186件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

また,PTAの家庭教育学級等への出前講座も実施しており,スマートフォンフィルタリング設定の推奨や,保護者による管理の必要性及び家庭でのルールづくりの重要性を啓発しております。  さらに,今後,各学校にICT機器が整備されるに当たって,児童生徒にはこれまで以上にインターネットスマートフォン安全で正しい利用の仕方を培っていくことが必要と考えております。  

四日市市議会 2019-11-03 令和元年11月定例月議会(第3日) 本文

続きまして、3番目の生涯学習のまちへということですけれども、まず、生涯学習とは、一般に人々が生涯に行うあらゆる学習、すなわち学校教育家庭教育社会教育ボランティア活動など、さまざまな場や機会において行う学習の意味で用いられます。  また、人々が生涯のいつでも自由学習機会を選択して学ぶことができ、その成果が適切に評価される社会として、生涯学習社会という言葉も用いられます。  

志摩市議会 2019-09-09 令和元年第2回定例会(第3号 9月 9日)

近代社会の構造的な指摘もさせていただきましたが、やはり不登校などもその要因と考えられ、幼児教育学校教育家庭教育社会教育などの充実した教育環境の整備、対策が必要ではないかというふうに考えます。そこで、市の教育行政は8050問題をどのように受けとめているのか、教育長のお考えをお聞きいたします。 ○議長中村和晃) 教育部長。

菰野町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日目 6月13日)

家庭教育の進め方について。  既存のですね、子育て教室。子ども家庭課さん等がされている子育て教室等に、教室に当町としての就学前教育っていうのをですね、しっかり進めていただきたいと思い、②にその思いを込めさせていただきました。さまざまな家庭により身近な家庭教育の推進を求めたいと思います。  

四日市市議会 2019-06-03 令和元年6月定例月議会(第3日) 本文

家族一緒の食事は、家庭教育の第一歩であるとともに、大切な家族コミュニケーションやしつけの場でもあります。他方、核家族化の進展、共働きの増加などの社会環境の変化や、外食や調理済み食品の利用の増加などを背景として、食生活のありようも大きく変化してきており、保護者子供の食生活を十分に把握し、管理していくことが困難になってきていることも現実でございます。

志摩市議会 2019-05-07 令和元年全員協議会( 5月 7日)

それから、家庭教育の面からしても、学校で勉強したこと、いろんなことが社会の中でさらに本物になっていくために、社会教育の位置づけというのは大事かというふうに思います。以上です。 ○議長中村和晃) 大口議員。 ○8番(大口秀和) もう一つは、志摩市には二つの高校なんですけれども、三重県教育委員会としては、水産高校に対して非常に厳しい目を持っておられます。正直言うと、廃校の声もありました。

鈴鹿市議会 2019-03-08 平成31年予算決算委員会文教環境分科会( 3月 8日)

○橋詰委員  165ページ,款教育費,項社会教育費,目社会教育総務費,地域家庭教育支援事業費329万6,000円,放課後子ども教室ですね。事業説明書を見ると,6小学校区で実施とあるんですけれども,今後,ふやす予定というか。昨年6月ごろ文科省かどこかから,新・放課後子ども総合プランのようなものが発表されて,小中学校で広げなさいというような方向が出ておるんですけれども。

志摩市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3号12月 7日)

なぜこれを言うかというと、やはり利用してもらう方が、先生方がこういう志摩の教育というようなものが学校現場のほうへはいってるということは確認しておりますけれども、やはり教育というのは学校教育家庭教育社会教育、この三つがやはり重なり合う部分で子供は育つんだろうというふうに思います。  

志摩市議会 2018-11-19 平成30年全員協議会(11月19日)

先ほど申しましたように、子どもが学校で悩む、それが外へ広がる、その社会教育学校現場、家庭教育、全てがかかってきますので、やはり、そのセンター長が、先ほどから心配されておられます臨時の職員であるということで、権限を持たすにしても、条例なんかでしっかりしたものを持たせるならいいんですけども、なかなかそういうわけにもいかんというふうになれば、当然、教育長、もしくは教育部長が直轄で担当、自分の傘下において

菰野町議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第2日目 6月14日)

自然豊かな菰野町で、このすべての子どもたちの成長を町ぐるみで取り進めるよう、今、教育委員会さんがまとめられている全国学力・学習状況調査結果を具体的に家庭教育への取り組みとして、コミュニティ・スクール事業に盛り込んでいただきたいと考えております。これについて教育長の答弁をよろしくお願いいたします。 ○議長(矢田富男君) 清風こもの21、加藤大議員代表質問に答弁を願います。  

菰野町議会 2018-03-13 平成30年第1回定例会(第4日目 3月13日)

行政側からできることとして、単費で組んでいることは大変評価できるところでありますが、私は学校での教育については限界があり、家庭教育協力が不可欠であるということは、今までの質問の中でもたくさん取り上げてきました。  子どもたちの1日の中で、学校よりも家庭家族と過ごす時間が多いのですから、日常的な生活から勉強の足りない部分は、できる限り、親みずからが教育をするのは当然のことと思っております。  

鈴鹿市議会 2017-09-28 平成29年 9月定例会(第7日 9月28日)

各分科会委員長の審査報告に対する質疑では,文教環境分科会委員長の報告に対しまして,議案第57号 平成29年度鈴鹿市一般会計補正予算(第1号)の地域家庭教育支援事業費について,1台19万円の高額なタブレット購入であるが,どのような説明があったのか,また,教育振興費のICT教育推進モデル事業費について,子供の部分についての答弁を尋ねる質疑がございました。  

鈴鹿市議会 2017-09-25 平成29年予算決算委員会( 9月25日)

まず,議案第57号 平成29年度鈴鹿市一般会計補正予算(第1号)の関係分でございますが,審査の過程では,歳出第10款教育費,第5項社会教育費,社会教育総務費の地域家庭教育支援事業費について,この事業に対する補助金の上限の有無,放課後子ども教室の運営経費,インターネット回線に必要な経費,1台約19万円のタブレットパソコンを選定した理由,他の小学校に順次タブレットパソコンを導入する考えについて質疑がございました

志摩市議会 2017-09-15 平成29年予算・決算特別委員会( 9月15日)

亀岡市の例で言いますけれども、相談が一番大事なので、不登校やいじめ、生活上の問題に関することは、小学校中学校での諸問題に関すること、家庭教育に関すること。内訳として、相談者は、これ平成28年度の結果ですけれども、保護者が168件、児童・生徒からも80件、教職員から161件、その他11件となっておりますけれども。  その教職員からの相談。

鈴鹿市議会 2017-09-14 平成29年予算決算委員会文教環境分科会( 9月14日)

第10款教育費,第5項社会教育費,第1目の社会教育総務費の説明欄,地域家庭教育支援事業費340万7,000円の増額でございますが,これは国の学校を核とした地域力強化プランに基づき,学校を核として放課後子ども教室と放課後児童クラブを一体型として実施するに当たり,ICT機器等を活用した学習支援や快適な環境を確保するための設備整備費として,タブレット端末や掃除機等の備品購入に対し国・県から補助をいただけるものでございまして