511件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-09-09 令和元年第 5回定例会(第2日 9月 9日)

基本的には、この2つを柱として進めていますが、その後、時代の流れに伴い大規模な太陽光発電施設や、それから大量の土砂埋め立てなど、新たな具体事例が発生した際には、関連する条例要綱を制定し、その対策に取り組んできたところです。  この夏の猛暑、豪雨でも御理解いただけるかと思いますが、世界的な気候変動に対する早急な対策も必要であります。このことは、SDGsの目標にもなっております。

志摩市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第2号 6月10日)

一つ目が、太陽光発電施設対応について、二つ目が、ふるさと応援寄附金対応についてでございます。私の一般質問につきましては、一問一答方式で行いたいと思いますので、よろしくお願いします。また、答弁につきましては、正確に、かつ、誰もが理解しやすい言葉でお願いします。  では、本題に入らせていただきます。  最初の太陽光発電施設対応について。近年、志摩市には数多くの太陽光発電施設ができてきています。

伊賀市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会(第6日 3月22日)

との質疑があり、当局からは、例えば湖面の上に太陽光発電を設置するなど、ため池や堤に構造物を建てる場合の使用料を徴収するための条例改正するものであるとの答弁がありました。  さらに、地元同意が前提だと思うがとの質疑に対し、当局からは地元や土地改良区など、関係機関からの要望で対応するものである。との答弁がありました。  そのほか、使用料の計算方法についての質疑がありました。

志摩市議会 2019-02-18 平成31年全員協議会( 2月18日)

固定資産税が1億1,300万円の増になっていますが、平成31年度における太陽光発電事業による固定資産税収入見込み額、これ1点だけちょっと教えていただけませんか。 ○議長中村和晃) 課税課長。 ○課税課長(出口尚規) 課税課、出口です。  太陽光発電だけについての金額というのは、今持っておりません。償却資産ですけれども、平成31年度は7億7,787万円ということで予算計上してございます。  

四日市市議会 2019-02-09 平成31年2月定例月議会(第9日) 本文

また、既に土地開発公社より買い戻した土地について、委員からは、羽津古新田について買い戻したものの、いまだ利用がされていない状況であるが、今後の方向性をどのように考えているのかとの質疑があり、理事者からは、本件土地については、これまでも太陽光発電施設の設置や地域の活動場所としての活用など、暫定的な土地利用についても議論されてきているところであるが、本格的な土地利用を行うためには、都市計画道路である三重橋垂坂線

四日市市議会 2019-02-05 平成31年2月定例月議会(第5日) 本文

大規模太陽光発電・メガソーラー事業、その後。平成27年8月定例月議会で、大規模太陽光発電・メガソーラーは環境に優しいですかと質問してから3年経過し、質問で取り上げた桜町地内の四日市ソーラー事業は、新国立競技場が優に六つも入るエリア内の山林が伐採され、今、ソーラーパネル8万7000枚が敷き詰められ、既に発電の試運転が始まり、地元住民の見学説明会も行われました。

四日市市議会 2019-02-01 平成31年2月定例月議会〔附録〕

子育てするなら四日市」の保育所待機児童ゼロ宣言なるか        3.大規模太陽光発電・メガソーラー事業 その後  13    山口智也       公明党         30分        1.本市における児童虐待防止対策について  14    荒木美幸       公明党         30分        1.クリーンセンターの適正利用と食品ロス削減について  15    樋口博己

志摩市議会 2018-12-17 平成30年予算決算常任委員会(12月17日)

償却資産の増額の理由でございますが、主に、大臣配分による償却資産の増収、それが2,000万円、あと、大臣配分と過年度分の修正申告というのが今回ございまして、それが1,500万円、それから、太陽光発電施設新設分の増収が、当初見込みより4,000万円多かったということで、主なものにつきましてはその内容になってございます。以上です。 ○委員長(西﨑甚吾) 中村孝司委員。

菰野町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4日目12月12日)

