3157件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鈴鹿市議会 2019-12-20 令和元年12月定例議会(第7日12月20日)

各分科会委員長の審査報告について,別段,質疑はなく,討論においては,小学校トイレの洋式化改修工事設計費や豚コレラ対策に係る費用など,おおむね必要な予算であると考えるが,マイナンバーカードを普及するための予算が計上されており,鈴鹿市のマイナンバーカードの普及促進目標を全市民の82%として,子供高齢者などを除いたほとんどの市民に,必要とされていないカードを持たせようとするもので,市の本来業務ではない

伊賀市議会 2019-12-18 令和元年教育民生常任委員会(12月18日)

もうこれね、本当に理解してないと子供のことわからないです。多分今の説明も数字を読まれて、これからもこうやっていきますっていう話ありましたよね。多分これ何も変わらないです。多分子供さんが今どんなことをして、どういう状況に今子供たちはゲーム日本中、世界中とつながるんですね。その中でいっぱい被害にあってるっていう子供、自分が体験しないとこれわからないです。私も知らなかったんです、こんなことは。

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年総務常任委員会(12月17日)

市民の皆さんを初め、将来を担う子供たちにもできるだけ早い時期に、早い段階ですぐれた美術作品に触れる機会を提供していきたいというふうに考えておりまして、まずは寄附された建物を活用させていただき、今できる範囲のことをしていきたいというふうに考えております。  

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年予算決算委員会(12月17日)

鈴鹿市の普及促進目標は,全市民の82%としていますが,これは子供高齢者などを除いた,ほとんどの市民に必要もないカードを持たせようということで,大変に無理があります。そのための専任の臨時職員を6人常駐させ,税金の申告会場などで市民に申し込みを勧誘するなどの仕事を急ピッチで進めようとするなど,市の本来業務でもない仕事に手間と人と予算を使わなくてはなりません。

伊賀市議会 2019-12-16 令和元年予算常任委員会(12月16日)

そういった分担とこの調理についての指示は給食現場では誰がするのかっていうことと、アレルギー食や障がいのある子供たちの特別な食事等のこともふえていってると思うんですけども、そういったことについて直接指示がきちっとできていくのか。そういったものについて教えてください。 ○委員長(福田香織君)  保育幼稚園課長

伊賀市議会 2019-12-11 令和元年第 6回定例会(第4日12月11日)

そこへ入級していただいて、子供たちが学べる場があるということは、本当に学校にとってもいいことだというふうに思います。  現在、今学んでる子供、ことしについてですが、ブラジルからの子供たちとフィリピンからの子供たちが多くなっています。過去にはブラジルからとペルーからの子供たちが多かったんですが、最近ではフィリピンからの子供たちも多くなってるという状況でございます。  

亀山市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

1つ目として、子供・青少年の育みを支え、見守る読書活動、2つ目として、知との出会いとその蓄積の場の創出、3つ目としまして、市民の誰もが集える場の創出でございます。これらを実現するために、先ほど申し上げましたように多機能型図書館とし、学びと交流の場を創出してまいりたいと考えております。

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年広報広聴会議(12月 9日)

それから,一番問題になります4のほうですけれども,報道機関への資料提供ということは,我々議員もそうなんですが,SNSの発信等につきましては,対象者が未成年ということと,いろいろな御父兄からの御批判も下手をするとあると思いまして,こちら側が子供さんの顔が写らない形で撮った写真を,後日,もしあれば報道機関に提供する,もしくは議会だよりだけにアップするという形で,ちょっと個々の議員さんのSNSでの写真の発信

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年12月定例議会(第6日12月 9日)

そこで,子供たちに夏季休業前後の暑い時期に十分な水分補給をさせるために,学校では子供たちに水筒を持たせ対応しているのが現状だと思います。この夏のように,40度にもなると,子供たちは午前中で水筒の飲み物を飲み切ってしまうそうです。これは私,毎朝,箕田の駅前で立っておるんですが,箕田小学校子供たちの意見であります。午前中で飲み切ってしまうんやわというようなことを地域子供たちが話してくれました。  

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年各派代表者会議(12月 9日)

このたび,平成27年3月に策定しました第1期計画の計画期間が本年度をもって終了いたしますので,基本的な理念は継承しつつ,子供権利貧困対策などの要素を追加して第2期の策定を進めてまいりましたが,その素案がまとまりましたので,パブリックコメントを実施していくに当たり,事前に皆様に説明させていただくものでございます。  最後に,次期鈴鹿市まち・ひと・しごと創生総合戦略についてでございます。  

亀山市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2日12月 9日)

例えば、私が聞かせてもらって、川崎小学校からどれだけありますのやと、いやあ、子供が歩いて10分程度ぐらいかなというようなことこそ言えませんもんで、やっぱりこういう予算を組むとき、このような事業所を新たに設置するときはやっぱり場所、それからそこへ入所する子供の人数、平成30年は116名で、令和元年度は135名と、一学童40人単位だと思うんですわ。

志摩市議会 2019-12-09 令和元年第3回定例会(第3号12月 9日)

場所をそこに移して、いわば地震津波等の、その当時はまだ東日本大震災の前ではありましたですけども、そういった将来の災害を見通した中で、一番高いところに子供たちが長く過ごす小学校を移転しようという、それはやっぱり地域の若い世代についての今後、将来のことを考えたゆえの結論だというふうに思っておりまして、そういった経緯、経過を踏まえると、浜島町の皆さんにとってはそういった高台へ、より安全施設をつくるということは

鈴鹿市議会 2019-12-06 令和元年議会運営委員会(12月 6日)

○池上委員  一般質問で,藤浪委員長からも指摘があったんですけど,平野委員が子供権利条例についてというのを今回質問されたんです。今,地域福祉委員会の中で条例制定に向けて提言をというような流れになっているということで,僕もうっかりしとったんですけど,今回,そういうような流れになっているのにというようなことでちょっとあったんです。この辺は何か。

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

私は,新日本婦人の会というNGO団体の一員なのですが,この会は,子供や女性の権利平和を守る活動をしています。その鈴鹿支部で,小学校の和式トイレが使えず困っている子供たちがいると知ったのがきっかけで,今,子供たちを取り巻く学校環境学校現場はどんな状態なのか,学校の課題について調べてきました。