14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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四日市市議会 2018-08-02 平成30年8月定例月議会(第2日) 本文

なのかなってというふうに思っていますので、合意を求めるための合意ではなくて、異論、反論と闘いながらでも、対立しつつ合意をどこかで探っていくというやり方の意思決定の仕方というのは、森市長ならできると思うので、だから、そこを探りながらやるということが重要なことかなと思うと、もう一度、行政全体に住民との対話なり、対応力というのが、少しトレーニングされていないんで、もう一度、トレーニングのつもりで地元住民の中に入るときには、対応力

菰野町議会 2014-12-08 平成26年第4回定例会(第2日目12月 8日)

いずれにいたしましても、私が就任してから策定いたしました第5次菰野町総合計画もまだ中盤に差し掛かったところでありますし、この8年間において私がやり残した、また、組織として対応力向上のための職員危機管理能力を高めることなど、私が引き続き取り組んでいかなければならないことが山積している状況であると考えております。  

四日市市議会 2013-11-05 平成25年11月定例月議会(第5日) 本文

この身近型認知症疾患医療センターは、認知症の初期診断、進行予防から地域生活維持まで、必要な医療を提供できる機能を有し、地域包括センター等の介護との連携、地域医療機関、また、市民からの認知症専門相談、そして、かかりつけ医や認知症サポート医、専門医療機関と連携を図り、また、地域認知症応力向上のための研修等を担っていただくということが役割となっております。  

鈴鹿市議会 2012-09-19 平成24年総務委員会( 9月19日)

改正の主な趣旨といたしましては3つありまして,1つ目は大規模広域な災害に対する速応力の強化,2つ目は大規模広域な災害に対する被災者対応の改善,3つ目は教訓・伝承・防災教育の強化や多様な主体の参画による地域防災力の向上となっております。そこでこれらの改正法に伴いまして鈴鹿市防災会議条例も主に3つの改正を行いました。

志摩市議会 2009-12-16 平成21年全員協議会(12月16日)

これはやわらかい液状化っていう部分については、層部の応力、やわらかい部分ですので管が盛り上がるよと、そういう中で引っ張り合いをすれば鋼管の部分は破断しない。やはりかたい地盤ですと、裁断機のような形が想定されますので、そういう部分についてはどのような管を入れても破断をすると。その中で、鋼管が一番丈夫だという答弁でございます。  

菰野町議会 2008-03-10 平成20年第1回定例会(第2日目 3月10日)

広域化すると装備が充実するよりも、対応力が低下するのではないか」「自主的というが、これまで市町村ベルでの自主的検討は行われてきているのか」など、批判の声が続出をしています。  広域化案の取りまとめを依頼をされた消防庁からも「広域化は必要と考えていない」「拙速」との意見が出されています。

志摩市議会 2006-12-25 平成18年志摩市議会庁舎建設に関する特別委員会(12月25日)

この地質調査業務における土質の室内試験結果をもとにですね、建築基礎構造設計指針の定めによります地盤の長期許容応力度、つまりその土がどれだけ持ちこたえるかという力の支持力を算定した場合に、建築基準法で規定されております地盤の許容応力度に用いることのできる数値を上回る結果となりました。このことは、今回の計画建物に対して、対応できる地層であるという試験結果が出たということでございます。

伊賀市議会 2006-12-05 平成18年第7回定例会(第1日12月 5日)

伊賀南部消防組合における伊賀市青山地区の消防応力等の向上を目的に、平成19年4月1日から同組合事務伊賀市・名張市の行政単位で行うため、同年3月31日をもって同組合解散することにつきまして、地方自治法第288条の規定により、名張市と協議を行うことについて、同法第290条の規定に基づき、議会議決を賜りたいと存じます。  

川越町議会 2006-03-10 平成18年第1回定例会(第1日 3月10日)

2点目のPC構造とは、工場で高強度のPC鋼材・高強度コンクリート使用し、あらかじめ計画的にコンクリートに圧縮応力を与えたコンクリートの梁・スラブなど面材を製作し、現場で組み合わせてつくる構造であります。この場合の特徴としては柱本数を減らし、大スパン構造が可能になり、空間利用の自由度が増加します。また、耐久性化にすぐれ、高耐久建築物となります。

松阪市議会 2000-09-22 旧松阪市 平成12年  9月 定例会(第5回)-09月22日−03号

生じている構造物につきましては、道路改良事業なり耐震事業なりで取り組みたいと考えておるところでございまして、また、もう一方の劣化対策といたしましては、構造物を築造し管理にかかるプロセスの中で、それぞれの設計、施工、維持、そういった面に必要に応じた対策を講じる必要があるんではなかろうかと考えておりまして、設計におきましては、材料の使用コンクリートの仕上げ、表面処理、鉄筋のかぶりなどの構造使用と鉄筋応力

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