかというデータが出ておりました。これ、私も見させていただきました。そこででは、市としては47%のできているという、よくできている、できているですね、データがありました。そして市民参画度としましては46.6%、こういうデータが出ております。

亀山市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第5日 9月10日)

定期的に実施をしてまいりました市民意識調査によりますと、現状の生活に満足している市民の割合は、平成21年度が49.6%でございましたが、平成27年度61.0%へと上昇してございます。また、亀山市を住みやすいと感じる割合は、平成21年度の61.2%から平成27年度72.9%と高まっており、まだまだ課題はありますものの、一定の成果につながりつつあると考えております。  

志摩市議会 2018-07-25 平成30年全員協議会( 7月25日)

ある集計ですけれども、今日、部落問題学校授業で知ったというのが40代以下では過半数になるというような民意の意識調査の結果のものがあります。これは大阪府で行ったやつですけれども、そして、その結果、学習経験を積むほど就職差別結婚差別は将来もなくすことは難しいというような悲観的な意識が広がったという報告がされているんです。

伊勢市議会 2018-06-25 伊勢市 平成30年  6月 定例会-06月25日−01号

このたび策定する基本構想は、従来の内容を尊重しつつ、市民意識調査ワークショップ等の結果、また学識者等からなる伊勢総合計画審議会地域審議会からの御意見等を踏まえたものでございます。  基本構想は、「まちづくりの基本理念」と「まちの将来像」で構成をし、市民の皆様から多くの御意見をいただいた「つながり」をキーワードにしております。  

菰野町議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第4日目 6月18日)

子どもたちへのアンケートですとか、意識調査というものはされていますでしょうか。お答えください。 ○議長(矢田富男君) 答弁を願います。  教育課長、森田 久君。 ○教育課長(森田 久君) 子どもたちの自己肯定感にかかわる実態把握は、全国学力・学習状況調査や菰野町で独自で行っております「楽しい学校生活を送るためのアンケート」、いわゆるQU調査等のアンケート形式で行っております。  

菰野町議会 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第5日目 3月14日)

内閣府により、発表された「高齢者経済生活に関する意識調査」、これは2011年に行われたものですが、これによると、ひとり暮らしをしている高齢者会話の頻度、これは電話電子メールも含んでいます。会話の頻度というのが「二、三日に1回」が最も多く、次いで「1週間に1回未満」となっています。  

桑名市議会 2018-03-12 平成30年予算特別委員会教育福祉分科会 本文 開催日:2018-03-12

それについては計画を策定するのに住民意識調査、いわゆるアンケートとか意見を聞いて、それの資料を基礎に計画内容をどうしていくかというのがございますので、1年目にまず住民意識調査、アンケートとかの調査をやって、分析をして、その資料をもとに次の年、2年目に策定、どういうふうにしていこうかということを考えています。  

いなべ市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日 3月 9日)

意識調査の結果が新聞に載っておるんです。  余り詳しくはなかったんですけど、これを見させてもらって、満足度が一番高かったのは仕事のやりがいが上がっていました。仕事のやりがいに一番満足しておるのはありがたいことです。これはすごくいいことなんです。  最下位は何やったかというと、総勤務時間です。勤務時間が一番不満だということで、それだけ多いということです。それは2017年度の調査でも出てきております。