979件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-09-30 令和元年第 5回定例会(第5日 9月30日)

また、地区市民センターの職員は、これまで地域の推薦というものがあったが、これからはどうなるのかの質疑に対して、当局からは、平等取り扱いの原則から広く募集を行い、能力実証、面接や書類選考などによる任用が基本であると思っているが、密接に地域とかかわるという部分においては、それぞれの実情を踏まえて募集や任用に心がける必要もあると考えるとの答弁があり、否決された場合、どうなるのかとの質疑があり、当局からは、

伊賀市議会 2019-09-09 令和元年第 5回定例会(第2日 9月 9日)

行政サービスでのユニバーサルデザインなどは、最初の全てに共通であるさまに当てはまり、全ての人に平等行政サービスを行うことだと思っております。  伊賀市のユニバーサルの観点からの行政サービスをどのようなお考えで、どのようにされているのか、まず、教えていただき、後は自席での質問とさせていただきますので、よろしくお願いいたします。 ○議長(中谷一彦君)  健康福祉部長。             

菰野町議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第6日目 6月26日)

また、弁当持参の生徒、家庭には公費助成は考えていないようで、不公平感が生じるのではとの意見に、結果の平等という言葉を用いて、不公平ではないと町長は言われましたが、住民感情として、そのようにとらえることのできる方は非常に少ないと私は考えます。  物事を決めるときには、常に反対側にいる人のことも考えなくてはいけないと私は思います。  町長の考え方は、一般論としては受け入れられにくいと考えます。  

伊賀市議会 2019-06-24 令和元年総務常任委員会( 6月24日)

そうすると、その方たちとの均衡をとるというような状況の中では10月1日以前予約をしていただいて、申し込んでいただいた方については従前の例というようなことで改正前の、施行日前の料金制度によって対応していくというのが利用者に対する平等を確保、公平性を確保した状況になるのかなというふうに思っております。 ○委員長(上田宗久君)  安本委員。 ○委員(安本美栄子君)  わかりました。

志摩市議会 2019-06-21 令和元年予算決算常任委員会( 6月21日)

システム改修の内容につきましては、今回の改正では、応益割に係る均等割、平等割を5割減額をされていたんですけれども、その期間を2年間に限定することによる改修となります。応能割に係る所得割、資産割に関しましては、引き続き、当分の間、免除となりますので、分けて額の計算をする必要がありますので、その機能を追加します。  

菰野町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4日目 6月17日)

その上での、公平性担保という話ですが、公平っていう言葉、私は初めの議会で結果の平等という言葉を使いました。御存じですか。結果の平等行政がやらなきゃならないことは、支援が必要な人に対して、手を差し伸べるということなんです。  ですから、支援を受けられる者と受けられない者がいるから不公平だっていうような前提そのものに、誤りがあるというふうに言わざるを得ません。  

亀山市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第4日 6月17日)

同様に、国際目標「ジェンダー平等を実現しよう」に対する施策の方向は「男女共同参画の推進」、国際目標「住み続けられるまちづくり」に対する施策の方向は「計画的な都市づくりの推進、身近な交通手段の確保」、国際目標「陸の豊かさを守ろう」に対する施策の方向は「森林里山農地の保全、多様な生態系の確保」などであります。

志摩市議会 2019-06-13 令和元年第1回定例会(第3号 6月13日)

3月議会でも言わさせてもうたんですけど、やはりもうちょっとしっかりとした負担をしてあげるというのが一番大事だと思うんですけど、平等幼稚園保育所教育を受けるにはですよ。やっぱり研修は一番大事やと思うんです。いろんなことがございますので、子どもたちですから、そういうことに関して、市長はどう思われますか。短くお願いします。

志摩市議会 2019-06-04 令和元年第1回定例会(第1号 6月 4日)

要するに、東海小学校へ視察に行ったときもそうでしたけれども、同じ小学校の同じ学年の子どもたちが、志摩市全域の子どもたちが、同じレベルのタブレット教育を受けられるのかどうかという視点で考えた場合に、クラスの人数を基準としたタブレットの購入の仕方が果たして子どもたちに平等にいけるのかどうか。  例えば、週に2回、例えば6年生としましょう。

四日市市議会 2019-06-04 令和元年6月定例月議会(第4日) 本文

この外国人と理解し合う力、コミュニケーション能力を磨くことも、これからの日本人には、当然ですが、大いに求められるので、子供たちがひとしく平等にこの学習の機会を持てるようにすることが行政の責務と言えます。  幼少時の英語教育は確か効果があります。高額な英語教室授業料を負担できる裕福な家庭子供さんは英語能力を高めることができます。

