4074件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-10-02 令和元年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2019-10-02

また、当該学校問題は、面積だけでなく、まちづくりの破壊避難所の喪失、教員過労死リスクの増大、最も教育の高いのは1小学校当たり100人以下の規模とのWHO勧告の無視、多度中学校あるいは築37年の多度中小学校よりも20年以上古い築58年をも含む合計19小・中学校を差しおいて、一貫校をつくろうとする順番違いも甚だしい計画、また、1人当たりの教員の受け持ち小学生数が現在の平均16.6人から35人へと2倍以上悪化

伊賀市議会 2019-09-30 令和元年第 5回定例会(第5日 9月30日)

それでは、請願第15号、義務教育費国庫負担制度の充実を求めることについてですが、委員から、市内小中学校における無線LANの整備状況はとの質疑に対し、当局から、来年度に整備していきたいとの答弁がありました。  また、委員から、財源が充実すると学力向上につながるのかとの質疑に対し、請願者から、学力向上につながると考えるが、現状、財源が足りない分は教職員の努力で補っているとの答弁がありました。  

亀山市議会 2019-09-27 令和元年 9月定例会(第6日 9月27日)

文部科学省が行った「学校における教育情報化の実態等に関する調査(2018)」によると、学校におけるICT環境整備状況の都道府県格差は、教育コンピュータ1台当たりの児童生徒数で1.8人から7.9人、普通教室の無線LAN整備率で9.9%から68.8%、三重県内においては、それぞれ2.0から12.7人、0から100%と依然としてかなりの格差があります。

桑名市議会 2019-09-27 令和元年決算特別委員会 本文 開催日:2019-09-27

続いて、教育費のうち、教育振興費中、学校指導体制支援事業費について、具体的な支援体制を問う質問があり、主にいじめ、不登校家庭内の親子の関係改善や自殺をほのめかす子供に対し、スクールソーシャルワーカーやスクールハートパートナー、スクールカウンセラーなどが学校と連携し、さまざまな課題に対応しているとの説明がありました。  

桑名市議会 2019-09-18 令和元年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2019-09-18

スクールゾーンといいますのは、小学校が建っている場所から半径500メートル以内をスクールゾーンと位置づけておって、そこの部分で特に交通が多いとか、交差点が危ないという場所について、学校から要望、その学校の要望につきましても地域からも要望をいただいておるのを吸い上げておりますけれども、そこの部分に教育委員会教育総務課としてはスクールゾーンと。

桑名市議会 2019-09-18 令和元年教育福祉常任委員会 名簿 開催日:2019-09-18

員   近藤  浩    委  員   松田 正美     委  員   伊藤 真人    委  員   佐藤  肇 4.欠席委員(なし) 5.説 明 員  保健福祉部長兼              保健福祉部  社会福祉事務所長    近 藤   正  子ども未来局長     三 浦 喜久子  教  育  長     近 藤 久 郎  教 育 部 長     後 藤 政 志  教 育 監 兼  学校支援課長

桑名市議会 2019-09-17 令和元年教育福祉常任委員会 名簿 開催日:2019-09-17

                       (保育担当)                        子育て支援課主幹  子育て支援課長      竹 尾 基 志  (療育センター担当)       日 美 富美代  子育て支援課  子ども総合相談センター長 佐 原 俊 也  教  育  長          近 藤 久 郎                        教 育 監 兼  教 育 部 長      後 藤 政 志  学校支援課長

桑名市議会 2019-09-17 令和元年決算特別委員会教育福祉分科会 名簿 開催日:2019-09-17

                       (保育担当)                        子育て支援課主幹  子育て支援課長      竹 尾 基 志  (療育センター担当)       日 美 富美代  子育て支援課  子ども総合相談センター長 佐 原 俊 也  教  育  長          近 藤 久 郎                        教 育 監 兼  教 育 部 長      後 藤 政 志  学校支援課長

桑名市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-09-13

学校規模等により差はございますが、担任の教師が1人で全ての教科を担当するのではなく、可能な限りクラスにかかわる教師数をふやして、子供たちの学びの状況を把握し、教科担任制となる中学校への円滑な接続を図ってまいりたいと考えております。  2点目は、子供の個性を伸ばす生徒指導の充実でございます。

伊賀市議会 2019-09-11 令和元年第 5回定例会(第4日 9月11日)

また、ふれあい教室に通うことで、中学校3年生の子供たちが、全てですね、高等学校に進学することもできたというような状況もございまして、今後もですね、各学校が魅力ある学校をつくるということと、それから、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーなどの専門機関とも連携しながら取り組んでいきたいというふうに思っておるところでございます。  

亀山市議会 2019-09-11 令和元年 9月定例会(第3日 9月11日)

学校給食等の徴収に関する公会計化等の推進についてお伺いします。  学校給食など学校の徴収金について、学校教師の本来的な業務ではなく、地方公共団体が担っていくべきであるとのことし1月の中央教育審議会の答申を受け、文部科学省は給食費などの徴収管理業務について、地方公共団体が行う公会計化を導入するよう求める通知を各都道府県教育委員会に出したとありました。