288件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

亀山市議会 2019-09-27 令和元年 9月定例会(第6日 9月27日)

1つ、大雨のたびに避難勧告・指示が出る椋川などの河川に対して、河川改修や堆積土砂の撤去等、水害を防止する対策を早期に講ずるため、国や県に予算措置を行うよう働きかけること。  2つ、開発行為について、1,000平米未満のものも含めて事前協議ルールを整備するとともに、影響を受ける可能性がある地域の住民にも、構想段階から情報共有できるような制度を検討すること。  

伊賀市議会 2019-06-17 令和元年第 3回定例会(第4日 6月17日)

河床に土砂の堆積も増加してきており、思うように川のしゅんせつも進んでおりません。このことは、掘削土砂の搬出先が少ないためであり、この搬出先の候補として、使用されなくなったため池を利用すればという考えもございます。こうすることによって、災害対策にもなり、埋め戻した後の土地は、いい意味で利用できるのではないかとも考えられております。  

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

さっき側溝の堆積土砂、これはわかりましたが、河川堆積土砂の撤去、これはどこか予算載ってますか。 ○委員長(西﨑甚吾) 建設部調整監兼建設整備課長。 ○建設部調整監兼建設整備課長(米澤治司) 建設整備課の米澤です。  河川堆積土砂の撤去につきましては、151ページの河川改良費の河川排水路改良工事1,280万というものを計上しております。  

伊賀市議会 2019-03-14 平成31年産業建設常任委員会( 3月14日)

本議案の参考資料といたしまして、2枚めくっていただいて1枚目が位置図、2枚目が導水路に土砂が堆積した写真でございます。3枚目が土砂撤去後の写真、4枚目が工事完成状況の写真、その真ん中が被災直後の写真、一番下が被災後のモルタル吹きつけ後の写真でございます。  それでは、内容につきまして御説明申し上げます。  まず、相手方といたしまして、中部電力株式会社。  

伊賀市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会(第3日 3月 5日)

土砂堆積も含め、河川内の阻害の大きな箇所や人家連担地を優先しまして、順次伐採をしているとのことです。本年度は上神戸地内の木津川竹林を400平方メートル平野地内の矢谷川で流木及び灌木を130平方メートル、その他4カ所で伐採をしております。また、倒木処理も合わせて20カ所で行ったということでございます。  

川越町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

継続事業としましては、河川の氾濫を防止するため、朝明川の樹木・堆積土砂の撤去及び員弁川の樹木撤去を三重県協働で進めてまいります。  また、災害発生時の安全確保として、「耐震シェルター設置事業」や「家具固定事業」、そして、「木造住宅耐震診断事業」及び「耐震補強事業」に加え、今年度から実施しております、地震による倒壊被害を防止するための「ブロック塀等除去助成事業」を進めております。

菰野町議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第5日目12月13日)

また金渓川、三滝川、朝明川につきましては、関係各区から堆積土砂の撤去、護岸補修など、河川整備に関する要望も受けており、その都度、管理者であります三重県に対して、整備要望を行っております。  このことからも、今後も注視していく必要があると考えておりますので、御理解賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(矢田富男君) 続いて、答弁願います。  水道課長加藤正治君。

志摩市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3号12月 7日)

持続可能な開発目標、SDGsの14番目の項目として、2025年までに、陸上活動による海洋堆積物や、富栄養化を初め、あらゆる種類の海洋汚染を防止し、大幅に減少させるという目標があります。  志摩市は、レジ袋ノー、プラスチックストロー、ノーの市の宣言をしてほしいです。そうしたならば、志摩市日本中から注目されると思います。

亀山市議会 2018-11-13 平成30年第1回臨時会(第2日11月13日)

産業建設部長(大澤哲也君)(登壇)  河川災害復旧事業100万円の内容でありますけれども、こちらは台風24号におきまして、関町市瀬地内の普通河川、上市瀬谷川の河川内に倒木及び土砂が堆積をしておりまして、川の流れを阻害している状況ということでございます。 ○議長(小坂直親君)  福沢議員。 ○9番(福沢美由紀君)(登壇)  これは、これからやっていただくということなんですかね。  

亀山市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第4日 9月 7日)

