18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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志摩市議会 2019-11-01 令和元年第2回臨時会(第1号11月 1日)

10月7日には、三重県知事と外務省とで令和3年開催予定の太平洋地域にある18の島国地域日本による太平洋島サミットで開催地に立候補したことを若宮健嗣副大臣に要望いたしました。また、10月23日には、真珠貝へい死対策として、伊東良孝農林水産副大臣と末松広行事務次官に原因究明と生産者支援への要望を三重県知事とともに行いました。

伊賀市議会 2018-09-10 平成30年第 4回定例会(第2日 9月10日)

瀬戸内海に直島という島があるんですけど、そこは建築家安藤忠雄さんとベネッセ、これ協力して小さな島国なんですけど、いろんなモニュメントができて、そこがインバウンド、国内から物すごい観光客が訪れてきてるんです。そんな中でも、坂倉準三さんと安藤忠雄さんを比べるわけじゃないんですけど、そんだけ市長、この庁舎にこだわるならば、もうさわらずに世界遺産目指して、広島の原爆ドームにしたらどうですか。

伊賀市議会 2017-06-13 平成29年第 4回定例会(第3日 6月13日)

伊賀市島国としてお考えいただいて、道路ができた。総務省でいうと48年が耐用年数という。維持費を除いても簡単にわかりやすくというのか平易に申し上げますけれども、約10億かかったというんです。48年で割ると年間2,100万円ぐらいのコストをかけているということなんです。今、日本は約500兆円ぐらいのGDP、国内総生産があって、そこから単純に計算すると約50兆円の税収を得ているということ。

桑名市議会 2016-03-03 平成28年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2016-03-03

いうことで、非常に祝い金というのは、私は気持ちなのかなというふうには思うんですけれども、やはり15万円とか20万円、過去にもやったというのは私もわかるし、それが効果がなかったから多分やめたんだろうと思うんですけれども、ただ、こういった関係を見ると、これは日本の縮図かなと思うんですけど、島国なので、どこかがやればこうやって出生率が伸びて、やらんかったところが出生率下がるというような形になってくるのかなと

四日市市議会 2014-06-02 平成26年6月定例月議会(第2日) 本文

20世紀に地球海面が19cm上昇し、日本のような島国にとってとても深刻なことです。沿岸地域は大波、高波にさらされるようになり、海面がさらに上昇すれば影響が拡大します。今世紀末には北海道を除くほとんどの地域亜熱帯化し、洪水被害も著しくふえるし、また、熱中症死亡するリスクも今の倍以上になる可能性があると言われております。温暖化は仮定の話ではありません。

いなべ市議会 2013-12-11 平成25年第4回定例会(第2日12月11日)

離島が多く細長い形をした島国である日本は、国土面積に比べて広い領海排他的経済水域を持っており、これらの水域にはよい漁場が広がっています。領空領土領海の上空のことです。航空機発達によって領空の役割は重要性を増しています。というのが教科書の記述内容です。  また、ステップアップというコーナーがございます。

菰野町議会 2012-03-08 平成24年第1回定例会(第3日目 3月 8日)

日本列島は、幾つもの活断層で敷き詰められておりまして、島国でございます。常に地震と風水害には悩まされ続けてきた国です。ですから、おのずと自然を受容する知恵を身につけてきましたし、うまく自然と人とは渡り合っていたと思います。  私たちは、いつからだか、自然と共生する知恵を見失い、山や川・海、そして大地を荒廃させてきました。  近年、地球規模での気候変動が起こっていると報じられています。

菰野町議会 2011-06-14 平成23年第2回定例会(第3日目 6月14日)

小さな島国だけど、それでも立ち上がってきた日本じゃないの。頑張れ。地方頑張れ。ちなみに僕は泣いています。」こんなメールが来たんですよ。このことを思ったときに、先ほども言ったように、日本政府、何してるのって、そう思いました。もう一つの会話紹介したいと思います。本当に私たちが健康であったり、そして安心・安全であり過ぎていることから、こんな言葉を言っているんです。

亀山市議会 2007-03-15 平成19年 3月定例会(第4日 3月15日)

島国である日本は、国際社会の中の経済では、外国資本による日本市場をハゲタカファンドと呼ばれる人たちがねらっていますが、水と緑豊かな日本の自然界に、もともとその地域にいなかったのに、人間活動によって他地域から入ってきた生物を外来生物と呼び、その数は2,000種を超えていると言われております。

伊賀市議会 2005-02-24 平成17年第1回定例会(第3日 2月24日)

この島国に住む以上、地震は、いつ、どこで起こってもおかしくないことを覚悟しなければなりません。  その上で重要なことは防災基本を確認し、個人で行う自助、地域や共同体の共助、そして、国や自治体による公助の3つのレベル減災への取り組みを間断なく続ける以外にないと思いますが、どのように取り組まれるのでしょうか。まず、お伺いをいたします。  次に、防犯対策についてでございます。

鈴鹿市議会 1999-09-13 平成11年 9月定例会(第3日 9月13日)

○19番(山本 孝君)  いろいろとご答弁いただきましたが,なかなか,このエネルギー問題というのは非常に難しいと思いますが,ともかく国が,今回,国策として,やっぱりこれは,日本島国であると,もう火力,原子力何々,もう皆だめだと,二酸化炭素とかオゾン層とか,いっぱい出てくるということで,やはりクリーンな風力とか太陽とかいうことに,国策の一発目に,これは取り上げておりますから,いやが応でもやっていかなければならない

鈴鹿市議会 1998-03-10 平成10年 3月定例会(第3日 3月10日)

私なりに例を言えば,まず全宇宙から始まり,その一部の銀河系,またその一部の太陽系の1つの星が地球なんだと,この地球の中の日本という小さい島,その島国の大地の上におるという,この地球上には各所で各々助け合う集団,地域があり,その1つが大和の国,日本であるということ,その日本国にまず我々の身の安全が守られているということ,仲間はいつも助け合う必要があるということ,家族をいたわり,父母に孝,兄弟に友に夫婦相和

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