四日市市議会 2019-06-03 令和元年6月定例月議会(第3日) 本文

全国的に少子化が進む中、教育平等、平準化の観点から子供たちの教育環境を将来にわたって良好に保つため、本市では平成19年に四日市市学校規模等適正化計画を策定し、学校規模等の適正化の取り組みを進めているところでございます。この計画では、市内各小中学校の今後10年間の児童生徒数の推計を行いまして、適正化の検討が必要な学校を抽出してございます。

亀山市議会 2019-05-31 令和元年 6月定例会(第1日 5月31日)

改正内容は、国民健康保険税の軽減対象の拡大のため、被保険者均等割額及び世帯平等割額を減額する基準について改正するもので、5割軽減の対象となる世帯の軽減判定所得の算定における被保険者の数に乗ずる金額を28万円に引き上げることといたします。また、2割軽減の対象となる世帯の軽減判定所得の算定における被保険者の数に乗ずる金額を51万円に引き上げることといたします。  

亀山市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会(第8日 3月26日)

資産割を廃止することについては反対しませんが、その分が均等割や平等割に多目に配分されているため、人数の多い世帯の負担は重くなります。7割・5割・2割の軽減がかかる世帯加入世帯の半分を超え、軽減がかからない世帯、特に子育て世帯にも厳しいものとなります。新年度に税率を改正するのは亀山市だけで、県内14市で13位という安い税額であったのが、県下5位の高さになります。

志摩市議会 2019-03-22 平成31年予算決算常任委員会( 3月22日)

30年度は結果としては、上位6人が男の子にはなったわけですが、これからも例えば海外の募集とかいろんな申請書の中にも、男女の区別の記入とかいうのもなくしていくというような状況のやっぱり教育そういう方針の中で、やはり30年度と同様の方法でやっていきたいと、総合的に考えて、やはりそういう区別をするんじゃなくて、平等な形で募集をかけたいというふうな気持ちでおります。 ○委員長(西﨑甚吾) 大西委員。

伊賀市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会(第6日 3月22日)

次に、国民健康保険事業特別会計予算ですが、委員長報告に加えて加入者の所得は低いのに保険料は一番高いという矛盾こそが国保の構造問題であり、この問題解決のため、全国知事会が要望している1兆円の公費を投入して均等割と平等割をなくし、協会けんぽ並みの保険料に引き下げることを市として国に求めてください。  

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

これが一番平等やと思いますので、よろしく要望して終わります。 ○委員長(西﨑甚吾) ほかに質疑はありませんか。  谷口委員。 ○委員(谷口 覚) 河川費をお聞きします。151ページ。さっき側溝の堆積土砂、これはわかりましたが、河川堆積土砂の撤去、これはどこか予算載ってますか。 ○委員長(西﨑甚吾) 建設部調整監兼建設整備課長。 ○建設部調整監兼建設整備課長(米澤治司) 建設整備課の米澤です。  

菰野町議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第5日目 3月19日)

将来負担、将来の人たちにも平等に負担してもらうっていう考え方の中にはですね、減価償却費がありますよね。減価償却費も以前のものが積み上がって、今、約2億五、六千万円。それは今の更新事業に当たっとるわけですから、企業債のあまりの借り入れというのは、なかなかちょっと理解できやんところかなとは思いますけども、ある程度の企業債の借り入れというのは必要と考えております。  

菰野町議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第4日目 3月18日)

このことを難しく言うと、結果の平等というのですけども、だれにも同じように支援をするっていうことが1つの平等っていう考え方もございますが、そうでなく、必要な方に必要な支援を行うというふうなこと。このことでみんな幸せになろう、結果的にみんな幸せになるっていう、その結果を実現するということが重要だと私は考えております。  

菰野町議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第3日目 3月15日)

柴田町長におかれましては、町議会議員の時代からですね、非常に幅広く活動されとったということで、私も参加させていただいとるんですけど、一部の団体からは、さまざまな言葉でやゆされとるような日本会議という団体の活動であったり、はたまた全くその逆というところで、9条の会の団体であったりだとか、そういったところで、本当に幅広い方々から話を伺っとるんやな、本当に公平で平等に話を聞いとるんやなというふうに思っていました