4330件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

伊勢市議会 2020-01-14 01月14日-01号

健康福祉部長     鳥堂昌洋君   産業観光部長     須崎充博君  国体推進局長     岡 康弘君   都市整備部長     森田一成君  上下水道部長     中村高弘君   病院経営推進部長   西山正裕君  消防長        中芝育史君   総務部参事      中川雅日君  都市整備部参事    松田 学君   教育長        北村 陽君  事務部長       大西要一君   学校教育部

伊賀市議会 2019-12-25 令和元年第 6回定例会(第5日12月25日)

そもそも保育における給食は学校給食と違って、朝登園してから帰るまでの保育の一環、すなわち乳幼児の生活そのものであり、保育士と調理員はワンチームになって保育をしているのです。給食だけを民間委託することは、偽装請負の観点からもワンチームがつくれず、保育のありようを変えるもので、保育現場はそのようなことを望んでいるとは思えません。

伊賀市議会 2019-12-25 令和元年教育民生常任委員会(12月25日)

             教育民生常任委員会会議録   1.開催日 令和元年12月25日 2.場  所 市議会委員会室 3.出席者 北出忠良、福村教親、北森徹、桃井弘子、山下典子、田中覚、近森正利、百上真奈 4.欠席者 なし 5.理事者 稲森総務部長、山本総務部理事秘書、調整担当)、石田総務部法務総括監、宮崎企画振興部長、百田財務部長、田中健康福祉部長、谷口教育長、中林教育委員会事務局長、山森学校教育推進監

鈴鹿市議会 2019-12-20 令和元年12月定例議会(第7日12月20日)

その理由は,鈴鹿市が直面している将来課題や政策課題,例を挙げると,今回,一般質問でも取り上げましたが,学校を初めとした公共施設の維持更新や,道路などのインフラの整備や改修に大きな課題があることや,子供たちの教育内容の充実,多様化し増加する福祉需要への対応,そのような市民の皆さんの要望を実現するための財源確保が先だと考えるからです。今回も趣旨は同じです。  

鈴鹿市議会 2019-12-19 令和元年議会運営委員会(12月19日)

○鈴木事務局長  常任委員会における所管事務調査事項につきまして,年間テーマ以外の事項として,文教環境委員会が,12月11日に学校施設の現状と課題及び今後の取り組みについて,地域福祉委員会が,12月12日に農福連携について,それぞれ調査することを決定し,議長通知がありましたので御報告申し上げます。  以上でございます。 ○宮本委員長  説明は終わりました。

伊賀市議会 2019-12-18 令和元年教育民生常任委員会(12月18日)

学校教育課長。 ○学校教育課長(林崎 勉君)  失礼します。学校教育課、林崎です。  今言っていただきました所管事務調査、児童によるスマートフォン利用の問題について、学校教育課より説明をさせていただきます。  大阪で小学校6年生の女児が誘拐をされた事件で、容疑者の男が知り合ったきっかけがSNSであったと報道をされています。

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年総務常任委員会(12月17日)

ゆめが丘のサッカー場のところですけれども、何かその日は大雨が降ったので、スタッフの人、そこにいるおっちゃんか兄ちゃんかは知らんけども、ちょっと悪いけどこの雨やったらえらいことやから、学校の校庭に変わってくれませんかというようなことになったと、なかなかそれが行政スポーツ振興は受け入れてくれなくて、今度はすったもんだ言うた、こっちはこっちでこんな雨のときは、ちょっと控えてくださいと言われたので、学校

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年予算決算委員会(12月17日)

次に,教育委員会事務局所管分では,歳出第10款教育費,第2項小学校費,第1目学校管理費の施設管理費の維持修繕費について,鼓ヶ浦小学校のバックネットのふぐあいは今回新たに発生したのか,同項第2目教育振興費の就学援助費について,就学援助費の支給対象者数,同じく教育振興費の学びサポート環境づくり事業費について,支援の必要がある児童生徒の増加数,また,小学校で支援の必要がある児童が多いのは5歳児健診による影響

伊賀市議会 2019-12-16 令和元年予算常任委員会(12月16日)

       建築住宅担当]兼都市計画課長事務取扱、中森消防長、松田市民病院副        院長〔事務部門〕兼健診センター副センター長、松本会計管理者、北山上        下水道事業管理者、清水上下水道部長、中西上下水道次長事務担当)兼        経営企画課長事務取扱、岸上下水道次長技術担当)兼水道施設課長事務        取扱兼青山事業所長、谷口教育長、中林教育委員会事務局長、山森学校

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年12月定例議会(第6日12月 9日)

なお,平成21年3月以前建築された3階以上の校舎での給水は,受水槽及び高架水槽を利用しておりますが,この場合にも,学校保健安全法に基づき,大腸菌や雑菌など,学校環境衛生基準を満たしていることを定期的に確認しております。また水道水以外での飲用の申し出や,やむを得ない場合などには,保健室で水分を提供している事例もございます。  

鈴鹿市議会 2019-12-06 令和元年12月定例議会(第5日12月 6日)

さきの9月定例議会でも請願が採択され,意見書にもなりましたが,教職員定数が各学校の要望に満たない事例が出てきております。小中学校教員人事や定数は,県教育委員会の所管ではありますが,現実に児童生徒に対して悪影響が出ないように鈴鹿市がやっておくべきことは何かを整理してください。  鈴鹿市におけるクラス担任不在の状況について御教授願います。 ○議長(森 喜代造君) 教育長

志摩市議会 2019-12-06 令和元年第3回定例会(第2号12月 6日)

そこで、志摩市内の小中学校においてフッ化物洗口を実施すべきと考えますが、教育委員会の見解をお聞かせください。 ○議長(濵口三代和) 教育部長。 ○教育部長(橋爪正敏) フッ化物洗口を実施することは、児童の虫歯の減少に一定の効果が期待できるというふうに考えております。一方で、学校現場におけるフッ化物の取り扱いに関する心配ですとか、教職員の業務負担を心配する声もあります。

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

その鈴鹿支部で,小学校の和式トイレが使えず困っている子供たちがいると知ったのがきっかけで,今,子供たちを取り巻く学校環境学校現場はどんな状態なのか,学校の課題について調べてきました。延べ152人で,8月から10月の2カ月間で鈴鹿市の小中学校40校中,39校を分担して見学させてもらい,校長先生,教頭先生からお話を直接伺いました。  

鈴鹿市議会 2019-12-03 令和元年12月定例議会(第2日12月 3日)

この進学準備給付金は,子供の自立を助長することを目的として,大学等に進学する者に対し,進学時の新生活を立ち上げる費用を支援する制度であり,生活保護世帯で18歳以上の高等学校等を卒業した者のうち,4年制大学短期大学のほか,学校教育法第124条に規定する専修学校,いわゆる専門学校等に進学する者を対象としています。