586件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

亀山市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会(第4日 3月11日)

産業建設部長(大澤哲也君登壇)  地域停留所でありますけれども、地域によって集落が分散されておるとか、地形的に高低差があるとか、大きな道路とか交通量の多い道路があって危険だという場合もございますので、地域それぞれの事情によりまして個別に対応させていただいておるところでございまして、これまで十何か所の地域停留所を増設させていただいておるところでございます。 ○議長(小坂直親君)  森議員

いなべ市議会 2020-03-04 令和 2年第1回定例会(第3日 3月 4日)

その中で、地形を考慮して、ベスト、ベータ―な公共交通機関を一刻も早くつくっていく必要があると考えております。その前提で、現在、未来についてお伺いいたします。  それでは、通告書に従って読ませていただきます。  (1)いなべ市の現状の公共交通の概要について伺います。  ①三岐鉄道福祉バスについて、その利用者と利用数の定性的及び定量的な概要はいかがでしょうか。  

桑名市議会 2020-03-04 令和2年総務安全常任委員会 本文 開催日:2020-03-04

次の多度町力尾地区緊急自然災害防止対策事業につきましては、現地調査を進める中で想定していた地形、地質に相違があり、また、用地権利調査の結果から用地の調整に期間を要することから、繰越しを行うものでございます。  次の土地区画整備事業費につきましては、地権者との補償合意、工程調整に不測の日数を要したことにより、移転補償及び当該箇所の整備工事に遅れが生じたため、繰越しを行うものでございます。  

亀山市議会 2020-02-27 令和 2年 3月定例会(第1日 2月27日)

また、自転車通行帯の幅員は1.5メートル以上とし、地形の状況その他の特別な理由によりやむを得ない場合においては1メートルまで縮小できることといたします。  2つ目といたしまして、自転車道の設置要件として、設計速度が1時間につき60キロメートル以上であるものを追加することといたします。  3つ目といたしまして、その他自転車通行帯の設置に関する規定の整備を行います。  

志摩市議会 2020-02-27 令和 2年予算決算常任委員会( 2月27日)

(発言する者あり) ○農林課長農業委員会事務局長(前田 悟) ハザードマップにつきましては、避難経路とか避難所とか浸水深、時間により何センチ水が来るとかいうような浸水深等、細かいところで表示されたものがハザードマップでありまして、浸水想定区域図は机上で受けの水量をもとに地形と照らし合わせまして、机上でその水量によってどこまで影響があるというようなことを解析する資料でございます。以上です。

いなべ市議会 2020-02-20 令和 2年第1回定例会(第1日 2月20日)

そして、配水池から地形を利用して必要な水圧を保ちながら各家庭に配水します。  今年度は宇賀新田水源地の水不足を解消するため、大井田地区にあります大泉水源地の取水量の余力を生かし、中継池となる大井田配水池の送水ポンプを更新するとともに、大井田、鍋坂、宇賀新田及び宇賀地内に送水管を布設することで、宇賀配水池への送水を可能にします。  

志摩市議会 2019-12-17 令和元年予算決算常任委員会(12月17日)

建設部長(森本 浩) 今回、10月18日の大雨で被災したところの方には、こういうふうな工事をさせていただいて、あくまでも冠水防除ということで、なかなか皆さんの一般質問の中にもございましたが、地形上、枝川が満水になれば、もう流れないというのが現実でございます。それは先ほど建設整備課長が説明しましたように、少しでも緩和するように、上流で横断側溝というのを切りまして、流れを少しでも遅くすると。  

亀山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

この検討を行った結果、未改良区間の拡幅整備につきましては、河川側へ広げることは困難であることから主に山側への拡幅となり、のり面の切土工事が多いことから、工事費用、長期にわたる工事期間、それと土地所有者から提供いただきます用地の面積が多くなることなど、それと現状の交通量を勘案しまして、道路整備としての全線拡幅整備よりも、地形の特性から待避所の設置を行うほうが適正と判断したところでございます。  

四日市市議会 2019-11-05 令和元年11月定例月議会(第5日) 本文

本市は比較的平たんな地形が多く広がっていることから、自転車利用に適したまちにもなり得ると思うのですが、自動車への依存度は高く、まちも道路自動車中心の構造となっています。  特に、本市の道路事情を見てみますと、幹線道路は慢性的に渋滞していて、この渋滞を回避しようとする車が生活道路や通学路に入り込んできていて、地域住民の皆さんを日常的に脅かしております。  

鈴鹿市議会 2019-10-01 令和元年総務委員会(10月 1日)

岡崎市消防本部が所有する全地形対応型の通称レッドサラマンダー等の特殊車両及び幸田町と共同運用を行っている消防指令センターを見学させていただきました。  レッドサラマンダー,全地形対応車に関しましては,岡崎市消防本部は,総務省消防庁から無償使用車両として支援,あと支援車と資機材搬送車の3台を貸与されており,広域大規模災害に備え,日々訓練を行っているとの説明がございました。  

鈴鹿市議会 2019-08-16 令和元年全員協議会( 8月16日)

岡崎市の特色は,総務省消防庁消防組織法第50条に規定された国有財産等の無償使用制度に基づき,広域・大規模災害等の発生に備え,緊急消防援助隊の充実強化を目的に,全地形対応車,通称レッドサラマンダーを専用搬送車,支援車,資機材搬送車の3台で運用しているところです。実績としては,平成29年7月九州北部豪雨(大分県福岡県),平成30年7月豪雨において岡山県への出動と2件でありました。