再生可能エネルギーが導入拡大されてから、年数も経過していることから、今回は太陽光発電に絞って、意見を述べさせていただきます。  現に、エネルギー全体から見ても、太陽光発電発電出力は、全体の約5%でございます。  2009年11月から、家庭や事業所等において、太陽光で発電された電気のうち、使い切れずに余った電気の買い取りを電力会社義務づける太陽光発電の余剰電力買取制度が開始されました。  

亀山市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第4日12月12日)

その残りは、一般単独事業債という庁舎建設で充当率が75%で、あとは基金と起債と、そしてあと、例えば太陽光発電とかそういうのを取り入れるのであれば、環境省補助なども見込めるものもあると考えております。 ○15番(前田 稔君)(登壇)  ありがとうございました。終わります。 ○議長(小坂直親君)  15番 前田 稔議員質問は終わりました。  

志摩市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3号12月 7日)

次に、2点目なんですが、的矢大橋付近の太陽光発電、これが、本来ならば、有業者の理解あるいは、一般市民の皆様の理解が得られるまで、工事はやらないという約束でしたが、残念なことに、工事が再開されたということで、再度、この志摩市内における再生可能エネルギー発電施設について、質問させていただきたいと思います。  

伊賀市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

最初に、大規模な開発を伴う太陽光発電事業の問題点について、お尋ねをいたします。  最近、このような太陽光発電事業の問題が立て続けに報道されております。1つは、西日本豪雨で傾斜地が崩れ、斜面を覆っていた太陽光パネルも崩れたけれども、4カ月を過ぎても業者からの説明はなく、破損したパネルの撤去はしたものの、今後については検討中とする業者に対して憤る住民の声が紹介されておりました。  

志摩市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2号12月 6日)

また、今後、公共施設を整備する際には、使用頻度や維持管理面も考えながら、停電対策として、太陽光発電装置の活用であるとか、あるいは、平成31年度は、先ほど申し上げたように、伊勢湾台風の節目の年であるということも踏まえて、今般、新たに停電対策ということにおいても、しっかり注力して対応してまいりたいと考えております。 ○議長中村和晃) 橋爪議員

四日市市議会 2018-11-04 平成30年11月定例月議会(第4日) 本文

少し他市の事例を紹介しますと、北九州市静岡市の水素タウン、最近では宮城県の富谷市で既存の太陽光発電の電気から水素を取り出して、トラックで運び、一般家庭供給するという全国初の試みを環境省のメニューで実証中でありますし、直近では、川崎市の臨海部に世界初の水素ホテルという記事を見て、早速、同僚の樋口龍馬議員と行ってきました。  

志摩市議会 2018-10-15 平成30年予算決算常任委員会(10月15日)

市民税につきましては、雇用所得環境の改善ということと、また、固定資産税につきましては、サミット効果でしょうか、設備投資太陽光発電施設の増加というところで固定資産税がふえたというふうに考えられます。  ③の地方交付税ですが、これにつきましては、普通交付税で比較しますと6億5,400万円ふえております。

伊賀市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会(第4日 9月12日)

では、次に、南山城村・伊賀市太陽光発電事業について、質問を進めます。  これは、南山城村と島ヶ原にまたがる山林で、ちょうど南山城村の道の駅とか小学校の裏側に広がる広大な丘陵地にファーストソーラージャパンプロジェクト6合同会社を事業主とする大規模太陽光発電所計画なわけで、この準備が進んでいます。このことについては、平成29年9月議会質問したわけですが、それ以降の事業の進捗状況をお聞かせください。

志摩市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第3号 9月 7日)

現在、志摩市磯部町地内で、ジー・スリーホールディングスという会社太陽光発電施設建設を予定していることに関して反対運動が起きています。市長もその反対されている方々のお話を真摯に聞いていただいて、今後の志摩市内での太陽光発電施設建設に対しては、ある一定の網をかぶせるように条例まで制定していただいた。また、反対市民の目線での発言もされ、市民目線でのその精神には敬意をあらわします。