5103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鈴鹿市議会 2020-01-07 令和 2年産業建設委員会( 1月 7日)

   委員長   太田 龍三   副委員長  河尻 浩一         委  員  池田 憲彦   委  員  平野 泰治         委  員  石田 秀三   委  員  池上 茂樹         委  員  市川 哲夫 4 欠席委員  なし 5 説明員   なし 6 事務局   書  記  小比賀啓二   書  記  美濃部 敬 7 会議に付した事件  1 所管事務調査  (1)鳥獣被害対策

伊賀市議会 2019-12-25 令和元年第 6回定例会(第5日12月25日)

この共同浴場は、同和施策として改良住宅とともにつくられましたが、国の同和特別対策事業が2002年に終了したのですから、そういう観点から同和対策事業としての共同浴場は廃止すべきだと思います。  また、共同浴場の設置目的である市民保健衛生及び生活環境の改善向上を図ることについて、この目的をおおむね達成できたという説明がありました。しかし、現実にはお風呂のない公営住宅があります。

鈴鹿市議会 2019-12-20 令和元年12月定例議会(第7日12月20日)

各分科会委員長の審査報告について,別段,質疑はなく,討論においては,小学校トイレの洋式化改修工事設計費や豚コレラ対策に係る費用など,おおむね必要な予算であると考えるが,マイナンバーカードを普及するための予算が計上されており,鈴鹿市のマイナンバーカードの普及促進目標を全市民の82%として,子供高齢者などを除いたほとんどの市民に,必要とされていないカードを持たせようとするもので,市の本来業務ではない

鈴鹿市議会 2019-12-19 令和元年議会運営委員会(12月19日)

それから,(4)につきましては,災害対策会議の設置等ということで,災害対策会議の設置と,その設置後の対応についてまとめさせていただいてございます。  まず,議長は,大規模災害が発生した場合には,災害対策会議を設置して,本会議委員会がおおむね平常どおりに開催できるようになるまでの間は,議会としては,この災害対策会議に対応を一元化するということをここで明確にしております。  

伊賀市議会 2019-12-18 令和元年教育民生常任委員会(12月18日)

これは警察庁生活安全少年課から平成30年度に出たSNS等に起因する被害児童の現状と対策という資料で、平成29年度の全国の状況です。ここでいう児童というのは18歳までの全ての子供たちを含みます。  1ページ目を見てください。  スマートフォンの普及により、SNS等に起因する事案が増加していることがこの資料より伺えます。  2ページをごらんください。  5は学職別の調査です。

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年総務常任委員会(12月17日)

広聴情報地域づくり推進、交通政策担当)、滝川企画振興部次長文化交流、スポーツ振興、国体推進担当)、百田財務部長、藤山財務次長、田中人権生活環境部長、中人権生活環境部人権政策監兼同和課長次長級)、前澤人権生活王部生活環境政策監(次長級)、松本監査委員事務局長、森人事課長、福谷スポーツ振興課長福岡交通政策課長、越村管財課長、前川課税課長、三根市民生活課長、西口戸籍住民課長、西尾人権生活環境部廃棄物対策課長

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年予算決算委員会(12月17日)

審査の過程では,産業振興部所管分については,歳出第6款農林水産業費,第2項林業費,第1目林業総務費の鳥獣被害対策費について,本市での豚コレラ感染状況,イノシシ捕獲の報酬,購入した冷凍庫の容量及び調査捕獲が終了した後の冷凍庫の活用など,第3項水産業費,第4目漁港新設改良費の施設整備費について,若松水門工事の内容等を尋ねる質疑がございました。  

伊賀市議会 2019-12-16 令和元年予算常任委員会(12月16日)

第6目企画費では、目全体で8,974万1,000円を増額していますが、地域振興経費の空き家等対策推進事業経費では、国の空き家対策総合支援事業補助金を財源として、令和2年5月のニッポニア開業に向けて誘客を促進するための情報発信に要する経費として、古民家等再生活用事業情報推進業務委託料220万円を計上しています。  

鈴鹿市議会 2019-12-11 令和元年予算決算委員会産業建設分科会(12月11日)

     杉本  守         河川雨水対策課副参事兼管理GL    長尾  哲         河川雨水対策課副参事兼計画GL    渥美 良雄         河川雨水対策課副参事建設GL    髙橋  徹 6 事務局   書  記  小比賀 啓二  書  記 美濃部 敬 7 会議に付した事件  1 議案審査  (1)産業振興部     議案第93号 令和元年度鈴鹿市一般会計補正予算(第

亀山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

なお、災害対策本部の構成組織につきましては、亀山市災害対策本部条例に定めるところでございまして、地域防災計画にも定めております。本部長を市長として、副本部長を副市長、地域医療統括官消防長の3人でございます。建設対策部、市民環境対策部などの6つの対策部を危険箇所を警戒していただく亀山市消防団本部で構成しております。また、本部はこの庁舎でございます。 ○議長(小坂直親君)  豊田議員

伊賀市議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

それと、私ども今、新たに忍道プログラムというのを実施しておりまして、これにつきましては、三重県とJALさん、三重大学、また伊賀市と4者の協定に基づいて忍びの里伊賀創生プロジェクト会議をつくっておりまして、一般社団法人大山温泉公社を中心とした農泊モデルの協議会を立ち上げまして、先月の11月1日には、農水省の農泊推進対策の交付金を活用した伊賀忍道プログラムが発売開始となっているところです。

伊賀市議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

国の同和対策特別事業が終了し、同和地区はなくなっているのに、一方で同和課が所管している土地があるということは、これもまたどういうことかということなんです。速やかに一般行政にして、住宅課または管財課に所管を移し、他の市営住宅と同じように駐車料金の徴収をやめ、市が公有地を管理することが公平公正な行政ではないかと思うんですね。  

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年12月定例議会(第6日12月 9日)

それでは,矢野議員防災減災対策についての御質問で,私からは1点目の停電対策のうち,中部電力との協力体制についてと,収容避難所停電対策などについて答弁申し上げます。  本市では,昨年9月に台風21号が接近した際には,6万戸を超える停電が発生いたしました。その際には,市民の方々から停電に関する問い合わせが市の災害対策本部のコールセンターに殺到いたしました。

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年各派代表者会議(12月 9日)

このたび,平成27年3月に策定しました第1期計画の計画期間が本年度をもって終了いたしますので,基本的な理念は継承しつつ,子供権利貧困対策などの要素を追加して第2期の策定を進めてまいりましたが,その素案がまとまりましたので,パブリックコメントを実施していくに当たり,事前に皆様に説明させていただくものでございます。  最後に,次期鈴鹿市まち・ひと・しごと創生総合戦略についてでございます。  

亀山市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2日12月 9日)

内容といたしましては、職員配置など、実施体制の状況とか施設の維持管理状況、サービス向上への取り組み状況、防犯防災対策への取り組み状況、個人情報等措置状況、経理の執行管理状況、市への報告体制状況、環境対策への取り組み状況の8項目につきましてモニタリングを行って評価に反映しているところでございます。