市単独といたしましても、三重河川、あわせて中部地方整備局に対しまして、その土砂堆積、あるいは構造的な課題の解消に向けてご要望を申し上げてきておるところでございますが、今後におきましても地域の実情を説明させていただいて、しっかりと早期の解消に向けた努力をしてまいりたいと考えております。  

志摩市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第2号 9月 6日)

しかし、これまで数十年にわたって海底堆積した大量のヘドロが漁場環境の変化を起こしたことで、アオサ養殖が困難になってしまったということです。  その結果、伊雑ノ浦で養殖を営んでいた生産者が減少の一途をたどっておりまして、わずかに残った生産者におきましては、そのほとんどがほかの海域での養殖を余儀なくされているというような状態が継続しております。  

四日市市議会 2018-08-04 平成30年8月定例月議会(第4日) 本文

また、天白川では、平成29年度に天白橋の上下流区間におきまして、土砂が偏って堆積しているもの、これをならすといったことをやっていただいております。  日常的な管理ですけれども、ふだんから職員の目視によるパトロール、これを行っていただいておりまして、例年、重点的に堤防のり面のクラックの有無、陥没等の調査を行う箇所を選定し、堤防の除草を行った上で点検を行っているということでございます。

四日市市議会 2018-08-02 平成30年8月定例月議会(第2日) 本文

あわせて水道の早期復旧、水道管も被害に遭えば、上下水道局の出動ということになりますし、いろんな形で、防災については、四日市市の各セクションの皆さん方が、いろんな形で大変なご苦労をいただいて活動していただくわけでありますので、それからもう一つは、環境部は、特に西日本の豪雨のときには土砂災害があって、非常に樹木の倒壊があって、河川に流れつき、それから生活環境の中から出てきた災害廃棄物、これの堆積が、気温

伊勢市議会 2018-07-03 伊勢市 平成30年  6月 定例会-07月03日−03号

今後は、現在進めている河川の補修整備を着実に実施するとともに、護岸の損傷や堆積土砂による断面の阻害を早期発見し、適正な維持管理に努めてまいりたいと考えております。  次に、内水への対策や計画でありますが、まず、下水道分野においては、雨水に係る公共下水道全体計画を作成し、その計画に基づき、幹線排水路や雨水排水ポンプ場などの施設整備を進めてまいりました。  

菰野町議会 2018-06-18 平成30年第2回定例会(第4日目 6月18日)

金渓川に堆積する土砂と、そこに繁茂する葦を早急に除去するように求めるものです。  金渓川は、2級河川で、三重県管轄にあります。菰野町を流れる主な河川は2級河川で、朝明川、田光川、杉谷川、田口川、焼合川、海蔵川、竹谷川、三滝川、そして金渓川の9河川です。  金渓川は、菰野町の一番南を走る川で、台風集中豪雨等ではんらんをする可能性が高い河川です。

亀山市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会(第4日 6月14日)

鈴鹿川を見ますと、かなり堆積もしております。そういうようなものもこれから守っていくためには、やはり国のほうにも除去というのか、それらにもお願いをしていただきたいなというふうに。亀山市の環境を守るためには、いろいろな施策が必要かなというふうに思っておりますので、今後よろしくお願いしたいなというふうに思っております。  続きまして、亀山7座トレイル事業についてでございます。  

志摩市議会 2018-02-27 平成30年第1回定例会(第1号 2月27日)

湛水防除事業につきましては、今年度整備が完了する阿児排水機場の貯水池に堆積している土砂をしゅんせつするための費用及び県営事業費の確定による減額を合わせまして、366万8,000円を減額いたしました。  52ページをごらんください。  2項林業費、1目林業振興費では、事業の確定により、森林環境創造事業を143万9,000円減額いたしました。  54ページをごらんください。  

四日市市議会 2018-02-03 平成30年2月定例月議会(第3日) 本文

この部分も低床護岸、高水敷については市の管理になっていますが、一旦整備をされて散策路としては確保されているんですが、芝生の状況も非常に苦しい状況になっていますし堆積土もあると、こういうような市民に親しまれる公園としてはなかなか厳しい状況にあるのではないかというふうに感じています。もちろん、慈善橋付近のところではよく整備をされていまして、遊具なども整備をされている状況にあります。