21件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

四日市市議会 2016-02-01 平成28年2月定例月議会〔附録〕

│ ├──────┼───────────────────────────────────┤ │水面の埋立 │1 適切な植栽を行うものであること等により行為後の地貌が当該土地及び │ │て又は干拓 │ その周辺の土地の区域における風致と著しく不調和とならないものである │ │      │ こと。                               

志摩市議会 2015-03-18 平成27年予算特別委員会( 3月18日)

今、英虞湾の中に500カ所ぐらいということで、調査の中で、干拓地において、現在、干潟でなくなったところがあるということで、今現在、3カ所、まだ3カ所というところなんですが、さらに拡大を深めていくというような中で、今、自治会のほうがすごく興味を持っていただいておりまして、平成27年度なんですが、干潟の再生に向けて、自治会としての干潟再生と。

菰野町議会 2013-06-18 平成25年第2回定例会(第3日目 6月18日)

また、県では木曽岬干拓地、メガソーラー誘致計画に関し、民間の事業所も決定し、出力40メガワット規模の発電所誘致を目指しています。  メガソーラーの誘致によって、新エネルギーへの取り組みに積極的に貢献する考え、菰野町に持つ保有資産の活用としても、メガソーラー設置によって、菰野町でエネルギーを生み出す電気の地産地消について、どのように考えられますか、お尋ねをします。  

亀山市議会 2013-03-14 平成25年 3月定例会(第5日 3月14日)

今のところ2施設以外には、活発な動きが見られないということでございますけれども、県内の事業の展開を見てみますと、一番規模の大きいと思われるのが、いっとき新聞等で取り上げられましたけれども、木曽岬の干拓地、これが調べてみましたら48メガの施設で、この発電量は1万5,000世帯の1年分ということらしいですけれども、相当大規模な施設だと聞いております。

菰野町議会 2012-12-11 平成24年第4回定例会(第3日目12月11日)

木曽岬の鍋田干拓にはエネルギーのああいうふうなものができ上がってくる。ソーラー。菰野町が財政豊かな交付団体になるために、今後、進めていくべき一つの事業として、エネルギー問題を菰野町に取り入れていくという考え方、それはなぜかと言うと、スポーツ文化健康のまち宣言しませんかという話をさせていただきました。

亀山市議会 2012-06-22 平成24年産業建設委員会( 6月22日)

それが今の言っておる、三重県がやっておる木曽岬の干拓地、農地かなんか、工場用地にするのか知らんけれども、そこへソーラーパネルをつけようかという時代なんやけれども、亀山として本当に、僕が最終的に言いたいのは、農振地をどう考えていくのやという話になってくるのやけど、そんなソーラーパネル、梅ももうあかんで荒廃地やというんやったら、そこへソーラーパネルをつけさせてくれと言ったら、ああ、つけてくださいというぐらいのことが

伊賀市議会 2012-03-07 平成24年第 2回定例会(第4日 3月 7日)

ほんで、この上にもと江戸時代明治時代昭和の初期まで、ここを伊賀の干拓事業で池が、一番大きいのは滝谷池が80万トン、その次、大正池が60万トン、それから20万トンから30万トン以上の池が約11個か12個あります。そして5,000トン以上のため池が100あると、そして500トン以上の池が200、全部で大体700ぐらいの池があるわけです。  それが今、大変想定外のことが起こってます。

四日市市議会 2012-02-03 平成24年2月定例月議会(第3日) 本文

それを受けて、三重県は木曽岬町の干拓地で大規模太陽光発電所、いわゆるメガソーラーの設置に向けて動き出しました。これは、大阪大学の先端科学イノベーションセンター実施開発主任研修員の高木伸明教授指導のもとに、40MWの国内最大級のメガソーラー計画がアメリカの売電世界第一、サンエジソン社の協力をもとに動き出したわけでございます。  

伊賀市議会 2008-09-10 平成20年第9回定例会(第4日 9月10日)

そういう一つのこちらの計画を持って市民に理解を求めるという方法等、私は今、諫早の干拓、私はその当時に推進で一生懸命やって、ところが最高裁であんなもんぶっ壊せといって最高裁で判例を出てて、非常に時代と時間というもののずれで異様な感じをしておりますけれども、今からの事業を推進していくのにおいては、わかりやすく言うならばお客さん、顧客のニーズを聞いて、こういう事業をこういうことはどう考えますかと、極端に言

菰野町議会 2007-09-10 平成19年第3回定例会(第2日目 9月10日)

例に漏れず暑さに弱い私もへたり込んでおりましたが、東海地方でうだるような残暑に見舞われた8月24日、愛知県弥富市の鍋田干拓では、黄金色に実った早場米のこしひかりの収穫期を迎えたと屋根付きのコンバインでの刈り取り作業の様子が報道をされていました。  毎年、この暑い時期を迎えて思うことですが、農業建築現場、道路工事など、屋外で炎天下の下、作業をなさる方のご苦労は、ただただ頭が下がります。

四日市市議会 2002-12-05 平成14年12月定例会(第5日) 本文

で、当時の三重県の田川知事が、同意に当たりまして、常滑沖ではアクセスの現状は満足できるものではないと意見を述べまして、空港整備に伴う地域開発の三重県条件といたしまして、木曽岬干拓地問題の解決あるいは伊勢湾港道路の推進、リゾート開発などとともに、空港への利便性を確保するための海上アクセスあるいはヘリコミューターの整備を条件として上げたところであります。

松阪市議会 2002-09-17 旧松阪市 平成14年  9月 全員協議会-09月17日−01号

ハーレマーメアは沼地を干拓し、その4分の1が飛行場となっております。それまではアムステルダム市等へ水害を与えていたということで、問題のあるところだと言われたところだそうです。現在は12万の住民と7万軒の家があるということでございました。  そして、本年は市制150周年であり、経済的な件からこのフロリアード2002に立候補したということでございます。

鈴鹿市議会 2001-06-13 平成13年 6月定例会(第2日 6月13日)

あと,NTTの土地なんですけども,先ほど1回目の質問の中で行政財産に対する市民のコンセンサスなり,外の目というのはかなり厳しいということを申し上げたわけでありますが,やはり将来的なビジョンをきちっとしながら目的をはっきりして,こういうのに使うんですよということできちっとその辺を整理しておけば,議論はできるというふうに思いますし,県の方にも今まで以上に,県は木曽岬干拓をかなり莫大な金で購入されたようでありますが

伊勢市議会 2000-12-11 旧伊勢市 平成12年 12月 定例会-12月11日−02号

しかし、その時代、時代の必要に応じて、宮川支流の小河川干拓、埋め立て、暗渠等によりその流れを規制されてきました。また、勢田川流域及び大堀川流域などは、開発行為等がなされた結果、至るところで家屋や道路等の浸水被害を発生させています。  この浸水対策は、伊勢市にとって常に行政課題として位置づけられてまいりました。

  • 1
  • 2